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タイのバンコクで、ホルモン焼きのおいしい店を紹介します。

博多で60年の歴史があり2種類の秘伝のたれが評判の焼肉「玄風館」

スクムビット・ソイ22とトンロー通りに店舗がある焼肉「玄風館」。博多で60年の歴史があり、2種類の秘伝のたれが評判。一頭買いで素材に徹底的にこだわっている。ホルモン、ユッケなども安心して楽しめるのはうれしい。

焼肉はアラカルトメニューからセットメニューまで豊富なチョイス。焼肉以外のメニューも充実している。

なかでも60年続く玄風館のオリジナルレシピで、じっくり手間をかけたテールスープはお勧めで、ぜひ試してほしい。

また豆腐チゲ、カルビタンスープ、キムチチゲや、赤もつ鍋、白もつ鍋など、スープや鍋も多彩だ。

酒のつまみは、居酒屋の定番から韓国風のものまでいろいろあり、宴会にうってつけ。

ソイ22の本店は、スクムビット通りから50mほど入ったところの右手を少し入ったところにあり、最大30名の宴会ができる。店頭に駐車できる。

トンロー店は、BTSトンロー駅から徒歩5分ほどで、昼も営業しており、ランチセットもある。店舗すぐ横に駐車可能。

 

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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焼肉「玄風館」の広告

 

 

 

しゃかりき029にはあまりタイでは食べれないホルモン系メニューがズラリ揃っています

しゃかりき029にはあまりタイでは食べれないホルモン系メニューがズラリ揃っています

リニューアル・オープンしたアソーク・しゃかりき横丁のしゃかりき029には、あまりタイでは食べれないホルモン系メニューがズラリ揃っています。

深夜3時までオープンしてるから使い勝手よし! 事前予約で生肉を自宅までデリバリー出来るから家でも焼肉オッケー! 勿論しゃかりきメニューもオーダー出来るからまさにオールマイティな焼肉屋。

そして日本から焼き肉屋さん歴10年の肉のプロを招集して安心感バッチリです!

日本から独自ルートで、タイではめずらしいホルモン系を充実させています。もちろん赤身も高品質!盛り合わせはお得でお勧め。がっつり楽しんでください。

店内は4名×12卓の48席で、団体貸切60名までOK!

日本街店に「はなれ別館」が完成しています。ひと味違う、ちょっと静かめの空間です。個室4名(1部屋)、6名(2部屋)、8名(2部屋)完備で、さらに2階席は15名×2、最大30名までOKの座敷になっています。

貸切イベントにはピッタリのソイ23のヤング・プレイス1階の、バー「432PLUS」はあなたのプランにお任せ。アイデア次第で使い勝手いろいろ。お気軽にご相談ください。

 

2015年9月5日 タイ自由ランド掲載

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しゃかりき432の広告

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「お好み焼き 広島」2月のプロモーションは、手長海老(1尾69バーツ)。

スクムビット・ソイ49のサミティベート病院を過ぎたところにあり、一軒家で1~2階に客席がある。店の向かいに20台以上停められるスペースがあるので車で来て大丈夫。

この店のお勧めは何といっても「肉玉そば」。いわゆる豚玉とそばのミックスで、普通なら200バーツ以上はあたりまえだが、ここでは何と179バーツで提供している。

さて、今回はカウンター席に座ってじっくり、その作り方を観察してみるとことにする。

大きくて分厚い鉄板でスタッフがきびきびつくっている。

まず、生地を薄くのばす。小麦粉で玉子入りかな? そこにうすくかつををパラパラ。そして刻んだキャベツをてんこ盛り。きっと広島風はこのキャベツが特長なんでしょう。日本人オーナーも「鉄板が厚いので、それで焼くとキャベツに甘みが出る」とこだわっていたから。

その上にネギをパラパラ。さらに天かすを勢いよくドサッと!

さらにその上に、豚肉。三枚肉かな。

そして別途にそばを焼き、豚玉と合体!
さらにさらに、玉子を割ってうすく伸ばし、それを肉玉そばをドサッとのせる、という手の込みよう。

まだ続く!

ソースをつけて、青のりパラパラ、さらにネギをパラパラ。これは、とても実直で、手の込んだ一品です。

さてこの一品に自分でマヨネーズ、オタフクソースをかけて食べると、これが広島のお好み焼きですね!

それ以外にも、各種鉄板焼き、ホルモン焼き、酒の肴など揃っているので、平日の夕方はビジネスマンのグループ、そして週末は日本人家族にピッタリ。

まだ一度も行ったことがない!という人はぜひ一度、お出かけ下さい。下の広告も参照で。

2014年2月5日 タイ自由ランド掲載

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