Tag Archives: オムライス

名称未設定-12

ソイ23からソイ31に抜ける途中にある居酒屋「花盛」は、一人用焼肉(250B)を始めました。

カウンターでも楽しめるので、晩酌のつまみにも、一人ご飯のおかずとしてもぴったりです。ぜひお試しください。

花盛というと、おでんですが、他にもたくさんのメニューがあります。

ビールとの相性抜群の串揚げセット(130B)は、海老、カツ、蓮根、玉ねぎの4本で、揚げたては格別です。

ご飯ものでお勧めなのが、オムライス(110B)。居酒屋でオムライスとは、妙な感じでしたが、意外と人気とのこと。ひと口食べると、なんとも懐かしい感じがしました。花盛のオムライスは、まさに昭和の味。中のケチャップライスが郷愁を誘います。

ホワイトボードに本日のお勧めがありますので、そちらもチェックしてみてください。

花盛はタイ人の女の子が切り盛りしているせいか、あくせくせずのんびりした雰囲気で、いつ来ても居心地のよい店です。

一人でも1階のカウンターで、スタッフと話したり、日本のテレビ番組を見ながら、気ままに過ごせます。

夕方から店の前の学校側に駐車できます。

1月のプロモーションは、ジンロ2本で1100バーツです。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

-> 居酒屋「花盛」のページ

-> 日本の居酒屋さん、飲み処

 

居酒屋「花盛」の広告

名称未設定-8

シーロムでタイの若者にも人気のラーメン店「もっこり・シーロム本店」は、日本のご当地グルメやこの店でしか食べられないオリジナルメニューが人気ですが、定番メニューも豊富でオススメした料理が多数あります。

前回ご紹介したランキングには入っていませんでしたが、「天津丼(198バーツ)」や「オムライス(198バーツ)」は、玉子料理好きにはたまらない一品です。

玉子料理の少し変わったところでは「シシャモ柳川鍋(178バーツ)」は、シシャモとゴボウの風味をかき卵で閉じ込めた美味しい一品です。

そして、チャーシューがゴロゴロ入っている「チャーハン(158バーツ)」は、ラーメン店では定番中の定番ですが、ボリューム感がすばらしいです。+40バーツで大盛りにしたら、とても1人前には見えないほどなので、お腹が空いてたまらない時にチェレンジしてみてください。

自慢のチャーシューだけを楽しむなら、「ネギチャーシュー(158バーツ)」と「炙りチャーシュー(188バーツ)」がオススメです。どちらもおつまみにもなるので、晩酌のお供にぜひどうぞ。

さらにメインのおかずがチャーシューの「チャーシュー弁当(168バーツ」も辛味噌とスープが付いてきて、大変お得です。
シーロム・サトーン周辺ならデリバリーも可能です。

 

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

 

-> もっこりシーロム本店のページ

-> もっこりシーロム本店のFacebook

->ラーメン、中華

 

もっこりシーロム本店の広告

 

 

 


小料理屋「暁雨」に懐かしいメニューも登場!

小料理屋「暁雨」に懐かしいメニューも登場!

プラカノン駅から歩いて3分ほど。郵便局をすぎてすぐのコンドミニアム群のあるモール「Wディストリクト」内の小料理屋、居酒屋「暁雨」が同じ敷地内に移転オープンしました。以前は入口からすぐの場所にありましたが、新店舗は、もう少し奥の屋外テナント店にあります。

屋外のフードコートのコーナーに、暖簾のさがった、日本のカウンター席が突然見えるので、最初は驚きますが、異国情緒あふれる光景で、夜風にあたりながら食事ができてなかなか快適。屋根付きで雨も心配なく、タバコも吸えます。

少し離れた場所には、クーラー付きの部屋もあり、そこで食事もできます。

以前よりも、気軽に立ち寄れるオープンな場所に移転しましたので、もっといろんな人に手軽に料理を食べてほしいとのことで、懐かしさも感じる、庶民的な一品料理、オムライス、ナポリタン、焼きそば、焼きうどん、コロッケ、メンチカツ、手羽先から揚げなどもメニューに加わりました。夕食に利用するのもよいですし、おつまみとお酒で晩酌を楽しむのにも最適。

従来より人気の煮込み物看板メニューのタンシチュー、モツ煮、豚汁、鯖味噌煮、おでんも引き続き好評です。また、カツ丼、親子丼、ポークカレー、カツカレーも人気です。

また、990バーツのお任せコースもおすすめで、これからの時期は、宴会に利用するのもよいです。最大20人まで宴会も可能ですので、興味のある人は、日本語で気軽に問い合わせてみて下さい。

2015年10月20日 タイ自由ランド掲載

-> 暁雨 ぎょううのページ

 

暁雨 ぎょううの広告

 

 

1人でも居心地のよい居酒屋「花盛」

1人でも居心地のよい居酒屋「花盛」

 

ソイ23からソイ31に抜ける途中にある居酒屋「花盛」に、仕事帰りに一人で寄ってみました。

普通の日本の居酒屋スタイルですが、タイ人の女の子が切り盛りしているせいか、あくせくせずのんびりした雰囲気で、いつ来ても居心地のよい店です。

一人でも1階のカウンターで、スタッフと話したり、日本のテレビ番組を見ながら、気ままに過ごせます。

普段はまず名物の静岡おでんを注文しますが、今日は気分を変えて、ホワイトボードに書いてある本日のおすすめから、あつあげの胡麻マヨ(130B)をオーダーしてみました。

その日のおすすめは、他には茄子のたたきポン酢(150B)、蓮根の梅マヨネーズ(130B)、しらす大根サラダ(130B)などがあり、日本語で書かれたホワイトボードのメニューは、タイ人スタッフが一生懸命書いているそうで、好感が持てます。

あつあげの胡麻マヨは、淡白なあつあげと胡麻の風味がマッチしていて、マヨネーズがよいアクセントになっていました。

次にオーダーしたのは、串揚げセット(130B)。ビールには、揚げ物が欲しくなりますね。海老、カツ、蓮根、玉ねぎの4本で、揚げたては格別です。外側のカリカリした衣と、中のジューシーさのバランスが抜群の玉ねぎが一番印象的でした。

次に豚の角煮(95B)。豚肉の奥まで、味が染み込んでいて、口の中でとろけるような柔らかさ。甘めの味付けですが、これもビールに合います。

ご飯ものが欲しいと言ったら、スタッフがお薦めしてくれたのが、オムライス(110B)。居酒屋でオムライスとは、妙な感じでしたが、意外と人気とのこと。

ひと口食べると、なんとも懐かしい感じがしました。最近はバンコクでオムライスを食べられる店は多いですが、花盛のオムライスは、まさに昭和の味。中のケチャップライスが郷愁を誘います。おじさんたちに人気だという理由が、わかりました。ぜひ試してみてください。

3種で60バーツという名物おでんも、お忘れなく。そのほか、刺身や焼き魚、鉄板焼き、サラダなど、どれもリーズナブルで、日本人が安心して食べられる味付けです。

一人でもリラックスして楽しめる花盛へ、ぜひ行ってみてください。夕方から店の前の学校側に駐車できます。

今月は芋黒よかいち1本1350バーツ、麦琥珀のよかいち1本1350バーツのプロモーション実施中です。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

-> 居酒屋「花盛」のページ

-> 日本の居酒屋さん、飲み処

 

居酒屋「花盛」の広告

居酒屋「花盛」の広告