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タイのバンコクで、Wifiに関する受け付けをしている店を紹介します。

日本でも使える「Dストア」でレンタルしているポケットWifi

タイで購入したスマートフォンを持っていても、そのまま日本で使うことは出来ませんが、「Dストア」でレンタルしているポケットWifiを使えば、日本でLTEインターネットが使い放題になります。超高速データ通信だからスマートフォン、ノートPC、タブレットがサクサク動きます。

コンパクトな名刺入れサイズで連続待受時間約430時間。連続通信最大約12時間と長時間のおでかけもポケットWifiなら安心。バンコク都内指定エリアなら即日配送可能。他エリアの方や直前お申込の方の特別対応もまずはご相談下さい。

また、日本の家族や友人などへの贈り物に喜ばれる「冷凍マンゴー」と「冷凍ドリアン」をご注文も受け付けています。日本のご指定の住所へお届けいたします。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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->タイ産マンゴー宅配の情報

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一時帰国にWifiルーターレンタル

Dストアでは、ポケットWifiレンタルもしております。日本への一時帰国のお供にぜひご利用下さい。日本でLTEインターネット使い放題のポケットWifiは超高速データ通信だからスマートフォン、ノートPC、タブレットがサクサク動きます。

コンパクトな名刺入れサイズで連続待受時間約430時間。連続通信最大約12時間と長時間のおでかけもポケットWiFiなら安心。

バンコク都内指定エリア即日配送、他エリアの方や直前お申込の方の特別対応も可能。 また、日本の家族やお世話になっている方への残暑見舞いに冷凍フルーツを贈りませんか? 「Dストア」では、「冷凍マンゴー」と「冷凍ドリアン」の日本へのお届けサービスを行っています。

厳選した完熟の一番美味しいところを一口サイズに急速冷凍した冷凍マンゴーと日本ではなかなか食べる事が出来ない「果物の王様」と呼ばれるドリアンを冷凍した冷凍ドリアン。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

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デリバリーのDストア

DVDのレンタルや販売でおなじみの「Dストア」では、①日本への贈り物に喜ばれる「フレッシュマンゴー」の日本配送サービスを6月まで行っています。詳細はホームページをご覧下さい。

また、②ポケットWifiレンタルもしております。日本への一時帰国のお供にぜひご利用下さい。日本でLTEインターネット使い放題のポケットWifiは超高速データ通信だからスマートフォン、ノートPC、タブレットがサクサク動きます。

バンコク都内指定エリア即日配送、他エリアの方や直前お申込の方の特別対応も可能。

③4月11日までに、映画DVDをご購入されたお客様全員に割引チケットを進呈! 期間中、映画1枚ご購入につき、20Bの割引チケットを即日進呈致します。

各詳細は、弊社ホームページをご覧下さい。

2016年4月5日 タイ自由ランド掲載

 

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タイに来たらまずネット接続!

タイで新しい生活を始める人が増える季節ですが、新居や新しいオフィスに、インターネットが必要ないという人は、今の時代まずいないでしょう。

コンピューターの設置や修理を行っているブループラネット(3面に広告掲載)でも、この時期はインターネット接続や設定の依頼が増えるといいます。

タイのインターネット状況は、日本と比較するとまだまだサービスもスピードも不満を感じることが多いですが、光ファイバーも登場しここ数年でかなり良くなってきています。

自分の部屋でネットを使う場合は、共有のWi-Fiを使うか、個人で部屋にネットを設置することなりますが、アパートは共有のWi-Fiというところが多く、毎月のネット使用料として500~700バーツほどアパートに払います。

個人で部屋に回線を引くことを禁じているアパートもありますが、それがアパートの収入源にもなっているからです。

使用する際はアパートから与えられたパスワードを使うという仕組みですが、気を付けたいのは、この場合、ネットで日本のテレビが見られるというサービスは受けられません。

また共有の場合、住人が一斉に使うとスピードは確実に落ちます。

Wi-Fi完備というと聞こえは良いですが、各部屋にLANを引くよりも安くコストダウンの場合もあり、ネット環境は入居してからはじめて問題がわかる事が多く、家主とトラブルになるケースが多いです。

アパートだけでなくレンタルオフィスでも共有Wi-Fiで、個人的に回線を引けないところがあるので、ネットを多用するビジネスは、事前にネット環境をチェックするのが賢明です。

個人で部屋に回線を引く場合、TRUE、TOT、3BB、SINETなどに申し込みますが、まず住んでる場所で、その会社の回線が使えるかどうか確認をしないと契約できません。入居に日系不動産屋を利用すると、申し込みまで通常やってくれます。

各社サービス内容や質、価格でしのぎを削っていますが、コンドミニアムなどでは、回線の関係で最初からTRUEが何本、TOTが何本と割り当てがあり、自分で選べないこともあります。

バンコク市内でも、エリアにより接続が安定しなかったり、回線速度に上限があったりして、タイのインターネットのインフラは、まだまだ発展途上といったところです。

顧客獲得のため各社ひんぱんにプロモーションを行い、多種多様なパッケージを提供していますが、普通に個人で使うのであれば、回線の速度は上り(アップロード回線)1Mbps(メガビットパーセカンド)以上の一番安いプランで十分といわれます。

各社の最安値を見てみるとTRUEは、下り15Mbps、上り1・5で月額599バーツ。3BBは下り10Mbps、上り1Mbpsで月額590バーツ。SINETは下り25Mbps、上り8Mbpsが月額699バーツとなっており、各社一番安い回線は、アパートの共有Wi-Fi使用料とだいたい同じです。

下り50Mbpsとか75Mbpsなどという高速回線もありますが、高い金額を払い速い回線を使っても、日本など海外のサイトを見る場合は、そこまで極端なスピードの差はでません。

理由は海外からのデータがインターネットのタイと海外との接続ポイント(インターネットゲートウェイ)を通る際、どうしてもスピードが落ちるためで、速い回線を設置しても海外のサイトは遅くなってしまうのです。

タイには複数のインターネットゲートウェイがありますが、タイ政府はインターネットゲートウェイを中国のように一本化する政策を進めています。

一本化すると一箇所で国外へのアクセスを管理できるので検閲という面では効率アップですが、インターネットゲートウェイがひとつしかないと、そこにトラブルがあったとき国外へのアクセスが麻痺してしまう危険性があります。

また今まで複数あったゲートウェイをひとつにするので、通信速度の低下が懸念されており、今後問題化しそうです。

 

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

 

★★ 関連リンク ★★

-> 【タイ】タイ警察がSNS監視ソフトウェアを導入

-> 海外で安全にwifiを使うための有料・無料VPNまとめ!インターネット規制にも対応!

-> タイのネット検閲が厳しくなる?シングルゲートウェイ導入をめぐってタイのネット界隈が猛反対


->インターネット接続の情報

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タイでの生活が決まったら、まずは確保したいのがスマホなどの通信手段。

スマホがあれば、海外生活がより便利に、より豊かになります。しかし、現地キャリアとの契約は、ワークパーミット(WP)もしくは、現地銀行口座の通帳原本などが必須なので、WP取得中の場合にはプリペイドの契約しかできなかったり、端末を量販店等で購入すると、端末の保証が付いていなかったり、故障時に持ち込む先が分からない、言葉が通じない、など悩みは尽きません。ベリーモバイルは、WPも不要、パスポートとクレジットカード、日本の運転免許証のみで契約することができ、日本語での申込手続きから、アフターサポートまでワンストップで対応してくれます。しかも、端末の設定方法や操作方法だけでなく、細かな疑問や、ちょっとしたタイの話題など、常駐の日本人が懇切丁寧に、すべて日本語で対応してくれるので、タイ生活の心強い味方です。   

ベリーLTEデータ専用プラン、ギガアップキャンペーン実施中!

タイで生活していて困ることの一つとして、自宅にWiFiはあるけれど遅い、繋がらない、そんな経験や悩みは一度や二度ではないはず。日本の知人から送ってもらった写真がなかなか開かない、仕事で必要な添付ファイルのダウンロードが遅い、動画を見ようにもすぐ途切れてしまう、そんな経験は誰しもあるはず。今までのそんな悩みもベリーLTEで一発解決! 今ならなんと、期間中のご契約で契約期間満了まで、月額料金はそのままで、高速データ通信容量がず~っと大幅アップ! 工事不要、ご契約当日すぐにご利用できます。是非この機会にベリーLTEモバイルブロードバンドをお求め下さい。

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・2016年1月31日受付分まで。
お得なWiFiルーターの販売(2年契約3290バーツ~)やルーターレンタル(月額基本料金+300バーツ)を行っています。他にも旅行者や出張者にも最適な日割りプランもご用意しています。まずはショップに相談。

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新春お年玉で豪華景品ゲットのチャンス! 簡単なアンケートをご協力頂くか、フェイスブックに「いいね」をするとクジが1回ひけます。特賞でなんとスマートウォッチ、1等でタブレット端末をプレゼント!更に、ご来店頂いたお客様全員にニャンコ型イヤホンジャックをプレゼント! 1月17日まで開催中。詳しくは上の広告を参照。ショップの場所については下の広告を参照で。

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

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日本への一時帰国が決まったら日本の通信手段の確保を

日本では、街中のフリーワイファイ(Wi-fi)が以前より大分整備されてきました。とは言え、リアルタイムで届けたい写真をLINEで送ったり、即座に連絡をし合ったり、やはり、ストレスなくいつものスマホを使いたくなるもの。

また、街中のフリーワイファイは、セキュリティ保護が未完全なケースもあるので、うっかり接続してしまうと、スマホから情報漏えい、ウィルス感染などの危険性も及んできます。

日本での一時的な通信手段は、何がベストか

今、タイでも日本向けの通信サービスは、あらゆるものが提供されており、選択肢も増えてきました。では、一体どの手段がお得なのでしょうか? 格安のSIMカードを購入したけど一日の上限設定により、ストレスが溜まった、結局日本でも購入して結果的に高く付いてしまった、という声が多いのも現状。用途と使用頻度により、ベストな選択は変わってきます。それぞれの商品のメリットとデメリットを比較して、よく見極めて、快適な一時帰国に備えましょう。

■ローミング
AISやTRUEなどの携帯を使われている場合には、ローミング・パッケージを申し込むことにより、今お使いのスマホをそのまま日本でお得にお使い頂けます。

【 価格例 】AIS 5日間データ使い放題パッケージ 2000バーツ (1日あたり400バーツ)

【 メリット 】使い慣れたいつものスマホを使い続けられる。  SIMの入れ替え等が不要のため、通話の発着信も可能

【 デメリット 】通話料が割高(通話頻度が確定している場合には通話パッケージ適用も可)
申し込み手続きが少し煩雑。データ速度が遅い場合がある(当社調べ、現地SIMと比較して速度が40%遅い)

■プリペイドSIMカード   
料金設定は多種多様だが、1日の上限設定や、利用期間の制限があるケースが多い。ベリーモバイルが提供する、ジャパントラベルSIMは3ヶ月という十分な利用期間が設定されており、1日の上限もなく、容量もたっぷりの2GB。更に、容量の追加購入も可能なのが特徴。

【 価格例 】ジャパントラベルSIM (2GB、3ヶ月) 1480バーツ(データ容量の追加購入も可能)

【 メリット 】手軽。ポケットワイファイ等と比較して、使い切りSIMなので返却の手間なし! いつも使っているスマホに入れて、いつも通りLINEやメールが使える。

【 デメリット 】デバイス(端末)へのSIMの差し替えが必要。APN設定が必要。(ベリーモバイルで購入の場合はサポートが受けられる)
商品によっては制限がある。(容量設定や期間など)

■ポケットワイファイレンタル
高速通信可能なポケットワイファイルータを借りて、期間中、高速のデータ通信が無制限で利用できます。
(一部、制限付きのサービス提供者もあり)
ベリーモバイルが提供する、ワイホー(Wi-Ho)はキャンペーン中。1日180バーツでご利用できます。

【 価格例 】ワイホー 1日 180バーツ (3日で1GBの容量制限ありのプランの場合)

【 メリット 】快適な高速通信。短期滞在者にとっては、一番安く利用できる。

【 デメリット 】端末の受け取り、返却が必要。端末のバッテリーが切れたら通信が途切れる(ワイホーは予備バッテリーオプションあり)
レンタル端末を紛失したら、違約金がかかる(ワイホーは安心保証オプションあり)

■スマホレンタル
ベリーモバイルの独自サービス。ワンタッチワイファイボタン機能付きなので、ポケットワイファイとしても利用でき、必要に応じて、日本の電話番号で発着信も可能。通話料は、ローミングに比べ最大58%安く利用可能。

【価格例 】ベリー日本用スマホレンタル 3900バーツ (1日あたり130バーツ)

【 メリット 】快適な高速通信、ワンタッチでネットも簡単接続。日本の電話番号で通話も可能。1ヶ月間利用する場合は、1日あたり130バーツと一番安く利用できる。

【 デメリット 】端末の受け取り、返却が必要。端末のバッテリーが切れたら通信が途切れる。レンタル端末を紛失したら、違約金がかかる(安心保証オプションあり)

ベリーモバイルでは、各種サービスラインナップを取り揃え
   
ベリーモバイルでは、日本のパートナー、通信事業者と協議を重ね、タイにお住まいの日本人にとって最適なサービスを提供できるよう、独自のラインナップを取り揃えております。例えば、ジャパントラベルSIMは日本でMVNOにおける顧客満足度調査で最高評価を獲得のIIJ社と、ワイホーはレンタル携帯の業界最古参、世界19箇所にサポート拠点を持つテレコムスクエア社と業務提携し、また、スマホレンタルは、大手キャリアから直接調達をしてサービス提供しております。年末年始の日本行きの予定が決まったら、まずはサポート体制万全・あんしんのベリーモバイルへ相談しよう。

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

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日本への夏の一時帰国、何が一番お得?

日本への夏の一時帰国、何が一番お得?

 

日本への一時帰国が決まったら日本の通信手段の確保を

日本では、街中のフリーワイファイ(Wi-fi)が以前より大分整備されてきました。とは言え、リアルタイムで届けたい写真をLINEで送ったり、即座に連絡をし合ったり、やはり、ストレスなくいつものスマホを使いたくなるもの。

また、街中のフリーワイファイは、セキュリティ保護が未完全なケースもあるので、うっかり接続してしまうと、スマホから情報漏えい、ウィルス感染などの危険性も及んできます。

日本での一時的な通信手段は、何がベストか

今、タイでも日本向けの通信サービスは、あらゆるものが提供されており、選択肢も増えてきました。では、一体どの手段がお得なのでしょうか? 格安のSIMカードを購入したけど一日の上限設定により、ストレスが溜まった、結局日本でも購入して結果的に高く付いてしまった、という声が多いのも現状。用途と使用頻度により、ベストな選択は変わってきます。それぞれの商品のメリットとデメリットを比較して、よく見極めて、快適な一時帰国に備えましょう。   

■ローミング

AISやTRUEなどの携帯を使われている場合には、ローミング・パッケージを申し込むことにより、今お使いのスマホをそのまま日本でお得にお使い頂けます。
【 価格例 】AIS 5日間データ使い放題パッケージ 2000バーツ (1日あたり400バーツ)

【 メリット 】使い慣れたいつものスマホを使い続けられる。  SIMの入れ替え等が不要のため、通話の発着信も可能

【 デメリット 】通話料が割高(通話頻度が確定している場合には通話パッケージ適用も可)

申し込み手続きが少し煩雑。データ速度が遅い場合がある(当社調べ、現地SIMと比較して速度が40%遅い)

■プリペイドSIMカード   
料金設定は多種多様だが、1日の上限設定や、利用期間の制限があるケースが多い。ベリーモバイルが提供する、ジャパントラベルSIMは3ヶ月という十分な利用期間が設定されており、1日の上限もなく、容量もたっぷりの2GB。更に、容量の追加購入も可能なのが特徴。

【 価格例 】ジャパントラベルSIM (2GB、3ヶ月) 1480バーツ(データ容量の追加購入も可能)

【 メリット 】手軽。ポケットワイファイ等と比較して、使い切りSIMなので返却の手間なし! いつも使っているスマホに入れて、いつも通りLINEやメールが使える。

【 デメリット 】デバイス(端末)へのSIMの差し替えが必要。APN設定が必要。(ベリーモバイルで購入の場合はサポートが受けられる) 商品によっては制限がある。(容量設定や期間など)

■ポケットワイファイレンタル
高速通信可能なポケットワイファイルータを借りて、期間中、高速のデータ通信が無制限で利用できます。(一部、制限付きのサービス提供者もあり)ベリーモバイルが提供する、ワイホー(Wi-Ho)はキャンペーン中。1日180バーツでご利用できます。

 【 価格例 】ワイホー 1日 180バーツ (3日で1GBの容量制限ありのプランの場合)

【 メリット 】快適な高速通信。短期滞在者にとっては、一番安く利用できる。

【 デメリット 】端末の受け取り、返却が必要。端末のバッテリーが切れたら通信が途切れる(ワイホーは予備バッテリーオプションあり)

 レンタル端末を紛失したら、違約金がかかる(ワイホーは安心保証オプションあり)

 ■スマホレンタル

ベリーモバイルの独自サービス。ワンタッチワイファイボタン機能付きなので、ポケットワイファイとしても利用でき、必要に応じて、日本の電話番号で発着信も可能。通話料は、ローミングに比べ最大58%安く利用可能。

【価格例 】ベリー日本用スマホレンタル 3900バーツ (1日あたり130バーツ)

【 メリット 】快適な高速通信、ワンタッチでネットも簡単接続。日本の電話番号で通話も可能。1ヶ月間利用する場合は、1日あたり130バーツと一番安く利用できる。

【 デメリット 】端末の受け取り、返却が必要。端末のバッテリーが切れたら通信が途切れる。レンタル端末を紛失したら、違約金がかかる(安心保証オプションあり)

ベリーモバイルでは、各種サービスラインナップを取り揃え

    ベリーモバイルでは、日本のパートナー、通信事業者と協議を重ね、タイにお住まいの日本人にとって最適なサービスを提供できるよう、独自のラインナップを取り揃えております。例えば、ジャパントラベルSIMは日本でMVNOにおける顧客満足度調査で最高評価を獲得のIIJ社と、ワイホーはレンタル携帯の業界最古参、世界19箇所にサポート拠点を持つテレコムスクエア社と業務提携し、また、スマホレンタルは、大手キャリアから直接調達をしてサービス提供しております。夏の日本行きの予定が決まったら、まずはサポート体制万全・あんしんのベリーモバイルへ相談しよう。

2015年7月20日 タイ自由ランド掲載

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