プラカノンでも屋台撤去


プラカノンでも屋台撤去

路上の屋台営業については、大通りなどでの撤去が順次行われており、スクムビット地区はほぼ撤去されており、2016年1月から、バンコク都内で488ヵ所、11805件で撤去されている。

そしてこの12月中には、プラカノン地区やラーブラナ地区での撤去を行うとしており、路上で販売している屋台売りが対象だ。

スクムビットのソイ1~21などの代替としては、ワッタナー地区でルンアルンタラートなど5ヵ所、クロントゥーイ地区で4ヵ所に振り分けており、合わせて400件を収容できるとしている。

 

2018年12月20日 タイ自由ランド掲載

 

 


コメント

  1. バンコクでは至るところにあった屋台はどんどん撤去されていますが、歩道を占拠していたり車道にはみ出て営業していた店もたくさんあったので仕方がない気もします。それでも思い出の場所が減っていくのは寂しいですね。