日帰り可!アンダマン海での釣り、釣りのMokoley(モコリー)


日帰り可!アンダマン海での釣り、釣りのMokoley(モコリー)

前回の続き、アンダマン海での釣り行程の具体案です。

日帰り案

朝一の飛行機でバンコクからプーケットに移動。
ドンムアン空港からは、タイ・エアアジアとノックエアはバンコク発が6時台、プーケット到着が7時半ごろ、スワンナプーム空港からは、バンコク・エアウェイズが同様の時間帯で飛んでいます。

乗船はプーケットから北に車で約1時間半のパンガー県の船着き場から。
朝一の飛行機でプーケットに到着すると9時半ごろには乗船できます。
釣り場は出船地からシミラン諸島までの海域、たくさんの人工パヤオが浮かんでいる海域を移動しながら探っていきます。帰港は夕方5時半ごろ、船着き場にシャワーもあり、空港への移動前にシャワー着替えも可能です。

再びプーケット空港まで移動、夜10時ごろの飛行機でバンコクに戻る。こんな感じの予定ですと、日帰りでも大物釣りを経験することも夢ではありません。

1泊2日案

日帰り同様のフライトでバンコクからプーケットに移動、車で船着き場に移動、乗船。釣り場はシミラン諸島からさらに西に進んだ深場での釣行。こちらは大物が期待されます。

夕方はシミラン諸島付近まで戻り島影で船中泊。翌日ふたたび深場で釣行、夕方帰港となります。

船チャーターは日帰りプラン1日2万バーツ、不自由なく釣行できる乗船可人数は10名となります。

1泊2日プランは3万バーツ、こちらも10名様まで乗船可能ですが、船の上での雑魚寝になりますので、6~8名様までがベストだと思います。
プーケット空港から船着き場までの送迎は、片道2千バーツ、1台6名様までとなります。

さらに詳しい情報は、当社ウェブサイトをご覧ください。

あこがれのGT(ジャイアントトレバリー、通称GT、日本名ロウニンアジ)に会えるのも夢ではなくなりそうです。

 

 

2017年11月5日 タイ自由ランド掲載

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コメント

  1. 日本にいると海外での大物釣りというのは、大変そうに感じますが、タイでは意外と気軽に体験できます。モコリーのツアーはしっかりオーガナイズされており、安心して釣りを楽しむことに集中できます。