すずき不動産の新規のコンドミニアム「ハイド スクムビット11」


ハイド スクムビット11

タイに観光で来られると、この界隈に泊まれる方が多いソイ11、観光客に混じって、欧米人の長期滞在者に人気のあるエリアです。徐々にではありますが、日本人もこの辺りのオフィスに通われる方は、対象にされる方が増えてきました。同じ地区で隣のソイ13に、同じ系列のハイド13が先行で完成し、この界隈ではコンドミニアムのファイブスターとして、興味のある方がこぞって内見されたのです。その系統を受け継いで、より対象者の多い、単身向けのユニットとして販売されました。タワーAは39階、タワーBは8階のツインタワーで、タワーBはメインが駐車場で、上層階に少し住居として販売されましたが、レジデンスの主体はタワーAになります。エレベーターは5台あり、戸数の比率が100戸で1台を切っているので、割と快適に渋滞もなく、乗れるのではないでしょうか。ほとんどの階数の部屋割りが同じでワンフロア9戸、東西に各4戸、北に一戸割り込んだ造りとなって、36階まで上がっています。床も壁も白で統一された調度品で、天井も2・7㍍と高い事もあって、圧迫感を感じさせません。ほとんどがスタジオから2ベッドで構成され、一部の3ベッドとペントハウスが高層階に設けられています。ハイドの一番の売りは、共有部分に尽きるのですが、駐車場は近年良く取り入れている、オート駐車場で地下から6階まで運んでくれます。

待合ロビーは純白で統一され、外から入っても眩く元気を頂け、そのまま、37階から39階の共有部に向かってしまいそう。ゴルフシュミレーターも、最近の趣向で増えてきています。

ハイド スクムビット11

ほかにシネマルーム、キッズルーム、ラウンジ、パーティールーム、上層部のプールに最上階のフィットネスジムがあり、タイのドラマ撮りに使われること間違いないでしょう。かなり良い物件なのは、お分かりにいただけるのではないでしょうか。

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2018年12月20日 タイ自由ランド掲載

 

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コメント

  1. 最近の高級コンドミニアムでゴルフシミュレーターを設置するところが増えていますが、日本だとゴルフマンションとか大々的に宣伝されているようです。バンコクの集合住宅の共有施設の豪華さはすごいと思います。