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2階で宴会もOK!スクムビットのソイ41~43の中ソイにある中国料理店「老地方」

スクムビットのソイ41~43の中ソイにある中国料理店「老地方」は、昼と夜に営業しており、店内は口コミで聞きづてでやって来た日本人で混雑しています。最近、付近で働く中国人の姿も結構見られます。

1階の4人テーブルのほか、2階にはグループでもゆっくりできるスペースがあるので、年末年始のちょっとした宴会にはぜひ、利用してもらいたい。

さて、この店は、どの料理も期待を裏切らない味ですが、例えば、写真のイカ炒めは、歯ごたえのよいイカで、日本人なら皆が好きな味。ごはんが進む味付けもさすが!

さらに変わったところでは、ピータンのタレ漬けは、透き通ったピータンを、タレで食べる感じで、ピータン好きの人も、これは初めて!という人は多いと思います。

どの料理も高級ホテルの中華で出てくるようなメニューで、それでいて値段はその3分の1あたり。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

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日本人も親しみやすい中華料理がリーズナブルに食べられるソイ41の「東来順」。

餃子、小龍包、手打ち麺のほか、一品料理も種類豊富で、仕事帰りのサラリーマンから家族でと日本人率が高い同店。

野菜を使った家庭的でヘルシーな料理が多いのも特徴です。

バンコクは寒い冬はありませんが、中国で冬に良く食べられている栄養たっぷりの鍋を紹介します。

北京スタイルのマトンのしゃぶしゃぶは、ニュージーランドのラムの肩肉を、手作業でちょうど良い薄さにスライスしたものを、同店のオリジナルスープにひたして食べます。

25種類の栄養素が含まれたスープは体に良いだけでなく、味も抜群。ラム肉スライスのほかに、野菜と手製の麺が付きます。

また牛肉の醤油煮しゃぶしゃぶは、日本人の口に合う食べやすいメニューです。

同店の2、3階は大人数での貸切りにも適していて、リーズナブルに宴会というときもおすすめです。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

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期待した以上の料理が出てくると、日本人の奥様も絶賛の中国家庭料理の店「老地方」は、スクムビットのソイ41~43の中ソイにあります。

どの料理もひと皿、ひと皿、ていねいにつくってあり、日本人でリピーターになる人続出です。高級ホテルで食べるあの中華料理が、とってもリーズナブルにいただけます。

2階は駐在員2家族がゆっくりできる、グループ向けのスペースがあります。

さて、今日、オーダーしたのは、さいころ揚豆腐のピリ辛(79バーツ)。サクサクとした歯ごたえで、すでに味がついています。お酒のおつまみにピッタリですね。

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そして牛肉の鉄板焼き(228バーツ)は、バターの香りがして、やわらか牛肉にもほどよい味がついています。

この店のよいところは、サービス料やVATが付かないことです。だから安い!ドリンキングウォーターはたのむ必要がありますが、それを差し引いてもとっても安くであがります。

並びには20年以上の老舗中国料理店が営業していますが、またちょっと違った味なので、中国家庭料理の店でも2つを使い分けるのがよいでしょう。

2016年11月5日 タイ自由ランド掲載

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ソイ41タイ自由ランドオフィスすぐ隣の「東来順」。

小麦を使った自家製料理の数々が自慢で、麺料理、小籠包、餃子、中華パンなどあり、日本人も必ずどれか一品注文する定番メニューとなっています。

小麦麺は、小麦、水、塩だけを使い、機会は使用せず、手打ちで作っているため、素朴な味わいが魅力で、日本のうどんのような感覚で食べられます。温かい汁入り麺は、鶏だしをつかった、優しい味のスープに入っており、日本人の舌にとても合う一品です。

同じく人気の小籠包は、子どもも食べやすく、口に入れたとたんコラーゲンたっぷりの濃厚な餡から、肉汁があふれ出します。具の入っていない中華まんの皮だけの部分の「中華パン」も、日本人にはあまり馴染みがありませんが、自然な甘さで、美味しいとのことです。東来順の2、3階は宴会のできる部屋もあり、50名までのパーティーも受付けています。左の広告参照で。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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素材そのものの味いかす豪勢な白身魚スープ

清潔な店内にこじんまりした店構えで、気軽に立ち寄れる中国家庭料理の店「老地方」。

ソイ41から43に抜けるソイにオープンしており、赤い外観が目印です。1階は4人がけの2階は8~10人でも利用できる席があります。料理は中国のシンプルな家庭料理で値段もとっても安くて、それでいてひと皿、ひと皿、できあがりのクオリティーが高いので驚きます。

小さい店ながらも、メニューの種類は約100種類以上。野菜の炒め物は、どれもシンプルな味付けで、素材そのものをおいしく味わえます。日本人に人気のじゃがいも千きり炒めは、じゃがいものシャキシャキの食感が癖になります。

白身魚のスープは、日本人には馴染みのない料理ですが、ぜひ注文してみてほしいと、同店オーナー。淡白な白身魚に唐辛子の辛さが一緒になり、本場の辛いスープの味わい。

そのほか、小麦麺の麺料理は、お昼どきにさっと食べるのにもおすすめ。

北京風タンタン麺は汁なしで日本のものとはだいぶ違います。甘辛い肉味噌ダレがトッピングしてあり、麺と絡めて食べます。

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

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中国家庭料理の店「老地方」は水餃子の肉汁がスゴイ

スクムビットのソイ41を入って、ソイ43に抜ける通りの間にある中国家庭料理の店「老地方」は、日本人のファンが増えている店。

リーズナブルで、どの一品もかなりクオリティーが高く、とてもていねいにつくっているのがわかり、好感が持てるためだ。

例えば、中国料理店では定番の「水餃子」。10個79バーツで、いろいろな具を選べるが、外から見ても具がかなり詰まっているのがわかり、さらにひと口で食べてみると、肉汁でとってもジューシー。これほど肉汁が詰まった水餃子は初めて!と驚くくらいだ。

昼でもひっそり開いており、日本人主婦同士でゆっくりするのにお勧め。1階の4人席以外に2階に子どもたちと座れる多人数向けの席もある。平日の夕方からは日本人ビジネスマン同士、週末は日本人家族にピッタリで、今どき、税込みの会計だから、思ったよりも安くであがるのもうれしい。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

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中国家庭料理の店「東来順」ではどの料理も日本人の口に合う!

ソイ41の素朴な中国家庭料理の店「東来順」では、従来からある230品のメニューに加え、新メニューが登場しました。この機会にぜひ試してみて下さい。

中華料理というと油っこいイメージがありますが、東来順には野菜をたっぷり使用したメニューもたくさんあるので、奥様同士のランチにもぴったり。

新メニューは「もやしの炒め物(120バーツ)」「ナスのサラダ(120バーツ)」「ブロッコリーとカリフラワーの炒め物(140バーツ)」「豆腐と玉子のスクランブルエッグ(120バーツ)」「にんじんとキャベツのヘルシーサラダ(100バーツ)」など。

ナスのサラダとにんじんキャベツのサラダは、とってもさっぱりした料理で、サイドメニューやお口直しにぴったりのメニューです。

ナスは、焼きなす風のシンプルなものが出てきて、中華風の味噌をつけていただきます。細切りのきゃべつとにんじんが入ったサラダは、はさっぱり酢の物風の味わい。

そのほか、牛肉を使った新メニュー「牛ひき肉とインゲンの中華炒め」は中華味噌で炒めたあと、タイバジルを加えた、まさに中華風ガパオ。タイの通常のガパオのように辛すぎず、また、味噌の濃厚な風味がご飯に合う!子どもも大好きな味です。

なお、月~日曜まで毎日曜日ごとに変わるおすすめ一品が、1皿99バーツで味わえるプロモーション実施中。

月曜「もやし炒め」、火曜「鶏手羽先の揚げ物」水曜「豆腐と豚挽き肉和え」、木曜「肉団子の醤油煮」、金曜「ホイコーロー」、土曜「マーボー豆腐」、日曜「牛ひき肉とインゲンの中華炒め」となっております。

タイでは25年の歴史のある、素朴な中国家庭料理の店「東来順」。この機会にぜひ、お試し下さい。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

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清潔な店内で、奥様から仕事帰りのサラリーマンも通いやすい中国家庭料理の店、ソイ41-43の「老地方」。

日本人に人気の一品は酢豚ですが、豚肉の変わりにエビを入れた「エビの甘酢あんかけ」もおすすめです。エビは丁寧に揚げてあるので、旨みが凝縮していて、ぷりっぷり。

エビをシンプルに味わいたいなら「ガーリック蒸しエビ」もおすすめ。ビールのお供にも最高です。

羊肉のクミン炒めも牛肉や豚肉とは一味違った味なので、ぜひ試してみてほしい。

栄養たっぷりのカイランのオイスターソース炒めは女性や子どもにもおすすめです。

100品以上の豊富なメニューを揃える「老地方」。辛すぎない味付けは、とっても日本人好みで、奥様や、ロングステイヤーのゆったりランチに。また、夜は仕事帰りの一杯や友人同士、家族でと、いつでも気軽に使えて重宝するお店です。気取らない店内なので、普段使いにぜひどうぞ。

赤い外観が目印です。

2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

 

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本場の中国料理店「紅燈籠」

とっても素朴なたたずまいで、最近は中国人の利用が多い本場の中国料理店「紅燈籠」。とってもリーズナブルな値段設定で、在タイの日本人にも知られた存在です。

ビジネス街のシーロム・スリウォン地区にあり、夕方からは店前の大きな駐車場に停められるので、駐在員同士でもゆっくり食事をしてスクムビット方面に帰れます。

10個でとっても安い水餃子や、名物の上海焼小籠包などが売りですが、各種一品料理もどれもハズレなし。

例えば、ニラ玉炒め←(100バーツ)は、日本人好みの控えめな味付けではしが進みます。

タイなすのピリ辛風味(写真)も、タイなすの自然な甘さとうまみがあります。

1階は4人のテーブル席が並び、2階にも席があるのでゆっくりできます。店に置いていないお酒なども持ち込み可能です。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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『東来順』で曜日限定メニューが半額!

ソイ41入口からすぐの、タイ自由ランドオフィス並びにオープンしている中華料理店『東来順』では、月~日曜日まで、曜日限定メニューがなんと半額のプロモーション中!

早速、『麻婆豆腐』が半額の水曜日にランチを食べに行ってみました。

同店の麻婆豆腐は、いつ訪れても安定の味わい。酸味が利いているのが特徴で、ピリッと辛いですが、それよりも香辛料がけっこう効いています。しいたけのみじん切りなども入っていて、ここから旨みも出ているのでしょう。日本で食べる麻婆豆腐とは一味違いますが、ご飯やビールにもよく合い、食べているうちに、癖になる味わいです。

その他、同店の人気メニュー焼き餃子や野菜の炒め物などを数品注文し、豪華な昼食となりましたが、お会計では通常140バーツの麻婆豆腐が70バーツ!とっても得した気分です。

次は金曜日のホイコーローを食べに行こうかなと思いましたが、その他、月曜日のイカの炒め物、土曜日の中華風の牛肉入り肉じゃがなど、普段注文しないメニューが半額の日もぜひ試してみたいと思います。

一品半額で、とってもお得な東来順のプロモーション。奥様同士のランチや、仕事仲間と仕事帰りに。または、土日は家族でと、ぜひお得な機会にご利用下さい。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

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素朴な中国料理店「老地方」のクオリティの高さに驚き!

タイ自由ランドはスクムビットのソイ41を入ってすぐにありますが、そのとなりは20年以上、営業している中華料理店「東来順」。タイのスクムビットに3年以上、滞在している日本人なら皆知っている有名な中国の家庭料理の店です。

そして最近は、その道を少し行ったところに中華料理店「老地方」ができたので、こちらも日本人のお客さんでにぎわっています。

1階は4人がけのテーブル席。2階は8~10人でも利用できる席があります。料理は中国のシンプルな家庭料理で値段もとっても安くて、それでいてひと皿、ひと皿、できあがりのクオリティーが高いので驚きます。

今回、紹介するのは定番のきゅうりとガーリックのサラダ。ふぞろいにつぶした日本きゅうりとピリ辛の味付けは、日本料理店にはないもの!

続いての豆腐ときゅうりのサラダ、豆腐といってもゆばのことで、細切りの日本きゅうりとにんじんがからんで、こちらもなかなか他では味わえない一品。

さらに、チャーハンは一見、普通なんだけど、炒め具合は絶妙。ちょっと味の素系が少ないと感じるが「化学調味料は使っていません」というこだわりの店。玉子のあざやかさが普通ではないのですが「アヒルの玉子」を使っているようです。

そんな小さなこだわりもさりげなくしていて、ぜひ、一度も行ったことのない人はでかけてみてほしい店です。

2016年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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うまい! 「紅燈籠(ホントンロン)」のザーサイと豚肉炒め

ビジネス街のシーロム界隈で、とにかく安く、素朴な中国の家庭料理が食べられる店といえばスリウォン通りからすぐの「紅燈籠(ホントンロン)」。

中華系タイ人や在タイ中国人の常連客も多く、夕方6時ごろから、会社帰りの人達がぞろぞろやってきて、平日にも、にぎわいを見せています。

一品料理の炒め物は辛すぎず、日本人の口にも合う素朴な味付け。

日本人に人気のチンジャオ・ロースーのほか、ピーマンのかわりにセロリやゴーヤを使ったものもあります。ザーサイと豚肉の炒め物は、チンジャオロースーとは一味違った美味しさでぜひ試してみてほしいです。さっと炒めたザーサイは油や豚肉との相性がよく、食感も楽しめます。ザーサイ本来にも味がついているので、おつまみにもよいですが、ついついご飯をかきこんで食べたくなる味わいです。

そのほか、一口サイズの小籠包は1皿50バーツ、水餃子も1皿50バーツと美味しいのに安い!こちらも上海の名物という焼き小籠包、1皿100バーツもおすすめです。

なお、2、3階にも席があり、貸し切りで大人数での宴会も可能です。

 

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「東来順」は鉄板焼きもお勧め

中国の家庭で普段、食べている中国料理が出される「東来順」は、タイに3~5年以上、滞在している人なら知っている有名店。

スクムビットのソイ41を入ってすぐにあり、20年以上、同じ場所で営業している老舗だ。

焼餃子や小籠包、麻婆豆腐、チンジャオロースーなど、中華の定番はもちろん揃っているが、4~5人集ってぜひオーダーしていただきたいのが鉄板焼き。

写真付きのメニューで、日本語の表示もあるので見やすいが、ヤギ肉の鉄板焼きがあるのでオーダーしてみると、やわらか肉はしょうゆの味付けもほどよく、日本人好みの一品に仕上がっていて、お肉もとってもジューシー。

もう一品。いか、えびの鉄板焼きは、2種類のいかが豊富に入っており、こちらもしょうゆ味で日本人好み。ごはんがすすむこと間違いなしです。

平日の夕方は日本人ビジネスマンの利用が多い。一方、週末は日本人家族の利用が多い。最近は、どの店もサービス料などを取り、値上げしているが、この店の会計は思いのほか安くて、うれしいですね。

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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中華料理店「紅燈籠(ホントンロン)」の名物『焼き小籠包』

手作りの小籠包が美味しいシーロムの上海から来た中華料理店「紅燈籠(ホントンロン)」。

1蒸篭注文すると、一口サイズの小籠包が5つ入ってきて、なんと5個で50バーツの安さ。女性でも1人で全部食べられる量なので、メインの料理のほかに1人1蒸篭よくばりたい。小籠包といえば、上海発祥といわれており、小さめの皮に包まれた餡は、肉汁もたっぷりで素朴な味わい。

そして、もうひとつ、バンコクでは、おそらく同店でしか食べられない「焼き小籠包」は、通常の小籠包を独自の調理法で蒸し焼きにした料理。こちらは1皿10個100バーツ。

皮の下側はこんがり焼き目がついていて、上部はふっくら。出来立てはアツアツで、そのまま口にいれると火傷をしそうなので要注意。

箸で割れば、「サクっ」と表面の割れる音とともに肉汁があふれ出す。生地はサクサク、ふわふわ、パンのような不思議な食感で、餃子や肉まんとも違う初めての味わい。肉汁が生地にいい具合に染み込み、日本で出したら流行りそうな味。

そのほか、炒めものは1品100バーツ代で、ちょっと豪華な「ラム肉の炒めもの(300バーツ)」「蒸し魚(350バーツ)」、「牛肉の鉄板炒め(180バーツ)」などもある。

自家製あんまんは普通サイズで1個なんと10バーツの安さ。肉まん、野菜まんもあるので、デザートやお持ち帰りにも最適。

場所はスリウォン通りからすぐの場所。

 

2016年6月5日 タイ自由ランド掲載

 

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 中国家庭料理の店「老地方」では割引券で10~15%引き

写真付きのメニューを、どれを頼んでもはずれがないのが中国家庭料理の店「老地方」。スクムビットのソイ41~43の中ソイにあり、並びには中国料理店の東来順もあるが、同じようなメニューだけど、料理の味付け等は少々違う。

例えば、最近食べた「鶏肉細切りサラダ 118バーツ」は、細切りのやわらか鶏肉と、日本キュウリの細切りがあえてあり、ピリ辛。日本人の口に合う、日本の居酒屋でも出てきそうなメニュー。おいしくて安い!

1階はテーブルの4人席が並んでいて、2階は4~10人以上のグループでもOK。

格安の餃子から麻婆豆腐、チンジャオロースー、ホイコーローなど、日本人好みの中華が揃っており、すべての一品がお勧め!

現在、1周年記念で、下の広告の切り取り部分を持参すると、10~15%引きになるので、ぜひ、この機会に一度も行ったことのない人も試して見てもらいたい。

最近はひとりごはんの日本人駐在員も多くやって来ていて、そういう人たちも大歓迎。

 

2016年6月5日 タイ自由ランド掲載

 

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中国家庭料理の店「老地方」では1周年で最大15%引き!

ソイ41-43にオープンしている日本人にも人気の中国家庭料理の店「老地方」。

今月から6月12日まで、オープン1周年を記念して、お得なプロモーション実施中!

下の広告についてくるクーポンを利用すると、食事代499~1999バーツの場合は10%引き、1999バーツ以上の場合は15%オフです。食事割引券は月~金曜日の間に使えます。

奥様同士のランチに、または家族で夕飯に、仕事帰りに仲間と一緒にと、このお得な機会にぜひご利用下さい。

同店では酢豚やチンジャオロースー、餃子などの日本人にも人気の一品を揃えているほか、火鍋も人気ですので、このお得な機会にみんなで鍋パーティーというのもおすすめです。料理の種類は100種類以上ありますので、普段は食べない料理を注文してみるのもよいでしょう。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

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中国料理店「老地方」の日本人にも人気の名物料理「火鍋」

日本人客のほか、在タイの中国人リピーターも多い、ソイ41~43の通りにある中国料理店「老地方」。

中国の名物料理「火鍋」は、中国人客だけでなく、日本人にも人気といいます。

スープ(285バーツ)を注文すれば、激辛スープのほか、まろやか味のチキンスープ2種類が楽しめるので、辛いものが苦手な人も一緒に楽しめます。

別途注文する具材は、野菜、肉、きのこなど栄養満点で健康的なものばかりで、家族で、または女性同士でわいわい食べるのもおすすめ。

野菜(1皿50バーツ~)は白菜、ほうれん草のほか、空心菜やブロッコリー、ポテトなどもあり、スープとの意外な相性が楽しめるので、ぜひいろいろ試してみてほしいです。

肉類(1皿98バーツ~)は牛、豚、鶏のほか歯ごたえの楽しめるモツや、中国では定番というラム肉もおすすめ。

そのほか、しいたけ、えのき、豆腐、春雨とヘルシーな具材もいっぱい。

激辛スープに入れた素材はそのまま何もつけずに、辛さと素材の相性を楽しめます。

一方、まろやかチキンスープは、自家製のゴマダレやピリッとした辛さがアクセントのタイ風シーフードソースで食べるのもおすすめ。

 

2016年4月5日 タイ自由ランド掲載

 

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麻婆豆腐も見た目豪華!中国家庭料理の店「老地方」 スクムビット界隈によくある、中国家庭料理の店とはひと味違うのが「老地方」。値段も装いもとっても家庭的な店だけど、化学調味料なども一切使わず、味付けはとってもシンプル。

だから子ども連れの日本人家族の来店も多く、1階は4人席が並ぶが、2家族合同で、という時は2階にグループ用の席があるので心配ない。

メニューは写真つきで日本語の表示もあり、サービス料、VATも付かないから、とってもリーズナブル。

ホテルで食べたらとっても高そうな中国風エビチリも259バーツ!

この店のはパイナップルが入っていて、味もとってもやさしくあっさりしている。麻婆豆腐も見た目豪華さがあってよい。

スクムビットのソイ41~43にあり、日本人にはおなじみの中国料理店「東来順」の前を通ってすぐ。中国風のちょうちんが掲げてあるのでわかりやすい。駐車場はないので、ソイ41の通り沿いなどに停めるのがよい。BTSプロンポン駅から歩いても7分ほどだ。

 

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

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有名店「鼎泰豊」の汁が少なめの坦々麺

「Din Tai Fung 鼎泰豊」は台湾で40年以上、営業していて、今や世界的に有名なレストラン、ということで、バンコクにもセントラルワールドの7階に登場しており、土日曜などは中国人旅行者の行列ができていますが、われわれスクムビット在住者にはBTSプルンチット駅前のセントラルエンバシーの5階が行きやすい。

店の中は広くて大きな窓があり開放的。タイの有名人などもやって来ていて、スタッフもきびきびしていてスキがない! 昼間に行ったとき、メニューは小皿で提供していて、どれも160バーツほどなどで、有名レストランにしては安い!

小籠包は6個で160バーツでしたが、スクムビット界隈にたくさんある格安の中国家庭料理店とそれほど味は変わらなかった。

思わずたのんだ担々麺(165バーツ)も、手打ち風でジャージャー麺のような感じでした。

スタッフ同様、料理もスキがなく、新鮮な素材でデコレーションも完ぺき、揚げる油もキレイ。ということで、日本人の奥様グループもちらほらいて、安心して利用できるクオリティーの高い店でした。 (M)

 

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ソイ41と43の間の小路にある中華料理店「老地方」。

こじんまりとしたお店で、清潔感があり、駐在員の奥様も仲間同士でよくランチなどに利用されています。

料理は一品一品丁寧に作られており、火と油を使った豪快な中華料理というより、繊細で洗練されている印象です。

ナスの土鍋シチュー(135バーツ)は、ご飯のおかずとしても、お酒のつまみとしてもぴったりな、お勧めの一品です。

見た目はかなり油っぽいですが、口当たりは意外とさっぱりで、茄子と油の相性の良さを感じます。

ほんのり辛味があり、ひき肉の甘みと共に、良いアクセントになっています。味付けは濃い目で、かなりご飯が進みます。ビールにもばっちりです。

老地方のじゃがいもの千切り炒めは、ちょっと辛めが特徴。程よい酸味と相まって、これもお酒に合います。

小籠包は、肉がぎっしり詰まっていて、ちょっとシュウマイ風。小さくても食べ応えあります。

野菜春巻きなどのサイドメニューも豊富です。

それぞれのメニューは、中華料理の伝統を守りながら、老地方ならではの、ひと手間かけた工夫が感じられ好感を持てます。

そのほか約100種類ほどのメニューがあり、火鍋などもお店のお勧めです。火鍋は辛いスープと、あっさりした鶏のスープから選べます。タイスキの様な感じですが、ひと味違います。野菜やキノコもたっぷりなので、日頃の野菜不足の解消にはもってこいです。

仕事帰りに中華料理で仲間と一杯やるのも良いでしょう。

 

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

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