【すずき不動産の新規コンドミニアム】マッカサン駅開発のそば、Qアソーク

Qアソークの外観
Qアソークの外観
Qアソークのリビングルーム
Qアソークのリビングルーム

Qアソークの地図

マッカサン駅の周りが政府公認の開発重要地と決定され、新規の建築がいっせいに始まっています。

コンドミニアムしかり、レジデンス併設型の商業施設だったり、オフィスビルも建ち始めています。

今回ご紹介の物件は政府発表がある前から、建築開始され2015年には完成しているのですが、地下鉄ペチャブリー駅2番出口を出て、5歩で敷地に着くのです。ならば政府開発なんて関係なく、好立地とわかっていただけることでしょう。政府の決定でさらに付加価値がついたと、ご理解いただければこれ幸いです。

デベロッパーも業界ナンバーワンで、安心信頼のランドアンドハウスとなれば怖いものなしです。ここまで良い立地の場合、得てして向かう方向が制限されてしまうことがありますが、ここはどの方向にも向かえるので、ストレスはありません。アユタヤ方面が特に向かいやすいですが、300㍍先にモーターウェイ乗り口があるのです。ご紹介のお部屋はベランダが西向きで日当たりは良すぎますが、隣のコンドミニアムと間隔もあり開けている方です。また通りに向いていない分、車の走行音は気になりません。タイのローカル交通機関運河便が、窓越しに見えタイらしさを感じられます。おまけに洗濯物もすぐ乾くでしょう。1ベッド38平米となると単身者が対象となるのですが、幸運なことにこのエリアはビジネス街で、オフィスビルがたくさんございます。よって、投資とすれば対象者も多いと思われます。敷地も広い為、待合ロビーも五つ星なみのゆとりもあって、ホテルではないのでそこまで待つ方もおられなく、不動産としては心配してしまいます。プールも当然25㍍はあって浅瀬にデッキチェアーが2脚、ツーショットでインスタアップでしょう。フィットネスのマシーンも有酸素系だけで8台もあります。サウナとジャグジーがセットで、部屋として設計されサウナ好きにはよい位置関係ではないでしょうか。総合して満足のいく物件は間違いないのですが、今後も間違いなくさらに付加価値がついてくると予想されます。

 

2020年12月5日 タイ自由ランド掲載