日系企業専門のレンタカー「マザリン」が、2020年12月末までの契約でイノーバ、ベンチュリ―、カムリ―が1ヵ月23900バーツ

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トヨタの高級ハイエースVENTURYの2019年型が23,900バーツ/月

トヨタの高級ハイエースVENTURYの2019年型が23,900バーツ/月

タイで26年、350社の取り扱いの実績がある日系企業向けレンタカー「マザリン」。

バンコクとシラチャーに事務所があり、日系企業へ運転手付きレンタカーを長期貸ししています。

現在、2020年12月末まで特別価格でプロモーションしており、トヨタのフォーチュナー、イノーバ、カムリー、ハイエースのベンチュリーが1ヵ月で23900バーツ。ホンダのシビック、トヨタのアルティスなら1ヵ月13900バーツ。この料金には車の保険料、管理費、維持費が含まれています。

運転手を自社で抱えると、遅刻や欠勤、事故などに対応しなければならず、そういった時間をはぶけます。代車、代わりの運転手を常に用意しており、業務遂行に支障がありません。

ドライバーは「マザリン」で雇っている正社員で、マナー研修なども済ませており、安心できる人材のみを提供しており、同社では「運転手の派遣サービス」のみも行っています。

日系企業の間では「マザリン」なら安心、という評価で、ドライバーの評判も高い。コロナ禍でコストをもう一度、見直すことも必要で、社用車、運転手の維持費などを見直してみると、レンタカーにした方がコストパフォーマンスが高い、ということにもなります。問い合わせは下の広告内の電話まで。

 

マザリンの広告2020年11月5日 タイ自由ランド掲載