Category Archives: 炭火で焼くやきとり

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、炭火で焼くやきとり、焼鳥の日本料理店、居酒屋を紹介します。

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ソイ33入口から少し奥。約350mほど進んだ右側にある焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」。昭和のガード下の焼き鳥屋が店のコンセプトというだけあって、懐かしい雰囲気が漂うお店です。店内で一杯やっていると、今にも電車の音が聞こえてきそうです。

焼き鳥屋ですから、焼き鳥が名物なのは当たり前。実は唐揚げも人気上昇中。もちろん冷凍じゃない特製の唐揚げです。「時間はかかりますが、生肉を扱う焼き鳥やだからこそできる唐揚げです」とご店主もお薦めの一品。鶏の旨みが口いっぱいに広がります。焼き鳥とはまたひと味違う旨みです。ぜひおためしあれ! 駐在員が気軽に通う金ちゃんは、隠れた人気店で、値段も安くて1人でもゆったりくつろげます。1階はカウンター席、2階は座敷席になっていますので、数人できても楽しめます。

金ちゃんでは焼き鳥と一緒に特製の辛みそだれを出していますが、これは北関東風の食べ方。初めてのお客さんにも好評とのこと。関東風の豚のモツ煮もぜひ試して欲しいメニューです。

気取らない店内で、リラックスして、お酒を楽しめます。宴会プランも3名~24名まで受け付けております。ぜひやきとり金ちゃんへ、足を運んでみて下さい。

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「居酒屋かあちゃん」の素朴な居酒屋メニューで1杯

プラカノン駅から歩いて行ける「居酒屋かあちゃん」は、ソイ偶数側、ホープランドの近くにあります。

夕方頃から付近に住む日本人でにぎわい始める、とっても庶民的でくつろげる居酒屋です。タイ人ママさんが、かあちゃんとして取り仕切っている安心で健全な店だから、男性だけでなく、女性なども訪れます。

1階はカウンター席とテーブル席。2、3階には座敷席もあるので、数人で来ることもできます。

メニューもいたって庶民的な居酒屋メニューが揃っており、枝豆、焼き魚、お刺身、巻物、締めにはうどんやかあちゃんラーメンなど、肩肘張らない素朴な料理を堪能して下さい。

メニューもとっても格安で、毎日でも来れる雰囲気と値段設定がうれしい。気軽に通える場所だから、お得にボトルキープするのがよいでしょう。

2016年8月20日 タイ自由ランド掲載

 

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焼き鳥金ちゃんはガード下の焼き鳥屋の雰囲気をバンコクに

ソイ33にある焼き鳥金ちゃんは、今月1周年を迎える。「とにかくこの一年、手探りでいろいろチャレンジしてきました」と話すのは、ご店主の長井陽介さん(44歳)。日本での修行を経て、海外に自分の店を持つという夢を形にしてきた。知り合いのいたバンコクで出店することになったが、昭和のガード下の焼き鳥屋という、店のコンセプトは以前から温めていたという。

焼き鳥も刺身と同じ、新鮮なものをすぐに出すというポリシーを貫いており、買い出しへ行き自分自身の目で素材を選び、当然、冷凍はしない。

「無駄になることもあるけど、それを承知でやっています。そこが一番のこだわりですから」。ひょうひょうと話す長井さんだが、焼き鳥の話になると真剣そのもの。

長井さんの出身地埼玉県熊谷市を含むエリアには独特の焼き鳥文化があるそうだ。近隣には豚のカシラを使った焼き鳥で町おこしをしている東松山市もある。この地域では焼き鳥に辛みそだれをつけて食べるのが特徴で、金ちゃんでも焼き鳥と一緒に特製の辛みそだれを出している。この北関東風の食べ方は、初めてのお客さんにも好評とのこと。

金ちゃんは、40歳前後から70代という中高年をターゲットにした店造りをしており、この年齢層が集まる居酒屋はバンコクに数あるが、長井さんはもっと気軽にふらっと立ち寄れる敷居の低い店を目指している。それが昭和のガード下の焼き鳥屋というイメージに重なる。駐在員やロングステイヤーが本音で楽しめる、バンコクにありそうでなかった店を目指していきたいと言う。

店内には昔のレコードジャケットやホーロー看板などが壁に貼ってあり、モニターでは70~80年代のテレビCMを流していて、それを見た客同士で話に花が咲くという。

客の大半は日本人の中高年だが、最近は香港人の客が来るようになったという。なぜ香港人かというと、香港人の有名なブロガーが金ちゃんを紹介し、それを見た香港人がわざわざやって来るのだという。「ブログの影響力はすごいですね」と長井さんは驚くが、外国人が少し増えたといってもターゲットをシフトするようなことはしない。「もし日本人以外に焼き鳥を広めたいと思ったら、それ専用の店をだしますよ」。あくまでも金ちゃんは、日本人向けの店という柱はぶれない。

もうひとつ長井さんが力を入れているメニューが、関東風の豚のモツ煮。仕込みが勝負でバンコク一との自負がある。「地域色の強いメニューがバンコクで人気ですが、この関東風モツ煮は、時間をかけて広めたいです」と話す。また豚モツを使ったモツ焼きは来店前に電話で今日何本あるか確認し、あるだけ全部予約していく人もいる程の人気メニューになってきている。

金ちゃんでは、お客さんからシメのラーメンを出してくれとのリクエストが多く、ラーメンを出すことにしたらソイ33に近々ラーメン屋が2軒オープンするという。「そういう需要を、よくリサーチしていますね」と感心する長井さんだが、このソイに日系飲食店舗が増えて、盛り上がってくれるのは大歓迎という。昨年からソイ33にはイザカヤヤカン、生そばあずま、鳥料理のCMCなど次々オープンしており相乗効果にも期待がかかる。

2年目の抱負を聞くと「今は一日一日、精一杯やるだけです」とのこと。「ソイ33を盛り上げるために頑張ります」と陽気に笑った。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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「やきとり金ちゃん」のこだわりの焼き鳥と豚のモツ煮

ソイ33入口から300mほど奥へ進んだところにある居酒屋「やきとり金ちゃん」。焼き鳥が1本30バーツからと、リーズナブルな価格で1人でも入りやすいお店で中高年の駐在員を中心ににぎわっており、初めて来てもどこか懐かしく感じます。

1階がカウンター席で、初対面同士でも話をしやすいオープンな雰囲気です。2階は座敷席になっており、2階ではグループで肩ひじ張らず楽しめます。

新鮮さに徹底的にこだわった焼き鳥は、冷凍品は一切使わず、毎日仕入れた卸したての生肉から1本1本丁寧に作っています。 程よい焼き加減で鶏の旨みとジューシーさを引き出します。焼き鳥には自家製の辛みそダレが付いてきますが、これは北関東風の食べ方。塩や普通のたれとは一味違った焼き鳥を楽しめます。コクのある辛みそダレは、ビールやお酒にぴったり。

もうひとつ長時間煮込んだ「もつ煮込み」も金ちゃんの売り。もつ煮は関東風の豚もつを使ったもので、やさしい口当たりとモツのぷるぷるとした食感が特徴的です。また、もつ焼きもすぐに売り切れてしまう人気メニューで、ぜひ試してほしい逸品。

金ちゃんで焼き鳥片手にお酒が入れば、自然と心が安らぎますよ。

 

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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昭和の雰囲気でホッと落ち着ける炭火焼きとり「夢路」

懐かしい昭和の雰囲気が漂う店内で、ホッと落ち着ける炭火焼きとり「夢路」。タイにもこんなタイムスリップした空間があるのかと驚く。

メニューを開けてもとってもリーズナブルで、思わずあれもこれもとたのんでしまいそう。もちろん炭火の焼きとりが自慢だが、そのほかにも例えば、ある日のお勧めメニューはかきのガーリックバター焼き 180バーツ、かに味噌こうら焼き 270バーツ、牛タンシチュー 240バーツ、肉豆腐 130バーツなど。

日本人オーナーシェフが常駐しており、味やサービスの管理も万全。アソークのビジネス街にも近く、仕事帰りに立ち寄るのにピッタリ。

一方、昼間は100バーツ台からのランチセットを用意しており、こちらは日本人ビジネスマンに人気がある。まさしく居酒屋さんのランチセットで、ボリュームがあって安くてうまい!という典型のような店だ。

駐車場はないがBTSアソーク駅から歩いて5分ほど。ソイ19角のロビンソンで駐車して来る人も多い。

 

2016年2月20日 タイ自由ランド掲載

 

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スクムビットのソイ33の中ほどにある「やきとり金ちゃん」。長年、タイに住み以前、プーケットでダイビングショップを開いていた日本人がオーナーで、みずから店を切り盛りしているので、味やサービスは万全だ。

この店の売りは何といっても炭火でていねいに焼く「やきとり」。「やきとりなんてどの店も同じ!」ではない。

実際にこの店で食べてみると、焼き加減、塩加減、じっくりとていねいに焼いたその1本を食べると「おいしい」と思わず声が出てしまう。

そしてどの1本も30~50バーツほどで、あれこれと自分の好みに合わせてオーダーできるので、女性同士でも楽しめる。

そして日本人オーナーのお勧めは、もつ煮込み。確かに「いい味が出ている!」と、うなってしまう。そしてお勧め第2弾は鶏の唐揚げ。こちらも衣に味が少しついていて、付け合わせのマヨネーズで食べると、「ごはんが欲しい!」と思わず声が出てしまう。

1階は1人客でも気軽に座れるカウンター、そしてテラス風のテーブル席。2階は座敷風になっており、小宴会なども受け付けている。

ぜひ、おいしい「やきとり」を食べに来店ください。右上の広告も参照で。

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ソイ23からソイ31に抜ける途中にある居酒屋「花盛」は、一人用焼肉(250B)を始めました。

カウンターでも楽しめるので、晩酌のつまみにも、一人ご飯のおかずとしてもぴったりです。ぜひお試しください。

花盛というと、おでんですが、他にもたくさんのメニューがあります。

ビールとの相性抜群の串揚げセット(130B)は、海老、カツ、蓮根、玉ねぎの4本で、揚げたては格別です。

ご飯ものでお勧めなのが、オムライス(110B)。居酒屋でオムライスとは、妙な感じでしたが、意外と人気とのこと。ひと口食べると、なんとも懐かしい感じがしました。花盛のオムライスは、まさに昭和の味。中のケチャップライスが郷愁を誘います。

ホワイトボードに本日のお勧めがありますので、そちらもチェックしてみてください。

花盛はタイ人の女の子が切り盛りしているせいか、あくせくせずのんびりした雰囲気で、いつ来ても居心地のよい店です。

一人でも1階のカウンターで、スタッフと話したり、日本のテレビ番組を見ながら、気ままに過ごせます。

夕方から店の前の学校側に駐車できます。

1月のプロモーションは、ジンロ2本で1100バーツです。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

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リーズナブルな価格で焼き鳥が食べられて、1人でも数人でも立ち寄りやすいソイ33の「やきとり金ちゃん」。

ソイの入口から約350mほど奥に進んだ右側。金ちゃんの赤い看板と赤い提灯が目印です。

1階はカウンター席のみ1人で気軽に立ち寄れる雰囲気です。昭和の香りが漂う内装で、カウンター席の上には、トタン屋根がついていたり、壁にはレトロな看板やポスターが飾ってあります。

一方、2階に上がると、広々した座敷席があり、4人席のほか、6人席もありますので、会社帰りに数人で立ち寄るのもOK。飾りはレトロですが、明るく、清潔感があるのも、とても好感が持てます。

同店の看板メニューの焼き鳥は、ねぎま50バーツ、レバー40バーツ、皮50バーツ、ささみ50バーツ、つくね50バーツなどがあり、串5本盛りは230バーツ、10本盛りは450バーツと、大変リーズナブルです。

毎日、精肉から一本一本手作りするそうで、冷凍品は一切使用していません。さらには、オーダー後、炭火で丁寧に焼いていくので、さらにジューシー。

タレで食べるのもよいですが、シンプルに塩で食べるのがおすすめの食べ方と店主。自家製の辛みそが皿の端についてくるので、それをちょこっと焼き鳥にのせて食べても、また違う味わいで、ビールがどんどん進みます。また、サントリーの角ハイボールもあるので、そちらを注文するのもよいでしょう。

もうひとつの看板メニューのモツ煮(160バーツ)は、中くらいの大きさの土鍋にたっぷり入っているので、シェアしてもちょうどよい量です。

長時間かけて煮込んだというモツはトロットロ。さらに、お酒に合うよう、濃い目に味付けをしているそうですが、この濃さが、いい感じです。

そのほか、枝豆、冷奴、塩キャベツ、ちくわの磯部揚げと、通常の居酒屋メニューもそろっており、お会計は別途消費税7%がつくのみで、サービス料なしとさらにうれしい。

1人でも、数人でも、仕事帰りに気軽に立ち寄ってみて下さい。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

 

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シーロムの北海道豚丼「とかち」がシラチャに3号店オープン!

シラチャのイオンモールのすぐ横に、豚丼のとかちシラチャ店がオープン!厳選した豚肉に何度もたれをつけながら炭火で重ね焼きした本格的な豚丼が、シラチャでも味わえます。

口に入れると甘めの優しい味が広がるとかちの豚丼。肉は程よく柔らかいですが、程度な噛みごたえもあり、牛丼やチャーシュー丼とは違った食べごたえがあります。炭で肉の脂が程よく落ちて、ギトギト感が無く食べやすいです。お好みで山椒をふりかけると、また違った味わいを楽しめます。

また豚丼セットに付く豚汁は、主役の豚丼に負けぬ存在感。少し大きめのお椀に入っているので量も十分。しょうがの味が効いていて、こってりした豚汁の良いアクセントになっています。この豚汁をメインにした豚汁セットもあります。

シーロムのコカ本店の近くと、BRTサトーン駅の近くにも店舗があります。本場北海道の豚丼を、お近くの「とかち」でお楽しみください。

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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この季節はソイ33の居酒屋「やきとり金ちゃん」で湯豆腐

安くて、気軽に来れて、くつろげる、駐在員の憩いの居酒屋、ソイ33少し奥にある「やきとり金ちゃん」。

1階はカウンター席があるので、1人でぷらっと立ち寄って、しみじみお酒を飲むのもよいでしょう。

2階は、くつろげる座敷席で、雰囲気も日本の庶民的な居酒屋そのもの。店内にディスプレイしてある、レトロなポスターもいい味を出しています。

乾季の肌寒いこの時期は、だしの効いた「湯豆腐」が人気。お好みに応じて、ポン酢、かつお節、ねぎ、または醤油、かつお節、ねぎを選んで頂きます。「もつ煮込み」もお薦めメニューです。

毎日、精肉から一本一本手作りする焼き鳥(1本なんと30バーツから!)とともに、サントリー角ハイボールはいかがでしょうか。また、焼き鳥に合う、ピリッと辛口「水芭蕉」も入荷中!気取らない店内で、リラックスして、お楽しみください。

 

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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居酒屋「夢路」では、このシーズンにぴったりの宴会プランを用意しています。宴会プランは2人からOKで、一人500B(税込み)です。

一人プラス500Bで2時間の飲み放題もできます。

宴会プランの内容は、・枝豆・前菜5種・本日のサラダ・焼き物・チキン南蛮・ちゃんこ鍋・刺身盛り合わせ(5種)・雑炊又はうどんで、質もボリュームも満点です。

ちゃんこ鍋は、味噌味、塩味、キムチ味から選べます。

 

2015年12月20日 タイ自由ランド掲載

 

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たくさんの日本食店がひしめくスクムビット界隈ですが、1人でも気軽に行けて、安く飲める手ごろな居酒屋があったらうれしい。そんな人には、ソイ33の「やきとり金ちゃん」がおすすめ。ソイ33の入口から少し奥。飲み屋などが連なる並びにあり、場所は少しわかりにくいですが、提灯が目印。また、道路はさんで反対側にはコンドミニアムのショルームがあります。

同店は1階カウンター席、2階は座敷席。店内は昭和を感じるどこか懐かしい雰囲気で、1人で晩酌をしたり、数人でしみじみ語り合うのにもぴったりの雰囲気。

毎日、精肉から1本1本、手作りする焼き鳥(30バーツ~)や、看板メニューのもつ煮込み(160バーツ)をまずは試してみて下さい。また、サントリー角ハイボールもあります。

車で来る場合は、店前の路上に駐車が可能です。また、3名様より宴会プランもございます。

 

2015年12月20日 タイ自由ランド掲載

 

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焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」

 

味と鮮度が自慢の居酒屋「やきとり金ちゃん」

ソイ33入口から少し奥。約350mほど進んだ右側にある日本の焼き鳥居酒屋「やきとり金ちゃん」。 周辺に住む駐在員が気軽に通う隠れた人気店で、値段も安くて1人でもゆったりくつろげると好評です。

昭和レトロを感じる店内は1階はカウンター席、2階は座敷席になっていますので、数人できても楽しめます。

同店名物の焼き鳥は1本なんと30 バーツ~の安さ! しかも、冷凍品は一切使わず、毎日仕入れた卸したての生肉から1本1本丁寧に作っています。

鮮度の高い、作りたての焼き鳥は、鶏そのものの旨みを損なわず、とてもジューシー。冷凍のものとはまったく味が違うそうで、手作りのタレもありますが、まずは、塩や自家製の辛みそダレでシンプルに味わってほしいと同店の日本人店主。

そのほか、トロットロになるまで長時間煮込んだ「もつ煮込み」や懐かしいサントリー角ハイボールなどが人気メニュー。気取らない店内で、リラックスして、お酒を楽しめます。宴会プランも3名~24名まで受け付けております。

車で来る場合は店前の路上に駐車が可能。

1階は赤いちょうちん、2,3階には黄色のちょうちんがある店です。この機会にぜひ足を運んでみて下さい。

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

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昭和の風吹く日本の居酒屋さん「イザカヤヤカン」

昭和の風吹く日本の居酒屋さん「イザカヤヤカン」

 

「イザカヤヤカン」は店内に入ると、落ち着いた木目調のつくりで、なんとなく懐かしい日本の居酒屋さんの感じもあり、なごめる雰囲気です。

店主の福田さんが切り盛りしており、その個性を随所に出しているところに好感が持てます。最近は日本の大手のチェーン店などが次々にやってきてタイ人向けに店を開いていますが、こういうこだわりのある個人の店もぜひ応援してみたい!

メニューを開けると、手書きの文字がなかなかよい。お勧めの辛炊きもつ鍋(だいたい2人前 499バーツ)や、辛味噌炊きちゃんこ鍋(だいたい2人前 399バーツ)など。イラスト入りでとっても親近感のあるメニューです。

鶏の唐揚げは部位別にあり、 み、てば、せせり、なんこつ、ぼんじりなど。

さらに、これにはびっくりします! 納豆セレクションのページは見開きで納豆メニュー。全部で24種類のバラエティーがあり、田舎納豆(ひじき煮)や白菜漬け納豆、キムチ納豆、マグロ納豆など。

またそのほか、そばつゆヅケサーモンやマグロ刺身、〆サンマ刺身などもあり、駐在員同士でも楽しめます。

そして、まずビールを飲んだあとはヤカンの焼酎へ! かめ仕込みの熟成芋焼酎黒芋を6:4で割り水して寝かせたというもの。

そして締めには、お勧めのケチャップナポリタン(180バーツ)にしようか迷ったのですが、玉子かけごはんに+納豆(130バーツ)にしました。

当日は女性同士の客が結構いて、なるほど、こういう店は女性に好かれるのかな、と思いましたが、男性同士でもぜひ一度、お出かけください。予約をしておくと確実に席がとれるようです。

場所はスクムビットのソイ33を入って50mほど行って右に折れます。焼肉の金太郎などがある小路ですが、そこを目もくれずに一番奥まで突き進み、左側。

2015年9月20日 タイ自由ランド掲載

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仕事帰りや一日の疲れを癒しに訪れるにはぴったりな居酒屋「夢路」

仕事帰りや一日の疲れを癒しに訪れるにはぴったりな居酒屋「夢路」

 

アソークの駅から近く、仕事帰りや一日の疲れを癒しに訪れるにはぴったりな居酒屋「夢路」。長年に渡り愛されている居酒屋で常連も多いが、誰もが気軽に入れるオープンな雰囲気が心地よい。日本の居酒屋が、店内の空気も一緒にそのままバンコクに移動してきたような感じだ。

先日、会社帰りに立ち寄ったが、ロケーションの良さもあり開店直後でも、すでに何組かの先客がいて賑わっていた。入口から階段を上がるとカウンター席があり、上階は敷居のある掘りごたつ席になっている。どこに座っても日本の庶民的な日本の居酒屋の雰囲気を楽しめる。

夢路には居酒屋メニューが幅広く揃っているが、炭火串焼は看板メニューでもありお勧め。今回は炭火串焼をいろいろ頂いた。

定番の焼き鳥からプチトマト・ベーコン焼きなどのひと工夫されたものまで、1本30Bから60Bで種類豊富に揃っていて、写真付きのメニューもあり、どれにしようか選ぶのは楽しい。

焼き鳥はちょうどよい焼き具合で、鶏肉の旨みをしっかり感じられる。つくねは甘すぎない味付けで、口の中で自然にほぐれる柔らかさ。

レバーやタンも素材の味を楽しめる。程よい歯ごたえがいい。

皮は味というより、食感を楽しみたい。外側のカリッとした部分と内側のもっちり感が絶妙だ。

チーズ・ベーコンは、想像していたよりチーズが濃厚で、ビールとの相性がよくお勧め。プチトマト・ベーコン焼きは、トマトのジューシーさとベーコンの香ばしさが楽しめ、女性にも受けそうな軽やかな味わいだ。

夢路では各種鍋一人前290B(二人前より承ります)も好評で、味噌だし風味、塩だし風味、キムチ風味のスープから選べる。ぜひ試してほしい。

夢路の場所は、ソイ19を少し入った左手。BTSアソーク駅から歩いて5分ほど。

 

2015年8月20日 タイ自由ランド掲載

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やきとり

 

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鮨忠8月のお薦めは「うなぎ」となっております

鮨忠8月のお薦めは「うなぎ」となっております

 

鮨忠8月のお薦めは本店、トンロー店共に「うなぎ」となっております。夏バテに効果があると言われる「うなぎ」。鮨忠8月のお薦めは昔から滋養強壮食品としても有名です。 日本の夏の風物詩「うなぎ」をぜひご堪能ください。

鮨忠では、職人が厳選した旬の食材を、週3回築地より仕入れていますので鮮度は抜群です。

また日本人職人が味を徹底管理しており、常に美味しい料理をお楽しみいただけます。ホールにも日本人が常駐しており、きめ細やかなサービスで安心してお食事をお楽しみいただけます。

本店の場所はウィッタユ通りのオール・シーズンズ・プレイス内、CRCタワーの3階で、鮨忠トンロー店はトンロー・ソイ8の8トンロービル2階です。

会食やミーティング・接待等に便利な個室も揃っています。大人数(最大28名)でのご利用の場合は、ご予約をお願い致します。

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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トンロー食堂が8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープン

トンロー食堂が8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープン

 

トンロー食堂が開業8年目を迎え、8月6日トンロー・カミリアン病院の向かいに移転オープンしました。新店舗の詳しい場所は地図を参照ください。

新しいトンロー食堂は、1階はカウンター席のみ(11席)。天然木の一枚板で作られたカウンターは、70cmもの幅があり、ゆったりくつろげます。

カウンターの中で板前3人が、刺身、天ぷら、その他の一品料理を調理して、お客様にカウンター越しにお出しするスタイルです。

2階と3階は、お座敷(掘りごたつ)で、全36席あります。20名様までの宴会も出来ますので、お気軽にお問合せください。

トンロー食堂と言えば、日本各地の豊富な地酒と焼酎が自慢ですが、店主自ら燗つけを行い燗の具合も好みで調整してくれます。

また築地直送の200㎏級の新鮮な本まぐろもお薦めです。ぜひお試しください。

人気のおでんは江戸・東京風で、使い込まれたおでん鍋に継ぎ足しされたスープが、具にじっくり浸み込んでいます。

寄せ鍋、自家製鰯つみれ鍋、常夜鍋(豚ちり鍋)など一人鍋も楽しめます。

天ぷらは、あくまでお酒の肴として、量や揚げ方を考えて、お客様にお出しします。季節の魚や野菜の天ぷらで一杯は、いかがでしょうか。

その他、バリエーションに富んだ酒の肴、一品料理が揃っています。

今後ともトンロー食堂をお引き立て賜りますようお願い申し上げます。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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艸庵 暁雨 そうあん ぎょううの8月の新献立は 鮎・茄子・豆腐料理

艸庵 暁雨 そうあん ぎょううの8月の新献立は 鮎・茄子・豆腐料理

定番のタンシチュー、もつ煮、豚汁などの煮込み物が名物で、定食で、または単品でも楽しめる小料理屋「艸庵 暁雨そうあん ぎょうう」

日替わり・月替わりの献立も充実しており、特に8月の献立は、季節物の鮎・茄子料理ほか、豆腐料理も充実しています。仕事帰りに、お酒と一緒に、季節物の一品を楽しむのもよいでしょう。また、同店では、お任せ料理や、メニューにない献立もリクエストすれば、ある材料で、作ってもらえます。気取らない店内は、カウンター席、テーブル席、小上がりとあり、1人で立ち寄るのにもちょうどよいです。

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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艸庵 暁雨 そうあん ぎょううの広告

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1人でも居心地のよい居酒屋「花盛」

1人でも居心地のよい居酒屋「花盛」

 

ソイ23からソイ31に抜ける途中にある居酒屋「花盛」に、仕事帰りに一人で寄ってみました。

普通の日本の居酒屋スタイルですが、タイ人の女の子が切り盛りしているせいか、あくせくせずのんびりした雰囲気で、いつ来ても居心地のよい店です。

一人でも1階のカウンターで、スタッフと話したり、日本のテレビ番組を見ながら、気ままに過ごせます。

普段はまず名物の静岡おでんを注文しますが、今日は気分を変えて、ホワイトボードに書いてある本日のおすすめから、あつあげの胡麻マヨ(130B)をオーダーしてみました。

その日のおすすめは、他には茄子のたたきポン酢(150B)、蓮根の梅マヨネーズ(130B)、しらす大根サラダ(130B)などがあり、日本語で書かれたホワイトボードのメニューは、タイ人スタッフが一生懸命書いているそうで、好感が持てます。

あつあげの胡麻マヨは、淡白なあつあげと胡麻の風味がマッチしていて、マヨネーズがよいアクセントになっていました。

次にオーダーしたのは、串揚げセット(130B)。ビールには、揚げ物が欲しくなりますね。海老、カツ、蓮根、玉ねぎの4本で、揚げたては格別です。外側のカリカリした衣と、中のジューシーさのバランスが抜群の玉ねぎが一番印象的でした。

次に豚の角煮(95B)。豚肉の奥まで、味が染み込んでいて、口の中でとろけるような柔らかさ。甘めの味付けですが、これもビールに合います。

ご飯ものが欲しいと言ったら、スタッフがお薦めしてくれたのが、オムライス(110B)。居酒屋でオムライスとは、妙な感じでしたが、意外と人気とのこと。

ひと口食べると、なんとも懐かしい感じがしました。最近はバンコクでオムライスを食べられる店は多いですが、花盛のオムライスは、まさに昭和の味。中のケチャップライスが郷愁を誘います。おじさんたちに人気だという理由が、わかりました。ぜひ試してみてください。

3種で60バーツという名物おでんも、お忘れなく。そのほか、刺身や焼き魚、鉄板焼き、サラダなど、どれもリーズナブルで、日本人が安心して食べられる味付けです。

一人でもリラックスして楽しめる花盛へ、ぜひ行ってみてください。夕方から店の前の学校側に駐車できます。

今月は芋黒よかいち1本1350バーツ、麦琥珀のよかいち1本1350バーツのプロモーション実施中です。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

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8月17日にスクムビット・ソイ33に新しく居酒屋「イザカヤヤカン」がオープン!

8月17日にスクムビット・ソイ33に新しく居酒屋「イザカヤヤカン」がオープン!

 

8月17日の月曜日にスクムビット・ソイ33に新しく居酒屋がオープン! お店の名前は「イザカヤヤカン」。

昭和メシとかめ熟成焼酎のヤカン量り売りの店で、焼き鳥屋のように部位を選べる鶏の唐揚げは、み、手羽、ずり、えんがわ等々(100バーツ~)があり、また卵焼き専用の銅鍋で焼く「だし巻き(100バーツ~)」は桜海老おくら、ネギじゃこなど中身が色々選べます 。

そして、ちりとり鍋で炊く「ちりとりちゃんこ鍋」は、塩炊きや醤油炊き、辛みそ炊きなど5種類(大体2人前399バーツ)から選べます。さらに牛ホルモン入りの「大関ちゃんこ」や海鮮入りの「横綱ちゃんこ」もあるので、是非ご賞味下さい。他にも色々メニューを取り揃えております。

お酒はかめ寝かせの熟成焼酎(黒芋、丸麦など各種一合(ロックで3~4杯分、250バーツ)や割り芋(前割りの芋焼酎、250 ml 、250バーツ)アサヒの生(85バーツ)などこだわりのお酒を昭和価格で提供いたします。

さらに梅酒はもちろん、ぶどう割りやラッシーハイ、ソイハイなどほんのり甘めのお酒も充実しているので、女性にもオススメです。

場所はスクムビット・ソイ33を入って一つ目のソイを右に曲がった「焼肉金太郎」さんの奥、「ザ・ばーる」さんの右隣になります。 駐車場は店の奥に2台分有りますが、お車でお越しの方は念のためご確認下さい。

ソフトオープン中は10%引きとなっております。まずはお気軽にお越し下さい。

 

2015年8月5日 タイ自由ランド掲載

 

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