ブルーライン料金徴収で乗客減少


フアランポーン駅からラクソーン駅までのブルーラインが開通し、9月29日より料金も徴収しているが、それまでの無料開放の際は乗客は1日11万人ほどいたが、通常料金がかかるようになり、乗客は1日7万人ほどに減っている。

ひと駅目が16バーツで、終点までは42バーツかかるが、パープルラインに乗り換えして行くと70バーツ近くになる。

 

2019年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

 


コメント

  1. 延伸区間がオープンしたことで、終点だったフアランポーン駅が単なる通過駅となって乗降客もかなり少なくなっていました。代わってワットマンコン駅で乗り降りする人がとても多く、路線の中でチャイナタウンが人気なのが良くわかります。