キメ細やかな内装施工の「コーサクセス社」

キメ細やかな内装施工なら「コーサクセス社」まで

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ゴールデンタイムにタイのテレビドラマなどは見られますか? 私はたまにしか見ませんが、何やらイジメとか嫌がらせといったテーマが非常に多いような気がします。例えば、お手伝いさんの物語だと、必ずと言って良いほどリーダー格のお手伝いさんや、雇い主のお金持ちはヒロインをイジメます。あるいは、友達数人のグループの物語だと、必ず誰かが誰かに嫌がらせをします。

なるほど、そうか、タイのゴールデンタイムのドラマは日本の昼ドラに似ているのではないか。もう昔の記憶になりますが、確かに日本のお昼のドラマは何やら陰湿なものが多かったような気がします。日本の昼ドラは、お昼に家に居る主婦をターゲットに作られていると聞いたことがあります。ということは、女性はこういったものを男性よりも好む傾向があるのか?

確かにタイでは昼間は働いている女性が多く、テレビを見る機会もないでしょうから、そういった女性が家に帰ってゆっくりする時間帯(ゴールデンタイム)に、こういった女性受けするテーマのドラマが多く放映されているのでしょうか。オフィスビル等で内装の仕事をしていても、ビル全体で働いている男女比率は7:3ぐらいで女性の方が多いのではないでしょうか。ビルエントランスですれ違う人々では圧倒的に女性を多く見かけます(助平で女性にばかり目を取られている訳ではなく…)。

弊社でも、女性の職人に頑張って貰っています。だんだん非力になっていく私よりも重い物を持ったり、力仕事も積極的にこなします。そして女性の職人の一番の良いところは細かいところに目が届くことです。ちょっとした塗装の剥がれや化粧板の浮きにも気付き直してくれます。更に、仕事の後はきちんと清掃します。男の職人は言った時にはやるのですが、徐々に杜撰になっていき、最後には「明日も使うからこのままで良いか」となります。弊社ではもう、欠かせない存在です。

女性目線でのキメ細やかな内装施工のご相談は「コーサクセス社」まで。

2015年10月5日 タイ自由ランド掲載

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