小林ミシュラン 5つ星への道の第121回は「セティワン・シラチャ」


小林ミシュラン 5つ星への道の第121回は「セティワン・シラチャ」

バンコクで不動産仲介34年の実績を持つ 小林株式会社は、700件にも及ぶ駐在員向けアパート物件をミシュラン方式で格付けする「小林ミシュラン」をホームページにて行なっています。このコンセプトに基づき、お客様にお勧め物件を紹介する「小林ミシュラン 5つ星への道」、第121回は「セティワン・シラチャ」を紹介いたします。

シラチャは、近隣の大型工業団地等に勤務する日本人駐在員世帯を中心に多くの日本人が在住する地方都市です。バンコクから南南東へ165kmの場所にあり、就学児童を持つ家族世帯も増加傾向にあります。

セティワン・シラチャはそんなシラチャ市街中心部のロビンソンデパートから徒歩約10分という便利な立地にあり、スクムビット通り沿いに2018年12月に完成した新築高層アパートメントです。バンコクで人気アパートメント、セティワンマンションを持つ同アパートオーナーがシラチャに進出した新プロジェクトとなっております。

地上37階建ての当物件は総ユニット数228室で、その構成は2ベッドルーム112平米~と3ベッドルーム154平米~、それに屋上ペントハウス 400平米の3種類の部屋になっております。

小林ミシュラン 5つ星への道の第121回は「セティワン・シラチャ」
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この物件の部屋の最大の特徴は、お部屋からシラチャ髄一の眺望が開け、景色がよく間取りが広くまとまっており、リビングルーム、ダイニングキッチンスペース、洗い場つきバスタブつきお風呂、とゆったりスペースに配置されている点です。ほとんどの部屋から海が見えるのも特徴です。ゆったり目のサイズの部屋でリラックスできるよう設計されているのです。新築物件なので部屋は本当にきれいです。家具調度品、内装具はすべて新しいので、気持ちよく生活することができることでしょう。

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2019年3月20日 タイ自由ランド掲載