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新規コンドミニアム購入はラマ9世周辺が狙い目

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大手開発のデベロッパー「プラス・プロパティー社」によると、都心では新規のコンドミニアムの販売が1㎡当たり10万バーツ近くになっているが、今、注目なのが「ラマ9世、ラムカムヘン地区」。このあたりは都心から5kmと近いにもかかわらず、価格は1㎡当たり65000~7万バーツほどでまだ手頃な価格で購入できるという。

同社によると、特にラチャダーピセック通り周辺は、将来的にバンコクの中心となりうる地区で、地下鉄駅、さらに空港から出ている線のマッカサン駅、そして将来的に環状の路線が開通する予定で、最近もこの周辺の物件が新規コンドミニアムの75%にのぼっており、日本人よりもどちらかというと、中国人や韓国人に人気のある同地区が注目されている。

2014年11月5日 タイ自由ランド掲載

 

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