タイの長者番付でレッドブルのオーナーは3位


タイの長者番付でレッドブルのオーナーは3位

経済誌フォーブスがまとめた2019年版のタイの長者番付の30位までは右記の通り。先行不透明なタイ政治により、タイ株式市場で時価が下がっており、その影響も出ている。

タイナンバー1のCPグループのタニン氏が1位。2位はセントラルデパート、3位レッドブル、4位チャーンビールと続き、6位は、飛行機事故で亡くなって、その息子が受け継ぐキングパワー、19位には逃亡中のタクシン氏が入った。

 

2019年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

 


コメント

  1. ほとんどがCMやらニュースなどでよく見かける企業ばかりですが、飲食関連から不動産など順当な感じがします。昔の日本のように作家とか音楽関係者とかが上位に来ることはないんでしょうか。

  2. タイのお金持ちはスケールが大きすぎて、どんな生活しているのか想像できないです。タイのテレビドラマでは、よく宮殿のような家に住んでいるお金持ちが出てきますが、あんな感じなのでしょうか。