Tag Archives: もつ煮込み

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ソイ33入口から少し奥。約350mほど進んだ右側にある焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」。昭和のガード下の焼き鳥屋が店のコンセプトというだけあって、懐かしい雰囲気が漂うお店です。店内で一杯やっていると、今にも電車の音が聞こえてきそうです。

焼き鳥屋ですから、焼き鳥が名物なのは当たり前。実は唐揚げも人気上昇中。もちろん冷凍じゃない特製の唐揚げです。「時間はかかりますが、生肉を扱う焼き鳥やだからこそできる唐揚げです」とご店主もお薦めの一品。鶏の旨みが口いっぱいに広がります。焼き鳥とはまたひと味違う旨みです。ぜひおためしあれ! 駐在員が気軽に通う金ちゃんは、隠れた人気店で、値段も安くて1人でもゆったりくつろげます。1階はカウンター席、2階は座敷席になっていますので、数人できても楽しめます。

金ちゃんでは焼き鳥と一緒に特製の辛みそだれを出していますが、これは北関東風の食べ方。初めてのお客さんにも好評とのこと。関東風の豚のモツ煮もぜひ試して欲しいメニューです。

気取らない店内で、リラックスして、お酒を楽しめます。宴会プランも3名~24名まで受け付けております。ぜひやきとり金ちゃんへ、足を運んでみて下さい。

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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焼き鳥金ちゃんはガード下の焼き鳥屋の雰囲気をバンコクに

ソイ33にある焼き鳥金ちゃんは、今月1周年を迎える。「とにかくこの一年、手探りでいろいろチャレンジしてきました」と話すのは、ご店主の長井陽介さん(44歳)。日本での修行を経て、海外に自分の店を持つという夢を形にしてきた。知り合いのいたバンコクで出店することになったが、昭和のガード下の焼き鳥屋という、店のコンセプトは以前から温めていたという。

焼き鳥も刺身と同じ、新鮮なものをすぐに出すというポリシーを貫いており、買い出しへ行き自分自身の目で素材を選び、当然、冷凍はしない。

「無駄になることもあるけど、それを承知でやっています。そこが一番のこだわりですから」。ひょうひょうと話す長井さんだが、焼き鳥の話になると真剣そのもの。

長井さんの出身地埼玉県熊谷市を含むエリアには独特の焼き鳥文化があるそうだ。近隣には豚のカシラを使った焼き鳥で町おこしをしている東松山市もある。この地域では焼き鳥に辛みそだれをつけて食べるのが特徴で、金ちゃんでも焼き鳥と一緒に特製の辛みそだれを出している。この北関東風の食べ方は、初めてのお客さんにも好評とのこと。

金ちゃんは、40歳前後から70代という中高年をターゲットにした店造りをしており、この年齢層が集まる居酒屋はバンコクに数あるが、長井さんはもっと気軽にふらっと立ち寄れる敷居の低い店を目指している。それが昭和のガード下の焼き鳥屋というイメージに重なる。駐在員やロングステイヤーが本音で楽しめる、バンコクにありそうでなかった店を目指していきたいと言う。

店内には昔のレコードジャケットやホーロー看板などが壁に貼ってあり、モニターでは70~80年代のテレビCMを流していて、それを見た客同士で話に花が咲くという。

客の大半は日本人の中高年だが、最近は香港人の客が来るようになったという。なぜ香港人かというと、香港人の有名なブロガーが金ちゃんを紹介し、それを見た香港人がわざわざやって来るのだという。「ブログの影響力はすごいですね」と長井さんは驚くが、外国人が少し増えたといってもターゲットをシフトするようなことはしない。「もし日本人以外に焼き鳥を広めたいと思ったら、それ専用の店をだしますよ」。あくまでも金ちゃんは、日本人向けの店という柱はぶれない。

もうひとつ長井さんが力を入れているメニューが、関東風の豚のモツ煮。仕込みが勝負でバンコク一との自負がある。「地域色の強いメニューがバンコクで人気ですが、この関東風モツ煮は、時間をかけて広めたいです」と話す。また豚モツを使ったモツ焼きは来店前に電話で今日何本あるか確認し、あるだけ全部予約していく人もいる程の人気メニューになってきている。

金ちゃんでは、お客さんからシメのラーメンを出してくれとのリクエストが多く、ラーメンを出すことにしたらソイ33に近々ラーメン屋が2軒オープンするという。「そういう需要を、よくリサーチしていますね」と感心する長井さんだが、このソイに日系飲食店舗が増えて、盛り上がってくれるのは大歓迎という。昨年からソイ33にはイザカヤヤカン、生そばあずま、鳥料理のCMCなど次々オープンしており相乗効果にも期待がかかる。

2年目の抱負を聞くと「今は一日一日、精一杯やるだけです」とのこと。「ソイ33を盛り上げるために頑張ります」と陽気に笑った。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「やきとり金ちゃん」のこだわりの焼き鳥と豚のモツ煮

ソイ33入口から300mほど奥へ進んだところにある居酒屋「やきとり金ちゃん」。焼き鳥が1本30バーツからと、リーズナブルな価格で1人でも入りやすいお店で中高年の駐在員を中心ににぎわっており、初めて来てもどこか懐かしく感じます。

1階がカウンター席で、初対面同士でも話をしやすいオープンな雰囲気です。2階は座敷席になっており、2階ではグループで肩ひじ張らず楽しめます。

新鮮さに徹底的にこだわった焼き鳥は、冷凍品は一切使わず、毎日仕入れた卸したての生肉から1本1本丁寧に作っています。 程よい焼き加減で鶏の旨みとジューシーさを引き出します。焼き鳥には自家製の辛みそダレが付いてきますが、これは北関東風の食べ方。塩や普通のたれとは一味違った焼き鳥を楽しめます。コクのある辛みそダレは、ビールやお酒にぴったり。

もうひとつ長時間煮込んだ「もつ煮込み」も金ちゃんの売り。もつ煮は関東風の豚もつを使ったもので、やさしい口当たりとモツのぷるぷるとした食感が特徴的です。また、もつ焼きもすぐに売り切れてしまう人気メニューで、ぜひ試してほしい逸品。

金ちゃんで焼き鳥片手にお酒が入れば、自然と心が安らぎますよ。

 

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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リーズナブルな価格で焼き鳥が食べられて、1人でも数人でも立ち寄りやすいソイ33の「やきとり金ちゃん」。

ソイの入口から約350mほど奥に進んだ右側。金ちゃんの赤い看板と赤い提灯が目印です。

1階はカウンター席のみ1人で気軽に立ち寄れる雰囲気です。昭和の香りが漂う内装で、カウンター席の上には、トタン屋根がついていたり、壁にはレトロな看板やポスターが飾ってあります。

一方、2階に上がると、広々した座敷席があり、4人席のほか、6人席もありますので、会社帰りに数人で立ち寄るのもOK。飾りはレトロですが、明るく、清潔感があるのも、とても好感が持てます。

同店の看板メニューの焼き鳥は、ねぎま50バーツ、レバー40バーツ、皮50バーツ、ささみ50バーツ、つくね50バーツなどがあり、串5本盛りは230バーツ、10本盛りは450バーツと、大変リーズナブルです。

毎日、精肉から一本一本手作りするそうで、冷凍品は一切使用していません。さらには、オーダー後、炭火で丁寧に焼いていくので、さらにジューシー。

タレで食べるのもよいですが、シンプルに塩で食べるのがおすすめの食べ方と店主。自家製の辛みそが皿の端についてくるので、それをちょこっと焼き鳥にのせて食べても、また違う味わいで、ビールがどんどん進みます。また、サントリーの角ハイボールもあるので、そちらを注文するのもよいでしょう。

もうひとつの看板メニューのモツ煮(160バーツ)は、中くらいの大きさの土鍋にたっぷり入っているので、シェアしてもちょうどよい量です。

長時間かけて煮込んだというモツはトロットロ。さらに、お酒に合うよう、濃い目に味付けをしているそうですが、この濃さが、いい感じです。

そのほか、枝豆、冷奴、塩キャベツ、ちくわの磯部揚げと、通常の居酒屋メニューもそろっており、お会計は別途消費税7%がつくのみで、サービス料なしとさらにうれしい。

1人でも、数人でも、仕事帰りに気軽に立ち寄ってみて下さい。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

 

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この季節はソイ33の居酒屋「やきとり金ちゃん」で湯豆腐

安くて、気軽に来れて、くつろげる、駐在員の憩いの居酒屋、ソイ33少し奥にある「やきとり金ちゃん」。

1階はカウンター席があるので、1人でぷらっと立ち寄って、しみじみお酒を飲むのもよいでしょう。

2階は、くつろげる座敷席で、雰囲気も日本の庶民的な居酒屋そのもの。店内にディスプレイしてある、レトロなポスターもいい味を出しています。

乾季の肌寒いこの時期は、だしの効いた「湯豆腐」が人気。お好みに応じて、ポン酢、かつお節、ねぎ、または醤油、かつお節、ねぎを選んで頂きます。「もつ煮込み」もお薦めメニューです。

毎日、精肉から一本一本手作りする焼き鳥(1本なんと30バーツから!)とともに、サントリー角ハイボールはいかがでしょうか。また、焼き鳥に合う、ピリッと辛口「水芭蕉」も入荷中!気取らない店内で、リラックスして、お楽しみください。

 

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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たくさんの日本食店がひしめくスクムビット界隈ですが、1人でも気軽に行けて、安く飲める手ごろな居酒屋があったらうれしい。そんな人には、ソイ33の「やきとり金ちゃん」がおすすめ。ソイ33の入口から少し奥。飲み屋などが連なる並びにあり、場所は少しわかりにくいですが、提灯が目印。また、道路はさんで反対側にはコンドミニアムのショルームがあります。

同店は1階カウンター席、2階は座敷席。店内は昭和を感じるどこか懐かしい雰囲気で、1人で晩酌をしたり、数人でしみじみ語り合うのにもぴったりの雰囲気。

毎日、精肉から1本1本、手作りする焼き鳥(30バーツ~)や、看板メニューのもつ煮込み(160バーツ)をまずは試してみて下さい。また、サントリー角ハイボールもあります。

車で来る場合は、店前の路上に駐車が可能です。また、3名様より宴会プランもございます。

 

2015年12月20日 タイ自由ランド掲載

 

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焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」

 

味と鮮度が自慢の居酒屋「やきとり金ちゃん」

ソイ33入口から少し奥。約350mほど進んだ右側にある日本の焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」。 周辺に住む駐在員が気軽に通う隠れた人気店で、値段も安くて1人でもゆったりくつろげると好評です。

昭和レトロを感じる店内は1階はカウンター席、2階は座敷席になっていますので、数人できても楽しめます。

同店名物の焼き鳥は1本なんと30 バーツ~の安さ! しかも、冷凍品は一切使わず、毎日仕入れた卸したての生肉から1本1本丁寧に作っています。

鮮度の高い、作りたての焼き鳥は、鶏そのものの旨みを損なわず、とてもジューシー。冷凍のものとはまったく味が違うそうで、手作りのタレもありますが、まずは、塩や自家製の辛みそダレでシンプルに味わってほしいと同店の日本人店主。

そのほか、トロットロになるまで長時間煮込んだ「もつ煮込み」や懐かしいサントリー角ハイボールなどが人気メニュー。気取らない店内で、リラックスして、お酒を楽しめます。宴会プランも3名~24名まで受け付けております。

車で来る場合は店前の路上に駐車が可能。

1階は赤いちょうちん、2,3階には黄色のちょうちんがある店です。この機会にぜひ足を運んでみて下さい。

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

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