「びざ@ばんこく」でタイの運転免許証とビザツアー


【びざ@ばんこく】から2月のお知らせ

「びざ@ばんこく」でタイの運転免許証とビザツアー

★日本運転免許証からタイ王国運転免許証に切替、更新、新規取得について【プロモーション実施中】3月31日(木)まで。


※免許証切替・更新同行費用は、通常「普通車又は二輪車」2700Bを2000B。「普通車と二輪車」通常3000Bを2500B。
※新規取得「普通車又は二輪車」通常3回同行6000Bを5500Bとなります。
■タイ王国運転免許証・切り替え・更新・新規取得
※タイの運転免許証は色々なところで身分証明として利用できます。弊社にご依頼頂ければ半日で簡単に切り替え可能です。
※新規タイ運転免許証取得は、普通車も二輪も、すごく簡単です。二輪車は日本の原付バイクを運転できればOK、取得後は大型バイクの運転も可能です。最短で3回、1週間以内で取得可能で日本の10分の1以下の費用。帰国後は、日本の運転免許証に切り替えも可能です。弊社で簡単な学科試験、実技試験のOJTを行っています。
※タイ国際運転免許証を取得すると日本やジュネーブ加盟国で運転が可能となります。国際運転免許証申請はタイ運転免許証5年取得者となります。2年取得の方は、取得日から1年6ヵ月を経過していれば、弊社で同行申請可能です。タイ運転免許証を新規に取得する場合、現在は大半の試験場で「日本語の問題」を中止しており、英語問題のみです。弊社に同行依頼頂ければ「日本語問題」可能です。要予約、月1回の試験。
■50歳からのリタイヤメント「ロングスティ」ビザ新規申請方法!
新規リタイヤメントビザ申請は、ラオス・タイビザ申請ツアーが簡単でオススメです。「ビザ申請アテンド員付きで安心!」
新規ビザはタイ国内移民局「イミグレ」とタイ国外ラオスタイ大使館で申請する二つの方法があります。タイ国内イミグレーションで申請する場合、①タイ王国銀行に80万バーツ預金が連続3ヵ月以上が必要、②日本からの海外送金証明、③賃貸契約書と家主のIDカードと住民票、④タイ滞在残り21日以上。
上記条件が一つでもクリア出来てない場合は、タイ国内イミグレで申請は出来ません。特に初めてタイに来て、証明書等の問題で、すぐに申請することは不可能です。銀行口座を開設して90日後に再度タイに来ることになり、経費負担が多くなります。また、新規申請はイミグレに2回出頭となります。
※上記申請条件がクリアされていない方は、日本の警察で無犯罪証明を取得して80万B(日本円可)、戸籍謄本を持参して頂ければ、【ラオスビザツアー】で、簡単にリタイヤメントビザの取得が出来ます。賄賂で申請するより費用が安く、正規ビザで安心(タイ国内もタイ国外申請も同じ内容)です。
※最近はタイで新規申請の際は、住所確認が厳しく、申請後にイミグレの自宅確認も定期的に行っております。(タイ国外申請は除く)

★タイ国内「バンコク管轄・サムットプラカーン管轄」イミグレ申請同行プランは、業界平均8500Bを弊社では1回3900Bで承っております。

 

★ラオス・タイビザ申請ツアーは、国内線空路便1泊2日、ホテル宿泊、朝食付き、ラオス側送迎、ビザ申請アテンド員付きで9800Bから承っております。


■『ラオス・タイビザ申請ツアー』 約8割が空路便をご利用頂いております。特にラオス直行空路便が好評です。
※国内線空路便はウドンタニ空港からラオス間の往復送迎&VIP専用レーン出入国付き。

2019年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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コメント

  1. タイのビザ取得は頻繁に条件が変更されるので、余裕をもって専門業者に頼むのが最も楽です。タイの運転免許取得についても同行サービスがあるので、タイ語がわからない人は問い合わせてみるのがいいでしょう。