Category Archives: 病院、薬局、薬

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、病院、薬局、薬の情報を提供しています。

日本人常駐の薬局&クリニック

BTSアソーク駅近くのスクムビット通りにある、「ブレズ薬局」とその隣にある「ブレズクリニック」は通訳の日本人が常駐しているので安心です。

何らかの症状で薬局に訪れて探していた薬がない場合、困ることがありませんか? ブレズ薬局なら、そんな心配もいりません。カウンター内にはタイ人の薬剤師さんしかいない時間帯もありますが、隣のクリニックにいる日本人通訳の人を呼んでもらえます。症状によって何種類もの薬を出してきてそれぞれの特徴をていねいに説明してもらえます。

「ブレズ薬局」は日本人常駐の薬局&クリニック

ブレズクリニックの診療時間は、平日は正午~21時まで、土日は9時~18時までとなっています。労働許可書の取得や更新時に必要な健康診断書の血液検査と作成も10分ほどで済み、費用は500バーツとなっています。夜9時まで開いているので、平日でも仕事帰りに立ち寄りやすいのではないでしょうか。運転免許や各種証明書用の健康診断書も発行いたします。

内科が専門ですが。皮膚のトラブルにも幅広く対応しています。アトピー・水虫・湿疹・ニキビ・しみ・ヘルペス・円形脱毛症など、最適な治療を提案いたします。

海外旅行保健にも各種対応しているほか、国民健康保険(社会保険)の必要書類にも対応しております。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「ブレズクリニック」では健康診断書も発行中

日本人常駐で安心の薬局としておなじみの「ブレズ薬局」。アソーク店の隣には「ブレズクリニック」もオープンしています。看護師・保健師資格を持った日本人がほぼ毎日常駐しており、受付から会計まですべて日本語で対応しています

医療やお薬の相談はもちろん、ささいな心配事でも構いませんので何でもご相談ください。

●内科
バンコクのかかりつけ医として、風邪や下痢などの急性疾患から、高血圧・脂質異常症、その他慢性疾患などに対処し、健康管理のお手伝いを致します。

●診療内科
検査をしても異常がないのに体調がすぐれない、あるいはストレスが原因で症状が出るなど、心配事があれば、遠慮なくご相談にお越しください。

他には、年齢・性別問わず、患者様の皮膚のトラブルに幅広く対応致します。アトピー・水虫・湿疹・ニキビ・しみ・ヘルペス・円形脱毛症など皮膚の疾患に最適な地用を提案いたします。

子どもがかかりやすい急性・慢性疾患にも経験豊かな医師が診察致します。

なお、海外旅行保健各種ご利用いただけます。そのほか、国民健康保険(社会保険)の必要書類にも対応しております。

また、ワークパミット、ビザ、運転免許証などの各種証明書用の健康診断書も発行いたします。

場所はBTSアソーク駅、地下鉄スクムビット駅から徒歩1分、アソーク通り。ブレズクリニックはブレズ薬局のすぐ隣にあります。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ブレズ薬局・クリニックは日本人常駐

日本人常駐薬局のブレズ薬局では、店頭にて日本人通訳がお客様に代わり、症状を薬剤師に通訳し、最適なお薬を処方させていただきます。

また、お土産調達にも好評で、タイハーブの商品から、日本では処方箋が必要な医薬品まで、数多く取り揃えておりますので、本帰国の際のお土産購入にもご利用下さい。

ばらまきお土産にもおすすめな商品も各種取り揃えており、マンゴスチン石鹸、タイガーバーム、精力剤などが人気です。

帰国される前にも、ぜひブレズ薬局へお越し下さい。

アソーク店、フジスーパー内にあるソイ49店では日本人が常駐しております。ソイ22、オンヌット、シラチャー店では、電話にて日本人が対応しております。

また、アソークのブレズ薬局すぐ隣では、「ブレズ・クリニック」を開業しており、こちらも日本人が常駐しておりますので安心です。急な体調不良ならこちらへどうぞ。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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話題の酵素サプリ「Orala」!

お酒を飲む人に朗報です!アルコールの害を消し去る酵素サプリ「Orala」。酵素タブレットで、飲酒前と後に2錠ずつ、水と一緒に飲むだけ。二日酔い、悪酔いも防いで、翌朝の不快感もなくすっきりです。販売場所は、トンロー通り入口からすぐ、「ラーメンきせき」の隣の薬局で販売しております。黒いパッケージが目印で、4錠入り250バーツのところ、11月1日まで150バーツで販売しております!この機会にぜひお試し&まとめ買い下さい。

「酵素」は、体内でアルコールを分解した際に発生する有害物質「アセトアルデヒド」を消し去るお手伝いをしてくれます。このアセトアルデヒドは脳や肝臓に障害を及ぼす非常に厄介な物質です。

酵素タブレットを飲食前後に飲む習慣をつけることで、二日酔いを防ぐだけでなく、肝臓への負担を減らしてくれるため、健康管理にも役立ちます。

天然成分でできているため非常に安心できるサプリメントです。

 

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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日本語で安心! かかりつけの薬局「ブレズ薬局」

日本人常駐で頼りになる薬局といえば「ブレズ薬局」。

何店も支店があるのですが、日本人が常駐しているのはスクムビット通りに面したアソーク駅近くのお店とフジスーパー4号店内のお店です。ほかのブレズ系列店でもタイ語で説明が出来ない場合などには、お店のスタッフが日本人がいるお店に電話をかけて、薬について日本語で問い合わせることが出来ます。

さて、私はここ数年、急に一定の食品にアレルギー症状が出るようになり、ある時、BTSの駅近くでじんましんが出た時にはアソークのブレズ薬局に直行し、体中に出ているじんましんを直接みてもらった上でアレルギーの薬を購入したことがあります。その後も定期的にアレルギーの症状を抑える薬をブレズ薬局に買いに行っていますが、いつも薬剤師さんの話を日本人が通訳してくれるのでとても助かっています。

薬に関することで分からない時や困った時はやはり、ブレズ薬局が頼りになります。
(編集部 阿久根)

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「目においしい!」視力回復エクササイズ&ヘルシージュースのワークショップを開催します。

マレーシアより、ジュースマスターの資格を持つジョイス氏を招き、目によいジュースの造り方セミナーを開始します。

視力回復エクササイズの理解を深めるとともに、数種類のジュースをお試しください。お気に入りのジュース(250ml)をお持ち帰りいただけますので、空きのペットボトルをご持参下さい。


名称未設定-5森永英恋(もりながえいれん)さん(当時14歳):

このクリニックに来たときの最初の目の検査では、6m離れた場所からだと、右目は視力検査の表の1行目しか見えず、左目は4行と、左右の視力の差が大きい状態でした。

普段はメガネをかけていなかったのですが、学校の授業では、メガネをかけないと黒板の文字が見えない状態でした。

日本の眼科の先生からは「目がよくなることはない」と言われていたので、「これからメガネと一緒に一生暮らさないとダメなのか」と、後ろ向きに考えていました。

ジョイ先生のクリニックに来てエクササイズを始めてから、両目とも視力が上がり、左右の視力の差が縮まりました。

DSクリニックの目のエクササイズは、そんなに難しくないし、トレーニングを続けていけば、視力は落ちることがない、と教えてもらい、すごくうれしいです。いつも優しい先生たちには感謝しています。

そして、学校の授業でもメガネは必要なくなり、6m離れた場所からの検査でも、左はすべて裸眼で見ることができて、右も5行目まで読めるようになりました。本当にありがとうございました。

2016年6月20日 タイ自由ランド掲載

 

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インフルエンザの予防接種は「ブレズ・クリニック」で!

タイ保健省によると、インフルエンザの流行シーズンは6~8月だそうです。ワクチンの効果は接種後約2〜4週間後から発揮され、約6ヶ月間有効とされています。

インフルエンザにかかりやすい方は、この機会に予防接種をおすすめします。

BTSアソーク駅からすぐのブレズ薬局すぐ隣の「ブレズ・クリニック」では、各種予防接種(ワクチン)も行っております。

狂犬病ワクチンやA型肝炎、B型肝炎、日本脳炎、腸チフスなども受付けております。

また、美白、美肌、アンチエイジング、デトックス、免疫向上、リラックス、快眠などそれぞれの要望に応じた、美容点滴などもございます。

体調が悪い場合だけでなく、ワクチン接種、点滴のご利用もどうぞ。

日本人が案内しますので、日本語で症状を説明できます。そのほか、日本人常駐のブレズ薬局はアソーク店、ソイ49のフジスーパー内にございます。

ソイ22、オンヌット、シーラチャーの未来ファーマシーでは、日本人はおりませんが、日本人とスカイプでコンタクトが可能です。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

 

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整形手術では、地元のタイのほか日本でも有名な、タイのヤンヒー病院で、最近の中国医療の人気を受けて、中国漢方治療センターを病院内に2000万バーツかけて設立し、漢方治療を行っていくとしており、当初は病院全体の収入で10%増を見込んでいる。

一般の薬を使わない漢方治療は、タイ人の間でも人気で、最近は針治療などもいたるところで行われている。

ヤンヒー病院では、漢方薬の充実を図り、不妊治療や高血圧、アレルギー、ストレス、心筋梗塞など、病院の治療では改善が難しい症状を、漢方などで治療していきたいとしている。

2016年5月20日 タイ自由ランド掲載

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日本の薬が切れてしまったら「日タイ調剤薬局」へ

日本の病院からもらってきた薬が切れた!  そんな時はトンロー・ソイ9の「日タイ調剤薬局」へ。

日本から持ってきた薬を薬剤学のもとで、同等性の観点から医薬品を探すお手伝いをしています。

タイ・バンコクの薬局経営者=薬剤師とは限りません。その点同薬局は、日本の薬剤師が自ら開業した薬局です。日本人の体質・体型にあった適量の調剤を心がけています。

また、日本薬局方収載の漢方薬処方の調剤(例えば 葛根湯、小青竜湯、当帰芍薬散など)も行っておりますのでお気軽に問い合わせ下さい。

特に、長期治療薬。例えば高血圧薬、経口糖尿病薬、高脂血症薬など。日本病院からの治療方針を変えないで引き続きそのままの100%服用薬を調剤します。

なお、スクムビットエリアには無料で薬を届ける宅配サービスもありますので、日本語でお気軽にお問い合わせ下さい。ホームページ www.ntpharmacy.com もご覧下さい。

2016年5月5日 タイ自由ランド掲載

 

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日本語の通じる便利なクリニック「ブレズクリニック」 日本人常駐で安心の薬局「ブレズ薬局」アソーク店の隣に「ブレズクリニック」がオープンしました。看護師・保健師資格を持った日本人がほぼ毎日常駐しており、受付から会計まですべて日本語で対応させていただきます。

医療やお薬の相談はもちろん、ささいな心配事でも構いませんので何でもご相談ください。

ここバンコクで、心身共にいつまでも健康でいきいきとした生活が送りますよう、スタッフ一同尽力いたします。

●内科
バンコクのかかりつけ医として、風邪や下痢などの急性疾患から、高血圧・脂質異常症、その他慢性疾患などに対処し、患者様一人ひとりの健康管理のお手伝いを致します。

●診療内科
検査をしても異常がないのに体調がすぐれない、あるいはストレスが原因で症状が出るなど、ちょっとしたことでも心配事がございましたら、遠慮なくご相談にお越しください。

他には、年齢・性別問わず、患者様の皮膚のトラブルに幅広く対応致します。

アトピー・水虫・湿疹・ニキビ・しみ・ヘルペス・円形脱毛症など皮膚の疾患に最適な地用を提案いたします。

子どもがかかりやすい急性・慢性疾患にも経験豊かな医師が診察致します。

また、明細領収書による明朗会計な医療費で、安心の海外旅行保健にも対応しております。

海外旅行保健各種ご利用いただけます。国民健康保険(社会保険)の必要書類にも対応しております。

また、ワークパミット、ビザ、運転免許証などの各種証明書用の健康診断書も発行いたします。

場所はBTSアソーク駅、地下鉄スクムビット駅から徒歩1分、アソーク通り。ブレズ薬局のすぐ隣にあります。

2016年3月20日 タイ自由ランド掲載

 

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20-2-2016-naa1-(14) 毎年2月下旬頃から、じわじわと気温が上がり、暑い日が続きます。

私は毎年、バンコクの気温が上がると、いつもより体がだるくなってしまいます。そんなときは、いつもより水分補給を意識して行うようにします。そうしただけで、だいぶ体が楽になるのです。

暑い時期によく利用しているのが、写真①のスポーツドリンクの素です。セブンイレブンなどで販売しており、1袋6バーツほど。ジョギングをしているタイ人の友人に教えてもらいました。

これ1袋をコップ1杯の水に混ぜて飲みます。味が日本のアクエリアスに似ていて、大変飲みやすい。レジ横の薬などが置いてある、ごちゃごちゃしたコーナーに置いてあります。

飲みすぎは体によくない、と聞くので、暑い日の朝に1日1杯だけ飲みますが、それだけで、体がだいぶ楽になります。

さて、もうひとつの写真②は、普段は飲みませんが、常に家に買い置きしているものです。

薬局で販売しており、スポーツドリンクよりも、もっと体に浸透しやすく、お腹を壊したときや、風邪を引いたときなど、緊急のときに役立ちます。

以前、急性胃腸炎にかかった際に、薬と一緒に病院から処方してもらいました。脱水症状を防ぐ効果があり、また薬局でも販売しているとのことで、それ以来、もしもの場合にと、多めに買い置きするようになりました。

タイに来たばかりのころは、急に熱が出てしまって、近くのコンビニに行ったのにポカリスエットが置いてない、と困っていましたが、探せば、タイにもお役立ちの水分補給グッズがたくさんあるようです。

タイに来たばかりで、暑さになれないという人もぜひ試してみて下さい。

ほかにもいい商品があるかもしれませんので、本紙に広告を掲載している日本人常駐のブレズ薬局などに相談してみるのもよいかもしれませんね!

(K)

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

 

★★ 関連リンク ★★

->タイから学ぶ暑さ対策!水分補給・食事・服装などのセルフケアまとめ

->水分補給だけじゃだめ。「タイ版おふくろの味」が熱中症予防にいいらしい

->カラダに「水分は大切」正しい水分補給を!飲み方を間違うと危ない


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日本人常駐で安心の「ブレズ薬局」

BTSアソーク駅から徒歩1分という便利なロケーションにあるスクムビット通り、ソイ21と23の間にある「ブレズ薬局」には、気軽に日本語で相談できる日本人が常駐しています。まず日本語で細かくお客様の症状を問診し、確かな知識を持つタイ国認定薬剤師の判断の下、それぞれの症状に合わせた薬を処方しています。

医薬品以外には化粧品、サプリメント、生理用品、ベビー用品なども揃っています。

また日本よりお求めやすい価格のヘアケア製品、トレーニングや運動をされる方にお勧めのアミノ酸・プロテインなどもあり。

営業時間は午前10時から深夜12時まで毎日営業しています。遅くまで開いているのも安心です。BTSアソーク駅から連絡通路を使うと便利です。

スクムビット・ソイ49のフジスーパー4号店内にも日本人常駐のブレズ薬局をオープンしています。ほかにもオンヌットやスクムビット・ソイ22、さらにはシラチャのイオンモールにも出店しています。

「タイ在住の日本人の体調管理の相談役として、ブレズ薬局をお役立て頂けますと幸いです」という代表の飯田氏。ぜひお気軽に「ブレズ薬局」にお立ち寄りください。

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

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健康維持にやっぱり元気プラザさんのヘルストロン

今年から毎月通っていた病院での定期検診がトンローのカメリアン病院からラマ4世通りのクルアイナムタイ病院に変わりました。タイの社会保険(パカンサンコン)がカメリアン病院で使えなくなったからです。理由は詳しくわかりませんが、タイ人の人も社会保険はカメリアン病院では使えなくなったようです。

病院の切り替えの手続きはめんどうなのか心配していましたが、以外に簡単でした。去年の年末に住んでいるアパートに新しい社会保険証が送られてきました。新しい年になってから、カメリアン病院にいっていままでのカルテなどが書かれた書類を受け取り、新しい社会保険証といっしょにその書類をクルアイナムタイ病院の窓口で提出して検診を受けました。

私の場合は糖尿病と緑内障の持病があるので、毎月の検診はかかせません。新しいクルアイナムタイ病院はどんな病院なのかちょっと心配でしたが、院内が緑色で統一されていて、清潔な感じでした。ただ、カメリアン病院より人がたくさんいる印象を受けました。そのため、待ち時間もちょっと長めに感じました。

検診を待っている間、まわりをいろいろ見ているうちに、いろんな病気や怪我で苦しみ、治療を受けている人って、世界中にたくさんいるんだろうなとちょっと考えてしまいました。健康なときは、健康管理などあまり気にしないかもしれませんが、普段から健康にはいろいろ注意したほうがよいと思います。

数年前から、元気プラザさんのヘルストロンは私の健康管理のひとつになりました。毎日ではないのですが、お昼ごろに、住んでるアパートから歩いて、近くの公園に寄ってゆっくり歩いて、途中でタイ料理のイムちゃんで買ったベジタリアンフードを食べたり、遠くの景色を見て目を休めたりしてから、元気プラザさんに通っています。それから、元気プラザさんでは、血液をサラサラにするトマトジュースをセブンイレブンで買って忘れすに飲んでます。

さらに、今年はYouTubeの動画で無理のない程度のヨガをはじめています。また、Twitterでは、ヨガの達人中村天風先生の名言など、ポジティブな言葉がすぐにみられるようにと、心の健康にも気を使い始めました。こんな感じで、心身ともに健康な1年にしたいと思っています。そのためにも、私は今年も元気プラザさんのヘルストロンです。

(ITナカ)

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

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-> 医療-健康-病院-歯科

 

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★★ 関連リンク ★★

->クルアイナムタイ病院

->カメリアン病院加入の人は変更へ

 

 


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酔いを軽減する酵素サプリ「Orala」

飲酒時に体内で発生する有害物質「アセトアルデヒド」を分解するタイFDA承認サプリメント「Orala」の販売薬局が増えました。

従来のトンロー通りの薬局以外にスクムビット・ソイ23とBTSサパンタクシン駅近くのバンラックにある薬局で販売中です。黒いパッケージが目印で、4錠入り250バーツ。タブレット状のサプリを飲酒前と飲酒後に2錠ずつ、口の中で溶かしながら飲んで下さい。水と一緒に飲むとより効果的です。

体内でアルコールを分解するのに必要な「酵素」を補ってくれるので、肝臓への負担を減らし、健康維持に役立ちます。宴会のお供にぜひお求め下さい。

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「日本人共済組合」は、タイ国内にある日系企業、日系企業で働く方、その配偶者やお子様、日本語学校の学生など、日本にかかわる人を対象にしており、共済事業を通じてコミュニティをつくることを目的として設立し、5年目を迎えています。

組合員が相互に助け合える環境を目指し、税・法律などにかかわる問題解決の協力をし、また組合員家族に生じる経済的な損失を補い、生活上の安定を図る目的で組合員全員に団体保険にも加入して頂いております。サミティヴェート病院医療費割引特典有り。バンコクで葬儀の手配 (ワット・タートーン)も可能です。

なお、団体保険には、法人組合タイ人従業員用の団体保険もあります。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

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日本人常駐薬局のブレズ薬局では、店頭にて日本人通訳がお客様に代わり、症状を薬剤師に通訳し、最適なお薬を処方させていただきます。

また、お土産調達にも好評で、タイハーブの商品から、日本では処方箋が必要な医薬品まで、数多く取り揃えておりますので、本帰国の際のお土産購入にもご利用下さい。

ばらまきお土産にもおすすめな商品も各種取り揃えており、マンゴスチン石鹸、タイガーバーム、精力剤などが人気です。

帰国される前にも、ぜひブレズ薬局へお越し下さい。

アソーク店、フジスーパー内にあるソイ49店では日本人が常駐しております。ソイ22、オンヌット、シラチャー店では、電話にて日本人が対応しております。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

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送別会や歓迎会などでお酒を飲む機会が増えるこの時期。お酒の弱い人にとって強い味方となるのが、悪酔い、二日酔いを防ぐ天然成分でできた、酵素サプリメント「Orala」です。

トンロー通りに入り右側、スクムビット通りからすぐの薬局で販売中です。黒いパッケージが目印で、4錠入り250バーツ。タイ  FDA承認の安心のサプリメントです。

タブレット状のサプリを飲酒前と後に2錠ずつ、口の中で溶かしながら飲んで下さい。水と一緒に飲むとより効果的です。
 

体内でアルコールを分解するのに必要な「酵素」を補ってくれるので、悪酔いすることなく、気分もすっきり。また、アルコールを分解した際に発生する有害物質「アセトアルデヒド」を分解するので、肝臓への負担を減らし、健康維持に役立ちます。

宴会の多いこの時期はもちろんのこと、お酒が好きな人も定期的に利用してほしいサプリメントです。

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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年末の忘年会などで飲み会が重なるこの時期。健康管理に酵素サプリメントの「Orala」をおすすめします。

4錠で250バーツ。トンロー通り入口からすぐの薬局店で販売中です。

この酵素サプリメントは、飲酒前と後に2錠ずつ、水と一緒に飲みます。

体内でお酒を分解する際に大量に消費される酵素を補うため、2日酔いに効果的なだけでなく、飲んだその日も酔いも軽減してくれます。

天然成分でできているため安全で、タイFDAの承認も得ています。

「酵素」は、体内でアルコールを分解した際に発生する有害物質「アセトアルデヒド」を消し去るお手伝いをしてくれます。

このアセトアルデヒドは脳や肝臓に障害を及ぼす非常に厄介な物質です。

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

 

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日本人常駐の「ブレズ薬局」がアソーク店のすぐ隣に内科クリニックを新規オープン

日本人常駐の「ブレズ薬局」がアソーク店のすぐ隣に内科クリニックを新規オープン

アソークやソイ49のフジスーパー内などにオープンしている日本人常駐の「ブレズ薬局」。今度は、アソーク店のすぐ隣に内科クリニックを新規オープンしました。

風邪やお腹を壊してしまったなど軽度の症状に対応しており、常駐のタイ人医師が診察し、症状によっては点滴も打ってもらえます。また、日本人看護師がいるので、日本語で症状を話すことができます。

「わざわざ薬を買いに来てくれた方に、結局病院に行くのをすすめるケースが多く、以前からクリニックが近くにあったら便利だろうなと考えていました」と語るのは代表の飯田直樹さん(27歳)。

病院よりも行きやすい「町医者」がイメージだそうで、いままでは日本人が行くのは、保険も利いて、あれこれ手厚い大病院がほとんどでしたが、もっと手軽に通いやすいクリニックも重宝するのでは、と考えたそうです。

クリニックの診察料は1000~1500バーツほどで、症状によっては1000バーツ以下ですむ場合もあるそうですが、なんといっても待ち時間がかからないのが一番のメリットで、観光客から付近で働くビジネスマンなど通いやすい場所にあるのもポイントです。

さらに、ブレズ薬局は支店を増やしており、ソイ22、オンヌット、シラチャーにも新規店舗をオープンしました。 日本人は常駐していませんが、スカイプや電話で他店の日本人スタッフに連絡ができるサービスを行なっており、「メインターゲットはタイ人ですが、日本人も多く住んでいる場所なので、ブレズのサービスを気軽に利用してもらえたら」と語ります。

タイで薬局といえば、主に大手のドラッグストアと街でよく見かける個人経営の小さな薬局の2種類があります。

大手はブーツやワトソン、日系ではツルハなどがあり、どの店舗も薬よりもコスメやスキンケア用品に力を入れており、自社ブランドなども多く販売しているのが特徴で、一方、街の小さな薬局は薬を専門に販売しています。

3年前にブレズ薬局第一号店となるアソーク店をオープンした際は、街の小さな薬局に目をつけ、さらに日本語が通じたら便利だろうなと、いまのブレズのスタイルを考えたといいます。

ありそうでなかった「日本語の通じる薬局」は思いのほか日本人に認知され、特に人通りの多いアソーク店は安定して人が来るようになりました。また、フジスーパー内はテナント料が高く、売り上げをのばすのが難しいそうですが、日本人が多く行きかう場所なので、宣伝効果が高いといいます。

薬はひとつひとつの単価が低く、一店舗で大きな売り上げを出すことは難しいですが、安定した店舗を少しずつ増やしていって業績をさらに安定させたいと飯田さんは語ります。

また、日本人だけでなく、積極的にタイ人をターゲットにしていきたいそうで、一番来客数の多いアソーク店では、約4割が日本人客で残りの3割がタイ人、欧米人が3割ほどです。

特に、昨年のタイ保守派による道路の封鎖デモがあったときは、日本人客がまったく来なくなってしまい、日本人だけにターゲットを絞るリスクの高さを痛感したといいます。

また、飯田さんは効率のよい薬局の在庫管理システムを構築中で、特にタイの薬局では、今でも棚の商品を見渡しながら在庫を確認している効率の悪いシステムが当たり前になっていると語ります。

もっと効率のよいシステムを導入し、さらに経費の無駄をおさえていければと考えています。

もともと就職よりも経営の方に興味のあった飯田さんは、大学在学中に起業し、一番最初はシステム管理の会社を始めました。

そのため、今でも自分のビジネスに新しいシステムを導入できないかと常に考えているそうです。

システム管理の会社の後は、海外での事業に興味を持ち始め、初めての海外でもあるタイに来て、服や帽子、化粧品、雑貨など、ありとあらゆるものを日本向けに輸出販売してみました。

そのとき、一番利益が出たのがタイの薬局で販売しているにきび用のクリームや、育毛剤やサプリ、せっけんなどでした。

毎回タイの薬局から大量に購入し、仕入れていたため、自分で薬局を開いた方が効率がよいのではと考えるようになりました。また、どうせやるならしっかりビジネスになるようなことをしようと、まだタイにはなかった、日本人が常駐しているスタイルを考え、場所も人通りの多いアソークに決めました。

親戚や両親から1000万円近くを借りてオープンしたといい、最近はようやく業績も安定してきて、銀行から借りているわけではないので、ゆっくり返済していますと飯田さんは笑って話します。

現在は薬局が5店舗、クリニックが1店舗で、それらを行き来し休みがないそうですが、スポーツがもともと好きとのことで、空いている時間はバンコク市内をジョギングしたりするそうです。

また、ロータリークラブに所属しており、会員はタイ人の医師や弁護士、看護士、経営者などが多いため、日本人との考え方の違いや自分の職業に関する考えを聞く機会ができて、とても勉強になると語ります。

経営に関する本を読むのも好きとのことで、経営の哲学に関する本から、以前から興味のあるITについての本、また医療に関するものもよく読み、自分もこの3本柱を軸にビジネスを展開していきたいと語ります。

もともと薬も医療も専門外の分野でしたが、たまたまビジネスチャンスを見出し、さらに海外のタイで関わることになりました。

今では、薬と医療の分野にずっと関わっていきたいと考えるようになり、また、縁あって住むことになったタイ全土に薬局やクリニックを広げていきたいと考えているそうです。

2015年11月20日 タイ自由ランド掲載

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シラチャーに新店舗オープン!

日本人常駐薬局の「ブレズ薬局」は、日本語対応薬局「未來ファーマシー」をソイ22とオンヌットで営業していますが、新たにシラチャーにも完成。

10月21日にオープンするイオンモールのマックスバリュ内にオープンいたします。日本人はおりませんが電話での日本語対応いたしますので、安心してご利用いただけます。お気軽にご相談くださいませ。

医薬品以外には化粧品、サプリメント、生理用品、ベビー用品なども揃っています。

また日本よりお求めやすい価格のヘアケア製品、トレーニングや運動をされる方にお勧めのアミノ酸・プロテインなどもあり。


2015年10月20日 タイ自由ランド掲載

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