アイフォーンとアンドロイド、悩んだらベリーモバイルに相談


アイフォーンとアンドロイド、悩んだらベリーモバイルに相談

2019年がスタートして、早2月となりましたね。

これから新しい携帯電話の買い替えの検討をされている方もいるのではないでしょうか。

日本は、世界で最もアイフォーンが普及している国といわれています。2018年8月にMMD研究所の調査結果で、日本でのアイフォーンシェア率は、5~7割に達していると報告されており圧倒的に多数派となっています。

しかし、一般的にみて、アイフォーンは高級品ではないでしょうか。その事由として、最新機種アイフォーンXSで比較すると、タイでは39900バーツ、アメリカでは999ドル、最高値のイタリアでは1189ユーロと日本円にすると15万円越えになります。日本でのアイフォーンシェア率は5~7割なのに比べて、諸外国ではアンドロイドのシェア率が70%超えと圧倒的な差があるのはなぜでしょうか。それは日本では携帯電話購入の際に大手3キャリアが「分割購入」を可能としているのが大きな要因だと考えられます。

日本以外の諸外国のアンドロイドシェア率が圧倒的に高いのは「コスパ」が良く、購入しやすいのがアンドロイドだからです。では、なぜアンドロイドは「コスパ」が良いかを探っていきたいと思います。価格面、画面の解像度、CPU、メモリの選択肢が多いことなどを含めて、ラフに扱えるのはアンドロイドだからという理由からではないでしょうか。

価格は、携帯電話を購入する際に大事な要素の1つなりますが、機能面では甲乙つけ難いです。その中でも特徴的な点を挙げると、「アプリ」でしょう。アイフォーンアプリは、ダウンロードリストにのるまでの審査が厳しく、iosは安全であることは皆さんご存知ですよね。

アイフォーンに比べてアンドロイドアプリは、玉石混合ですが種類が多く、幅広いアプリがあり、選択肢が多いことが魅力的な点といえるでしょう。

それぞれの特徴や機能的差はありますが、悩んだらベリーモバイルに相談してみてはいかがでしょうか。最新アイフォーンモデルと各種日本語対応のアンドロイド端末を取り揃えています。

 

2019年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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コメント

  1. アイフォーンとアンドロイドは好みでも分かれるでしょう。よく使うアプリであったり、画像データの保存方法などの違いも個人差があると思います。何を重視するかを相談すれば、最適な機種を薦めてもらうことができるでしょう。