Tag Archives: パタヤ

タイのバンコクで、パタヤの話題を紹介します。

中国人の勢いが再びパタヤに!

パタヤでは現在、ジョムティエンビーチの道路を整備しており、観光客が急増しているビーチを見栄えよくしている。浜辺に茂っていた木々もざっくり切り落とし、歩道が整備されている。

激減したといわれる中国人観光客だが、パタヤの週末の状況を見ていると、観光バスが次々にジョムティエンにもやって来ており、また勢いを取り戻しつつあるのがわかる。

しかし、観光バスにOAトランスポートのバスは見つからない。

ジョムティエンでは一歩、通りを入ると、建設中のコンドミニアムなどがあちこちにあり、さら地になっているところも多い。将来的に中国人需要をあてこんで、格安のホテルを建てているところもあるようだ。今後はますます、パタヤ→ジョムティエンへ、ビーチ&宿泊の比重が高まりそうだ。

2016年85日 タイ自由ランド掲載

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パタヤ・マラソンは7月17日

バンコクから最も近いビーチリゾートでもあるパタヤで7月17日(日)にマラソン大会が開かれます。3・7kmのキッズランからクォーターマラソン、ハーフマラソン、フルマラソンまでの4種類を行います。参加料金は500バーツ、800バーツ、1000バーツ、事前申し込みは400バーツ、500バーツ、700バーツなど距離別の料金になっています。

早朝4時スタートなので、前日までに現地入りしておいた方がいいでしょう。

2016年620日 タイ自由ランド掲載

 

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チョンブリーパタヤの車で回るオープンズー

チョンブリー~パタヤにかけては、なぜか動物園らしきものが多くあり、シラチャのタイガーズーやパタヤのさる育成センター、象のトレッキングセンター、ひつじファームなど。そしてなんといってもはずせないのは、カオキアオのオープンズー。やはり、一度は行ってみた方がよいかなと、向かうことにしました。

パタヤに向かうハイウェイで、バンセンの表示を過ぎてしばらく行くと、カオキアオ5kmなどと表示があり、スピードを落として進み、左折します。

そして道なりにかなり行って、車で15分ほどで到着します。

オープンズーというくらいだから、アフリカのそれを想像し、車にトラが覆いかぶさってきて、セダンじゃボコボコになるのかな、と心配しましたが、恐る恐る入ることにします。

車のまま、入場料は1人100バーツ。行き先の表示があり車で進みます。

ところどころに駐車場があり、停めて、周辺の動物を見られるようになっています。車からも鳥やカバ、ひつじなどが見られますが、檻の中に入った動物は車を停めて見た方がよい。車まで動物がやって来るということはありませんでした。

タイ人家族やツアーはおそらく、まる1日かけて園内をまわるのでしょう。東京の上野動物園に何度か行ったことのある人なら、1時間半もあれば、十分でしょう。途中、とらのショーをやる場所があって、欧米人のツアーも見に来ていて期待したんですが、ショーに慣れていない感じで、ハプニングの方がおもしろく、シラチャのタイガーズーの方がショーが洗練されていると思いました。

バンコクからは車で1時間余りで行けるので、一度は行ってみるのもよいでしょう。

2015年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

 

パタヤナビツアー不動産はパタヤの日本人オーナーの皆様、客付け致します

パタヤナビツアー不動産はパタヤの日本人オーナーの皆様、客付け致します

■パタヤは世界各国から人々が訪れる多国籍人種の街である為、購入後に賃貸に出す場合には立地により、どこの国の方々をターゲットにするかを想定する必要があります。
 

賃貸のお客様タイプも日本人以外のタイ人や外国人、また日本人ターゲットの場合でもその中で駐在員や仕事をされている方々、ロングステイヤー、旅行者などでも希望物件が大きく異なります、また契約期間についても1年契約、短期でも貸すのかなど様々な要素を考慮する必要がございます。

購入前の物件選びから不動産登記、購入後の客付け、部屋管理まで日本人スタッフがお手伝いいたします。お気軽にお問い合わせください。

2015年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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-> タイで不動産仲介

 

パタヤナビツアー不動産の広告

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パタヤのジョムティエンで至福の時間

パタヤのジョムティエンで至福の時間

 

パタヤのビーチ沿いで食事といっても、なかなか車を停めるのも難しくて、よい場所を見つけるのは困難だけど、ちょっと足を伸ばしてジョムティエンまで行くと、結構、クオリティーの高いシーフード店が点在するのだ。

ジョムティエンのビーチ沿いを一番奥まで行くと「プーペン」と呼ばれるシーフード店があり、パタヤに10回以上行ったことのある人なら一度は行ったことがあるだろう、というタイ料理店だが、週末などはバンコクから押し寄せるタイ人、中国系の旅行者の団体らが、ガツガツ、かにをほおばっている姿を見つけることができる。

そこに行くまでのビーチロード沿いに「スット・ターン・ラック・パタヤ」という店があり、外国人からすると、いまいち店名が言いにくいが、レムチャバンにも支店があり、都合40年以上、営業しているという老舗で、こちらはタイ人客が圧倒的に多い。

どんな店かと駐車場に入ると、店の後ろ側の駐車場が広い。広すぎ。こんなに駐車で埋まるのか、と思うほど広い。

大きな看板に店のお勧めが書いてあって、両側にイケスがあり、それを通り過ぎると、テラス席が広がっており、夜は暗いなかにテーブル席の上のろうそくがロマンチックだ。それにしても、暗いのにスタッフの服も黒だとわかりづらい。

パブっぽい雰囲気で、生演奏もあり、でも広~いのでそれほどガンガン音楽は聞こえてこず、大~きなバーカウンターもあって、カップルでも家族でも来れるのがよいところでしょう。

さて、オーダーをしてからとなりのテーブルを見ると、ベルギービールでしょうか。そういうのもあるんですね。

トムヤムタレー(180バーツ)、蒸しがに(400バーツ)、魚入りタイ胡しょう炒め(180バーツ)などがやって来て、かには食べやすいように身をほぐしてあり、味はかなりレベルが高い!

妥協のない本場の味で、炒め物もかなりピリ辛だったけど、魚は新鮮で、トムヤムのスープも合格な味。会計の際、伝票を見るとVATもサービス料もなし。これは安いよね。味もプーペンと同等かそれ以上、という感じ。何回もジョムティエンには行ってるけど、入らなかった店ではあるが、入ってみるとクオリティーが高い!

もちろん、シービューだけどちょっと見づらいかな、行ったのは夜だったけど昼11時から通しで0時まで営業しているよう。また行く価値ありですね。℡038‐232‐222 (T)

2015年9月20日 タイ自由ランド掲載

-> スット・ターン・ラック・パタヤสุดทางรักพัทยาのページ

-> プーペンのページ

-> 中華系タイシーフードの王道、パタヤ・ジョムティエンの端の「プーペン ปูเป็น」

-> タイのタイ料理店 近郊の県

 

 

 

パタヤナビツアー不動産ではパタヤでのパッケージサービス承ります

パタヤナビツアー不動産ではパタヤでのパッケージサービス承ります

クリックすると拡大してご覧いただけます。

■パタヤナビツアー不動産ではコンドミニアム賃貸に関し、各種サービスを付加したパッケージサービスをご提供致しております。

入居前の各種サービスの申し込み~退去時の解約手続きまで弊社が行いますので、コンドミニアムの部屋をサービスアパートと同じ環境にてお住まい頂けます。

下記サービスの中よりお選び下さい:

*Wifiインターネッット

*日本のテレビ

*部屋掃除

*ベッドシーツ交換

*衣類の洗濯、

*ウォシュレット

*浄水器

*電気・水道代金

その他ご要望に応じパッケージ対応致します。

 

■只今パタヤはローシーズン、数件の人気コンドミニアムオーナーより通常より安い家賃額を得ることができ、弊社の日本人のお客様へご提供させて頂いております、オススメ物件欄をご参照下さい。

2015年9月5日 タイ自由ランド掲載

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パタヤナビツアー不動産の広告

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タイ中国事業協会などによると、中国で富を得た事業家が外国に投資する機会が増えており、タイでも続々と進出しているという。

特にパタヤでは不動産開発に興味を持つ中国人事業家が多く、今後はパタヤで別荘などを持つ中国人が増える見込みだ。

ある中国人事業家5人が同協会のあっせんなどでタイ人パートナーを探し、中国人向けのコンドミニアムの開発を計画している。パタヤで事業をする中国人や、パタヤに第2の家を持つ中国人向けに開発するもの。

パタヤでは昨年12月から続くルーブル安でロシア人の投資熱は落ち、次々に計画されていたコンドミニアムはストップがかかり、今では供給過剰気味の状態だ。ロシア人向けの不動産仲介も100人ほどいたのが、20人にまで減っている。

そんななか、中国人の投資がとって代わるなら、再び活気が出てくるだろう。

 

2015年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

 

 

 

パタヤで海の見える部屋を購入!「AERASコンドミニアム」

パタヤで海の見える部屋を購入!「AERASコンドミニアム」

タイでバンコクに一番近いビーチといえばパタヤ。最近はルーブル安でロシア人の勢いは衰えつつあるが、それに代わって中国人の団体バスが多く行きかい、活気を呈している。

海が見えるコンドミニアムの販売も一段落つき、供給過剰ぎみだが、価格はジリジリと上がっている状態だ。

すでにパタヤでは海の見える部屋の購入は高値になりつつあり、パタヤから15分ほどのジョムティエンビーチなら、まだ手頃な価格で購入できるので、そちらに目を向けるのがよい。

ジョムティエンといっても、海に面していない計画物件は比較的安く、100万バーツ台から売り出されているが、やはり、ジョムティエンビーチの通り沿いのシービューの物件は1㎡当たり11万バーツほどはする。

最近売り出された「AERASコンドミニアム」は、2年後の完成を見込んで建設が始まり、38階建ての豪華な造り。ベランダから真正面のシービューが味わえる21階部分の46㎡は506万バーツと、この手のクラスでは比較的、手頃な価格だろう。また、ベランダからはシービューだが、横手になる24階部分の35㎡なら、350万バーツという価格だ。内装などを含んだ料金だから、高くはないと思われるが、今のところ「販売は55%済んでおり、そのうち外国人の購入は40%ほど」ということで、出だしとしては少々苦戦というところか。

実際にジョムティエンのソイ17~18にセール・オフィスがある。
電話:038‐231‐238

 

ウェブサイト www.aerascondo.com

2015年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

パタヤのサービスアパート 18500Bから

パタヤのサービスアパート 18500Bから

 

パタヤノース地区ナクルア通リに面した立地にあるパタヤでは数少ないサービスアパートをご紹介致します。

近隣には食事処、銀行、コンビニなど一通りあり何をするにも不自由しません、ナクルアのシーフードマーケットも至近で新鮮な魚介類も買えます。すぐ目の前の大通りはソンテウの巡回ルートで乗り換えなしでビーチロード、セントラルデパート、ウォーキングストリートまで20バーツで行くことが可能。

食事などでビーチロードなどに出かける際も公共交通機関で行き帰りする事が出来て大変便利、通勤はスックンビット通リまで数分、パタヤの高速道路入口までも5分程度。敷地内にはパーキング、スイミングプール、レストランも併設、セキュリティも24時間で問題なし。

お部屋はスタジオワンルームで32㎡~50㎡まで、改装したばかりで大変清潔、内装や家具なども新しく、お部屋によりシービュータイプもあります。

部屋内には家具・電化製品一式に洋服ダンスに収納棚。キッチンもあり冷蔵庫、電子レンジ、コンロに食器も揃っており自炊も可能、セーフティボックスもあるので貴重品の管理も安心です。家賃はオールサービス付きで18500バーツから、1ヶ月単位にて契約可能ですので短期出張者の方にもご利用頂けます。また法人契約可能で会社名義にて契約すれば滞在者の入れ替わりも可能、Withholding Tax 処理も承ります。

家賃には以下のサービスが含まれます。
*Wifiインターネット *ケーブルTV(NHK放送含む) *電気・水道代 *週2回の部屋掃除 *週2回のベッドシーツ交換 *週2回のリネン交換 *洗濯サービス 100点/月まで *毎日2本のドリンキングウォーター (朝食ブッフェはご希望に応じて別途120バーツ、朝6時からオープン)

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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 パタヤナビツアー不動産の広告

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人気のジョムティエン・タレー・パオ・ビュッフェは1人399バーツで生きたままのエビ、カニ、シャコが食べ放題

人気のジョムティエン・タレー・パオ・ビュッフェは1人399バーツで生きたままのエビ、カニ、シャコが食べ放題

 

生きたエビ、カニ、そしてシャコがどんどん並べられ、次々に取られていく。簡易のテーブルの上で思い思いに焼く。皿の上は食べたあとの殻でいっぱいだ。

シャコを初めて食べたタイ人も多いかも知れない。エビよりも身がやわらかく食べやすい。甘みもあり、お金を気にしなければどんどん食べてしまいそう。手でちぎるのは難しいので、ちゃんと調理用のナイフまで用意してくれる。主役の座はカニよりもシャコかも知れない。

バンコクから車で1時間半ほどのパタヤ。スクムビット通りをさらに行き、ジョムティエンの交差点。そこに簡易のテーブルが並べられ、「海を見ながら」という食事ではないが、まさにシーフードをガツガツ食べるという感じ。

タイ語のネットでは「パタヤ、ビュッフェ」で検索すると上位に出てきて、若い人を中心に週末などは、予約をしないと席は取れない。

1人399バーツで、生きたままのエビ、カニ、シャコ。さらに変わった形の貝、ホタテ。さらにその場で作ってくれるソムタム。また、子豚の丸焼きも、並ぶ人が出るほどの人気。ドリンクも飲み放題で、ビールも含まれる。時間は2時間の時間制限。

タイ人のテーブルを見ると、食べたあとの殻がいっぱいで、タイ人ってこんなに食欲旺盛だったのか、と思ってしまう。さらに、バンコクではビュッフェの風景を見ると皆コーク(コーラ)を飲んでいるが、ここでは結構、ビールのピッチャーをたのんでおり、料金にビールが含まれるならタイ人もビールを飲むんだなあ、というのがわかる。

今年3月にオープンしたばかりで簡易の設置だから、いつまで続くのか、という店だが、今のところ、タイ人には人気で、日本人が利用するシチュエーションとしては、パタヤ、シラチャー在住で、シャコとカニを腹いっぱい食べたい!という人や、バンコクから来たけど、生きたままのシャコやカニをタイ人に食べさせたい!などという人にはよいかも知れない。ただ、タレはタイ人用のスパイシーなタレだから日本人ならタレ持参がよいだろう。子犬の持ち込み可。

2015年7月20日 タイ自由ランド掲載

-> ジョムティエン・タレー・パオ・ビュッフェのページ

 

 

 

 

今どき、レジ係で給料10550バーツ

今どき、レジ係で給料10550バーツ

先日、パタヤのビッグCに行くと、従業員の募集をしており、 
・パタヤの全店で募集
キャッシャー、ストア、生鮮部門

給料9000バーツ

福利厚生

・食事代 1ヵ月550バーツ

・残業代、社会保障、事故保険

・ユニフォーム

・特別金 1ヵ月1000バーツ(キャッシャー)

・休日 1ヵ月6日

キャッシャーは保証人の必要なし。面接のち、すぐに勤務可能
条件に男女18歳~45歳、高卒以上、見た目よく忍耐があること

以上のようになっていた。

 

キャッシャーというとお金を扱うわけだから、今どき給料は15000バーツほどかと思ったが、9000バーツに食事代550バーツ、特別金1000バーツを加算すると、10550バーツにしかならない。そんな給料でちゃんとキャッシャーが務まるのか不安だ。もちろん、残業代等を合わせると、もう少しいくのだろうが、タイの地方ではまだまだ給料は安いのだろうか。

2015年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

パタヤのサービスアパート 18500Bから

パタヤのサービスアパート 18500Bから

 

 パタヤノース地区ナクルア通リに面した立地にあるパタヤでは数少ないサービスアパートをご紹介致します。

近隣には食事処、銀行、コンビニなど一通りあり何をするにも不自由しません、ナクルアのシーフードマーケットも至近で新鮮な魚介類も買えます。すぐ目の前の大通りはソンテウの巡回ルートで乗り換えなしでビーチロード、セントラルデパート、ウォーキングストリートまで20バーツで行くことが可能。

 

食事などでビーチロードなどに出かける際も公共交通機関で行き帰りする事が出来て大変便利、通勤はスックンビット通リまで数分、パタヤの高速道路入口までも5分程度。敷地内にはパーキング、スイミングプール、レストランも併設、セキュリティも24時間で問題なし。

お部屋はスタジオワンルームで32㎡~50㎡まで、改装したばかりで大変清潔、内装や家具なども新しく、お部屋によりシービュータイプもあります。

 

部屋内には家具・電化製品一式に洋服ダンスに収納棚。キッチンもあり冷蔵庫、電子レンジ、コンロに食器も揃っており自炊も可能、セーフティボックスもあるので貴重品の管理も安心です。家賃はオールサービス付きで18500バーツから、1ヶ月単位にて契約可能ですので短期出張者の方にもご利用頂けます。また法人契約可能で会社名義にて契約すれば滞在者の入れ替わりも可能、Withholding Tax 処理も承ります。

家賃には以下のサービスが含まれます。

*Wifiインターネット *ケーブルTV(NHK放送含む) *電気・水道代 *週2回の部屋掃除 *週2回のベッドシーツ交換 *週2回のリネン交換 *洗濯サービス 100点/月まで *毎日2本のドリンキングウォーター (朝食ブッフェはご希望に応じて別途120バーツ、朝6時からオープン)

 

2015年7月5日 タイ自由ランド掲載

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