輸入魚に代わり、タイ魚を刺身に


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タイの魚類協会では、日本料理店などに納品するケースの、魚の保存の仕方等について、JICAの協力のもと、刺身として使えるよう、漁獲してから保存する方法をさぐっており、その方法を漁業関係者に伝達している。

日本からの輸入魚などに代わって、タイの魚を新鮮な状態で刺身として食べてもらうもので、プラーカポン・カーオやプラーカポンデーン、プラーカオなどで刺身として流通できるよう、意思統一をはかっている。

 


2017年7月20日 タイ自由ランド掲載

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コメント

  1. タイの近海で獲れる熱帯の魚が刺身として、美味しく食べられるようになるのはいいですね。刺身がもっと身近になります。