【すずき不動産の新規コンドミニアム】ソイ奥の格式高い物件「ロイス プライベート レジデンス」

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ロイス プライベート レジデンスの日当たりが良く明るい部屋

ロイス プライベート レジデンスの日当たりが良く明るい部屋

ロイス プライベート レジデンスの地図

ロイス プライベート レジデンスのリゾート感あふれる屋外プール

ロイス プライベート レジデンスのリゾート感あふれる屋外プール

今でこそ、多くの格式が高い物件が増えましたが、日本人居住区では、今回ご紹介するロイスが、走りではないでしょうか。レジデンスと共有スペースを分けて、別棟として管理オフィス、ラウンジ、ゲームルーム、フィットネスジム等が3階建で独立しています。プールのスペースを広く取るため、1階にあるのは時代の関係かもしれません。家族を想定した広さでもあり、2ベッド以上なのも、2000年以降の物件としては珍しく、その関係で子供の遊び場も造られた、コンドミニアムとなります。プライベートリフトも採用し、指定されたエレベーターに乗って、専用キーカードは決められた階数しか押せず、開いた所がご自身の玄関で、私物を置いても構いません。入室の玄関扉もあり、当然、いきなり部屋を見られることもありません。

オープンキッチンで小さなお子さんにも目が行き届く

オープンキッチンで小さなお子さんにも目が行き届く

ダイニングの奥にキッチン

ダイニングの奥にキッチン

ご紹介のお部屋は、2ベッド111平米と、広さも充分でリビングダイニングも広く、東一面に大きく取った窓とベランダが白い床なので、光を反射してより部屋を明るく照らします。その点寝室に関しては、極端な明るさを求める訳ではなく、柔らかい明るさとして床材は、フローリング材を採用しています。オープンキッチンで小さなお子さんにも目が行き届き、窓側に設けられたバスルームが、日に当たる事で換気も素早く、乾かしやすくなっています。立地はソイ23と31の通り間に位置し、駅までは13分程度で、専用のシャトルサービスが送り届けてくれます。逆を言えばスクムビットから離れている関係で、騒音は感じる事はありません。周りにはコンビニ、商業施設、ベーカリー、カフェ等あって、過ごしやすいのではないでしょうか。

賃貸としてもそんなに多く出てくる物件でもなく、購入者はセカンドハウス的に使用されておられるのでしょう。

すずき不動産の広告

2020年3月5日 タイ自由ランド掲載