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タイのバンコクで、インゲン炒めが食べられる店を紹介します。

ヘルシーに夕食を食べたい時は中国料理店「大連飯店」へ

ヘルシーに夕食を食べたい時は中国料理店「大連飯店」へ

 

ヘルシーに夕食を食べたい時は中国料理店「大連飯店」へ。豆苗炒めやインゲン炒めなど、日本人の口に合い、その上、100バーツ台だから安い。タイ北部や中国からの野菜が豊富で、タイ料理などでも使わないものも結構多い。3~4人以上で来て、あれこれオーダーするのがよいだろう。

おなかいっぱい食べたら、デザートは定番の杏仁豆腐(100バーツ)も甘さひかえめでよいが、黒ごま団子(60バーツ)も生姜湯を飲めば、心が洗われるよう!

そのほか、子どもにも人気の大学芋のような中華ポテトもある。

日本人が行きやすいスクムビットに3店舗。本店はエカマイ通りを入って200メートルほど入った左手。BTSエカマイ駅から歩いて7分ほど。夕方からは店の前などに駐車できるので、ビジネスマンも行きやすい。2、3階は10人以上の会合にも適していて、お酒の持ち込み無料だから、そのあたりはスタッフに聞いてみて。

 

2015年7月5日 タイ自由ランド掲載

-> 大連飯店のページ

 

中国家庭料理の「大連飯店」の広告

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宴会にピッタリの「老山東」

宴会にピッタリの「老山東」

日本から来る人の接待にも使えて、それでいて高級ホテルなどで食べるよりとっても安い中国料理店「北京レストラン(老山東)」は、スクムビット・ソイ26の本店やアソーク店が日本人には便利。

個室もあって、ちょっとした会合にもピッタリ。日本人好みの味だからどの料理をオーダーしてもハズレがない。

例えば、レンコンのあえもの(140バーツ)は、しょうがの香りがして、日本料理にもない味で、タイでは貴重な一品だ。そのほか、いんげん豆の炒め物や豆苗炒めなど、野菜が豊富だからとってもヘルシー。奥様の会合にも大いに使えそう。

デザートでは、杏仁豆腐やごま団子がどちらも40バーツだから、料理の締めにいただきたい。

今ならプロモーションで、本店とアソーク店は100バーツ支払いごとに30バーツのクーポン券がもらえるので、実質30%引きの大奉仕中。

2015年4月5日 タイ自由ランド掲載

-> 北京レストラン(老山東)のページ

 

老山東の広告

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山東といえば餃子で有名ですが、その本場の餃子がいただけるのが「北京レストラン(老山東)」。

ソイ26の本店のほか、アソーク店やシーロム店など各地にあり、2階では宴会も可能だから、この時期はぜひ皆でわいわい楽しんでもらいたい。

日本人が食べやすい料理が多く、野菜の炒め物が多いのも特徴。ほうれん草炒めから豆 苗炒め、パックブン炒め、パッカナー炒め、いんげん炒めなど。

青わかめの酢の物も、スーパーで売っているものとはひと味違うのでぜひ試してもらいたい。

中国のきのこ、豚肉の細切り炒めなど、変わった料理が味わえるのも新鮮だ。

リーズナブルな中国家庭料理のほか、北京ダックやフカヒレ、あわびなどもあり、十分に高級なホテル並みの中国料理も提供できるので、わざわざ高いお金をだして高級ホテルに行く必要なし。

十分にこの店でおいしくて安い料理が味わえます。宴会では店で売っていないお酒類の持ち込み可能。

2013年12月20日 タイ自由ランド掲載

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スクムビットソイ41入口からすぐの小路にある「東来順」は、なんとタイで創業22年の中華料理店。在タイ日本人に人気なだけでなく、中国人もたくさん来店していて、本場の人も納得の味なのだということがわかります。

そして、今回、中国ではお馴染みの家庭料理だという「干鍋」が新メニューに加わりました。名前のとおり、水分のない鍋のことだそうで、たしかに、通常の炒め物よりも、水分が少ない気がします。

豚の腸とネギがはいった干鍋腸豚(160バーツ)は、しっかり下味がついているため、癖や匂いが少なく、また、ホルモン独特の歯ごたえがよいので、ビールのおつまみに最適です。いんげんのほか、なす、ネギ、きくらげの入った干鍋四季豆(160バーツ)は、にんにくの香りがとてもよく、ご飯がすすむ味付けです。

ご飯といえば、同店の通常のライスは、良質で香り豊かなジャスミンライスを使っていて、通常のお店のご飯とはちょっと違うと気づきます。

そのほか、10個で80バーツの焼き餃子は、手打ち麺などといっしょに作る自家製の皮がもちもちしていて、優しい味わい。

ビールを片手にわいわいというだけでなく、家族連れや一人で来て、夕飯を楽しむのにもおすすめです。店前に2台駐車可。ソイ41にも駐車。ぜひ一度、訪れてみて下さい。

2013年11月20日 タイ自由ランド掲載

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