パタヤの需要が増す⁉

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ハビタットグループが開発する北パタヤの物件

ハビタットグループが開発する北パタヤの物件

このコロナの状況では外国人、特に中国人が普通にタイに入って来れないとして、不動産開発のハビタットグループ(HABITAT GROUP)は、外国に行けないタイ人が、セカンドハウスとしてパタヤにコンドミニアムなどを買う需要が増すとして、ジョムティエンで2つのミクスドユースの開発を進めている。低層のコンドミニアムと5ツ星ホテルの構想で、1戸300~600万バーツほどを想定しており、今後、2~3年はバンコクでの需要が冷え込むと見ており、パタヤに目を向けている。

 

 

2019年1月5日 タイ自由ランド掲載