ヨシダ不動産のお宅拝見の第126回は、特別寄稿 「セティワン・シラチャ」


ヨシダ不動産のお宅拝見の第126回は、特別寄稿 「セティワン・シラチャ」

弊社お客様のお部屋を訪問しインタビューする「お宅拝見」の特別寄稿編として、今回はシラチャに間もなく完成予定の「セティワン・シラチャ」を紹介いたします。

シラチャは、近隣の大型工業団地等に勤務する日本人駐在員世帯を中心に多くの日本人が在住する地方都市です。バンコクから南南東へ155キロ、車で約2時間の距離に位置します。アマタナコン、アマタシティ、ピントン、イースタンシーボード等の工業団地内に生産拠点を置く日系企業への通勤アクセスが良く、2009年4月にはタイ国内ではバンコクに続く2番目の日本人学校となる『泰日教会学校シラチャ校』が開校し、就学児童を持つ家族世帯も増加傾向にあります。

セティワン・シラチャはそんなシラチャ市街中心部のロビンソンデパートから徒歩約10分という便利な立地にあり、スクムビット通り沿いに2018年11月完成予定の新築高層アパートメントです。バンコクで人気アパートメント、セティワンマンションを持つ同アパートオーナーがシラチャに進出した新プロジェクトとなっております。

ヨシダ不動産のお宅拝見の第126回は、特別寄稿 「セティワン・シラチャ」

地上37階建ての当物件は総ユニット数228室で、その構成は2ベッドルーム112~121平米と3ベッドルーム1544~261平米、それに屋上ペントハウス 400平米の3種類の部屋になっております。

この物件のお部屋の最大の特徴は、お部屋からシラチャ髄一の眺望が開け、景色がよいことです。

また、間取りが広くまとまっており、リビングルーム、ダイニングキッチンスペース、洗い場つきバスタブつきお風呂、とゆったりスペースに配置されている点も日本人にはうれしいです。

ほとんどの部屋から海が見えるのも特徴です。ゆったり目のサイズの部屋でリラックスできるよう設計されているのです。新築物件で部屋は本当にきれいです。家具調度品、内装具はすべて新しいので、気持ちよく生活することができることでしょう。

共益施設は現在急ピッチで建設中で、海を一望できるスイミングプール、フィットネスジムなど豪華な内容をもっています。

当物件はシラチャの中心部から少し南側に位置し、ロビンソンデパートから徒歩で移動するのは少し大変ですが、シャトルバスが運行するとのことで、その不便さを補ってくれるとのことでしょう。

アパートはどの部屋も110平米以上の広さがありますので、中にいると不思議と落ち着いた気分になり、家族世帯の方には願ってもない住環境となるでしょう。シラチャの新たな新名所の趣きじゅうぶんのアパートレジデンスです。詳細わかりましたら引き続き当欄とウェブサイトにてお知らせしていきます。価格帯は2ベッド6万バーツからのご案内を予定しています。シラチャでのお部屋探しの候補物件にぜひお加えくださいませ。

 

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2018年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

 

 

 

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