改装ガボレで野菜たっぷり!化学調味料使わないこだわり

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黒の外観に変わったガボレ

黒の外観に変わったガボレ

まず、小鉢が8種類も出される

まず、小鉢が8種類も出される

クオリティーの高いお肉が自慢

クオリティーの高いお肉が自慢

ボックス席でゆっくりできるのは以前のまま

ボックス席でゆっくりできるのは以前のまま

韓国料理店が集まったところといえば、スクムビット・ソイ12の角のスクムビットプラザですが、自粛のちはタイ人にも人気で、新しい店もあって活気があります。

そんな中で老舗の「ガボレ」は外装が少し模様替えされ、黒で統一されています。

最近はタイ人にビュッフェの韓国焼肉なども浸透していますが、アラカルトのみのまっとうな本場の味を出してくれるのが「ガボレ」で、並びには姉妹店の「名家」もあり、そちらは少し高級感があります。

野菜が豊富な韓国焼肉もたまには食べたくなります。そういう時は「ガボレ」が最適です。

オーダーが終わると、サラダや生野菜がやって来て、続いて小鉢が8種類やって来ました。これは無料でおかわり可能なもので、それが韓国スタイルです。

メインの焼肉のほか、コムタンをオーダーし、こちらは、ひと口いただくと、化学調味料が入っていないのがわかります。牛スープの本来の味でしょう。そのほか、韓国風お好み焼きパジョンもオーダーし、子どもにも食べやすく、からっと揚がっています。

昼夜通しでアラカルトが食べられて、駐車場も完備しているので、ソイ12を入ったところから駐車場に入れます。

ぜひ、本場の韓国焼肉をご賞味ください。下の広告も参照で。

2020年7月20日改訂版