Category Archives: ヨシダ不動産

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、賃貸アパート、賃貸マンションの仲介をするヨシダ不動産を紹介します。

ヨシダ不動産の「アパートマネージャーに訊く」第3回はロイヤルアパートメント

弊社お客様のお部屋を訪問しインタビューする「お宅拝見」と並行し、アパートレジデンスのスタッフにその物件のおすすめポイントを語っていただく「アパートマネージャーに訊く」のコーナー、第3回は ロイヤルアパートメントを紹介します。

ロイヤルアパートメントはスクムビット・ソイ39からソイ31に抜ける一方通行の通りに立地する2002年竣工、14階建ての築深アパートです。往来の多い通りに面しているのですが、敷地には緑も多く、リノベーションが隅々まで行き届いた、界隈では有数の家族向けアパートとしてお客様から高い評価を受けています。また、フジスーパー3号店まで徒歩数分、39ブールバード内にあるレストランまで徒歩数分と、便利なロケーションにあります。この立地の良さから、日本人駐在員家庭を中心に家族向け人気物件として多くのお客様を紹介しています。今回はこのロイヤルアパートメントのマネージャー、ヌンさんにお話をお聞きしました。

すべて250平米の間取り

私どものロイヤルアパートメントは14階建てで全部で23ユニットの部屋で構成しています。すべて3ベッドルーム250平米の間取り。日本人のお客様は全世帯の80%を占めています。日本人のお客様は部屋を綺麗に使ってくれるので、スタッフからもとても評判が良いです。そしておかげさまで入居くださったお客様はほとんど3~4年住んでくださるのでいつも満室ないしはそれに準じた空室率を保っています。

私たちのスタッフはエンジニア、メイド、セキュリティーガード、内勤者入れて全部で10名います。水漏れやエアコンの不具合など比較的多く出てくるコンプレイン(苦情)の受付は、できるだけ迅速な対応をしてお客様の不満を軽減するように努めます。電化製品、インターネットなどの故障に対応するエンジニアスタッフも日々個々の仕事をしながらお客様から連絡があればすぐに対応します。できるだけ早い対応を心がけているのでお客様にも満足いただけているようです。

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物件のセールスポイント

マネージャー、ヌン

当アパートには大きく3つのセールスポイントがあると考えています。

(1)お部屋が広くて使いやすい お子様のいる家庭でものびのびと養育できるよう、広い快適なお部屋を準備してあります。南北に開口部があり、風通しが良いのが特徴です。また、台所は火力の強いガスコンロを設置しているので本格的な調理をすることができます。

(2)快適なアメニティー空間 1階にあるスイミングプールやガーデン、お子様の遊び場は余暇を過ごす空間として設置してあります。お客様にリフレッシュしてもらえるようサービスに努めています。

(3)良いサービス
お客様のお困りごとにはすぐに対応できるようにスタッフ全員心がけています。静かな場所でお客様がゆったりくつろげる環境を作ってまいります。

一度、ロイヤルアパートメントに内覧にいらっしゃること、切にお願いします。

インタビューを終えて セールススタッフ ガンヤラック(ビー)

ロイヤルアパートメントは2002年完成の築深の家族向けアパートです。スタッフの対応が良くコンプレインが少ないので、今まで多くのお客様をご仲介してきました。インタビューでもヌンさんは仰ってますが、このアパートを成約したお客様は3年以上生活しているご家庭がほとんどで、高い評価をいただいている証左と自負しています。アパートはスタッフの教育が非常に行き届いており、セキュリティーガードからエンジニア、メイド、管理室のスタッフに至るまで、お客様のためによく働いています。

 

これからもお客様を当物件に紹介していきたいと存じます。

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2016年1120日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第57回は「オーシャンタワー2」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、57回目は、アソーク通りに位置する高層オフィスタワー「オーシャンタワー2」を紹介します。第20回で紹介しましたが、人気が高いオフィスビルなので再度紹介します。

アソーク通り周辺は、バンコクを代表するビジネスエリアのひとつであり、大型のオフィスタワーをはじめ、ショッピングコンプレックス、ホテル、アパート・レジデンス、飲食店、銀行、総合病院、大学などが建ち並び、一帯は巨大な商業エリアとなっています。このエリアへは、自家用車をはじめ、スカイトレインや地下鉄MRT、公共バス、運河ボートなどさまざまな交通機関を使って、バンコク各地および近県から通勤通学で人が集まってきます。平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第57回は「オーシャンタワー2」

BTSアソーク駅(MRTスクムビット駅)からアソーク通りをMRTペチャブリー駅方面に歩いて約10分、スクムビット・ソイ19とつながっているアソーク・ソイ3の小ソイを入ってすぐの右側に1993年竣工の42階建ての高層オフィスタワー、オーシャンタワーⅡがあります。BTS駅からは歩くとちょっと距離がありますが、バイクタクシーで3~4分ほどで着くのでそれほど遠くは感じません。建物内に日系スーパーのマックスバリュが入っているほか、近くにはセブンイレブンやファミリーマート、隣接のオフィスビル低層階に入っている飲食店などが多数あり、買い物や食事にはとても便利な立地です。
さて、ビジターがビルのエントランスから館内に入ると、まず飛行場と同じような金属探知のセキュリティーゲートを通過し、銃火器や危険物を身につけていないかどうかのボディーチェックを受けます。そしてレセプションでIDカード(パスポート)と交換にビルの入館証を渡され、エレベータホール通行用のスターンチェックゲートを通過し、目的階へ上がっていきます。セキュリティーシステムはかなり厳しいと感じたのですが、後で聞くと、このビルには某国の大使館が入っているとのことで、セキュリティーの面では十分すぎる内容で安心しました。エレベーターは低層階用と高層階用に別れていて、合計15台あります。

さて今回見学したのは、14階にあるビジネスセンターの物件。50~100平米内外のスモールオフィスがレンタルされています。67平米で賃料6万バーツの部屋が貸し出されていました。窓は大きく、採光性も良好です。基本的にスケルトン状態で貸し出されるのでオフィス家具はテナント側で揃えることになります。天井高は2・4mでエアコンはセントラル方式。稼働時間は平日が朝7時から夕方5時。土曜日は朝7時から午後0時までとなっており、それ以外の利用はオーバータイム料金がかかります。日本からタイへ進出したばかりのスモールオフィスをお求めの企業様にも検討の余地があるかもしれません。立地条件の良いアソーク地区にオフィスを構えることを選択肢に入れてみるのもありかもしれません。

 

2016年1120日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第56回は「バンコクビジネスセンター」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、56 回目は、スクムビット・ソイ63に位置する高層オフィスタワー「バンコクビジネスセンター」を紹介します。本物件は第17回目に紹介したのですが、新しい空室物件が出たので再度掲載します。スクムビット・ソイ63は通称「エカマイ通り」と言い、スクムビット通りとペッブリー通りを結ぶ幹線道路となっています。メイン通り沿いには、商業施設、アパートレジデンス、レストラン等が点在し、ソイに入ると多くの豪邸が建ち並ぶ閑静な高級住宅街となっています。また、平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

スクムビット通りからエカマイ通りに入り、徒歩約7分の左側に1995年竣工の30階建ての高層オフィスタワー、バンコクビジネスセンターがあります。青い遮蔽ガラスが壁面を覆ったモダーンなデザインで遠い場所からもよく目立つ高層タワーです。この近くには日系スーパーのマックスバリュや飲食店がテナントとして多く入店するパークレーンや、大型小売店舗のビッグCがあり、買い物や食事にはとても便利な立地にあります。ビルの中にも小売店舗があります。

さて、オフィスフロアについてですが、エントランス部分はセキュリティーガードが24時間常駐し、受付でセキュリティーカードを受け取り、エレベーターホールのゲートを通って館内に入るので、セキュリティー面では安心感があります。オフィス物件はフロアあたり4、5件あります。各部屋とも天井高は2・5m、エレベーターは4台あります。

高層オフィスタワー「バンコクビジネスセンター」

今回見学したのは、このビルの最上階30階にある700平米のオフィススペース。現在、改装工事中で内装は未完成でした。レンタル期間は3年間となっています。眺望抜群で緑の多いスクムビット地区の街並みを見渡すことができます。平米単価600バーツになっております。すでにバンコクでオフィスをお持ちの企業様、あるいは新たに進出してくる企業様にお勧めの物件です。立地条件の良いアソークのビジネスエリアにオフィスを構えることを選択肢に入れることもありなのかもしれません。

2016年115日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のお宅拝見の第97回 筆坂様 カセムスックマンション

スクムビット・ソイ24は、スクムビット通りとラマ4世通りを結ぶ主要幹線道路で、交通量は多いものの歩道があるので安全に歩くことができます。ソイの入り口付近には、バンコクを代表する人気商業施設のエンポリアムがあり、BTSプロンポン駅と直結しています。メイン通りは多数の飲食店と大型レジデンスが建ち並び、ご家族から単身まで非常に多くの日本人が住んでいます。また、エンポリアムの西側には、広大な面積をもつベンシャシリ公園があり、憩いの場所として都会のオアシスの機能を果たしています。カセムスックマンションは、そのソイ24の一角、ソイ入り口からわずか400mほどの位置にある8階建ての低層アパートです。今回はこちらにお住まいの筆坂様のお宅を拝見しました。

今回はこちらにお住まいの筆坂様のお宅を拝見

スクムビット24のプロンポン駅近物件に住むという選択

トンロー地区のアパートに住んでいたのですが、いろいろ問題があり、引越しすることにしました。スクムビット・ソイ24で家族向け物件を探しこちらのカセムスックマンションに部屋を決めました。3ベッドルームで140平米という広さです。家族4人にとって住み心地のよい部屋で大変満足しています。選択のポイントとして、友人が以前住んでおり、オーナーや管理事務所スタッフの対応の良い物件と聞いておりました。オーナーが日本語を流暢に話せるので、緊急時や不具合の発生時はスムーズに解決できると聞いております。さいわい、まだトラブルには見舞われてませんが、アパートスタッフの皆さんはセキュリティーガードの方からエンジニアの方までよく対応してくれてます。

周辺環境の素晴らしさ

カセムスックマンションは、BTSプロンポン駅から徒歩5分と駅から非常に近いのが、まず気に入りました。今回は周辺環境のよい立地を考えてプロンポンのすぐ近くに住まいを選びました。以前住んでいたアパートの近くは歩道がなく、歩いて移動するには危険な場所だったのに対し、ソイ24は道路もまっすぐで歩道も完備して安全です。小さい子供を安心して歩かせることができます。またBTS線に乗れば、サイアム方面をはじめシーロムやリバーサイドのほうへもアクセスは楽だし、反対側のこれから開発が見込まれるバンナーのほうへも行きやすいです。一方プロンポン駅にはしたエムクォーティエ(エンポリアム2)という新しいショッピングビルディングがあり買い物や食事などに便利です。それとベンシャシリ公園にも近いので、朝夕散歩を楽しむことができます。

3ベッドルーム140平米のお部屋

この部屋は3ベッドルームで140平米の広さ。ゆったりとした間取りが気に入ってます。

床が白タイル、リビングルームの天井にはシーリングファンとエアコン無しでも十分涼しい条件がそろっております。さらに寝室とリビングのバルコニーを開けると風が通り抜けます。網戸もついているので低層階でも虫が入ってくる心配はありません。前アパートは風通しが悪く、日中エアコンをつけっぱなしにせざるを得ませんでした。

家具は木製のクローゼットとキャビネット以外はあまりありませんが、シンプルで使い勝手はとても良いです。バスルームのシャワーがレインシャワータイプしかなかったので、シャワーホースへ変えて頂きました。

この部屋は3ベッドルームで140平米の広さ

また、実際の床面積以上に広さを感じさせるゆったりとした間取りです。セカンドべッドルームとサードベッドルームが狭い分、主寝室を大きくとってあり、幼い子供と4人揃って寝る家族にはピッタリだと思います。しかもバルコニーが各部屋にあり、空気の入れ替えが良い間取りです。台所はオープンキッチンなので、0歳児に目を離すことなく料理ができます。収納が高い位置にあるのが唯一のマイナス点ですが、ダブルシンク、冷蔵庫の容量も多く使いやすいです。

そのほか、一点だけ気になるのが、洗濯機がエレベーターの横の共有スペースに置いてあること。どうしても部屋の中に洗濯機を置くスペースがなく、そこに設置せざるを得なかったそうですが、各部屋1台自分用の洗濯機なので、慣れてしまえば、特に不自由を感じることもありません。

私がご案内しましたセールス 上井宏輝

筆坂様はいくつかあった候補物件の中からカセムスックマンションで気に入ったお部屋があり、成約していただきました。風通しが良くエアコンをあまりつかわずに電気代も節約できるとのことで大変気に入っておられるようでなによりです。今後とも筆坂様のバンコク生活を誠心誠意サポートしますので、宜しくお願いします。
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ヨシダ不動産のお宅拝見の第96回 井伊様 Bright Sukhumvit 24

スクムビット・ソイ24は、スクムビット通りとラマ4世通りを結ぶ主要幹線道路で、交通量は多いものの歩道があるので安全に歩くことができます。ソイの入り口付近には、バンコクを代表する人気商業施設のエンポリアムがあり、BTSプロンポン駅と直結しています。メイン通りは多数の飲食店と大型レジデンスが建ち並び、ご家族から単身まで非常に多くの日本人が住んでいます。また、エンポリアムの西側には、広大な面積をもつ「ベンシャシリ公園」があり、憩いのスペースとして都会のオアシスの機能を果たしています。ブライトスクムビット24は、そのソイ24の一角、ソイ入り口からラマ4世通りに向かって半分ほどの位置にある2012年築36階建ての人気高層コンドミニアムです。今回は、こちらにお住まいの井伊様のお宅を拝見しました。

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スクムビット24に住むという選択
バンコクへは初めての駐在です。バンコクの地勢はまだ頭に入ってなかったのですが、いろいろ調べた結果、このブライトスクムビット24への引越しを決めた次第です。はじめ奇数側ソイのソイ39やソイ49などの物件も見ましたが、ちょっと喧騒があってあまり好みでなかったのに対し、このソイ24は道路も真っ直ぐで歩道も整備され静かな雰囲気も良かったので、この界隈で部屋を探すことにしてついにこの物件にめぐりあいました。

周辺環境の素晴らしさ
ブライトスクムビット24は、BTSプロンポン駅から徒歩10分と駅から近いのがまず気に入りました。駅前には大型ショッピングモールのエンポリアムとエムクォーティエがあり、そのまわりにはフジスーパー1号店やヴィラマーケットなどのスーパーマーケット、らあめん亭などの日本食レストランなど建ち並んでとても便利です。さらにベンシャシリ公園にも近いので、朝夕の散歩を楽しむことができます。またBTSに乗れば、サイアム方面をはじめシーロムやリバーサイドのほうへもアクセスはらくらくすることができるし、反対側のこれから開発が見込まれるバンナーのほうへも行きやすいです。

3ベッドルーム189平米のお部屋

この部屋は3ベッドルームで189平米の広さ。デュプレックスタイプで2フロアあります。ゆったりとした間取りがとても気に入ってます。リビングダイニングルームは吹き抜けの高い天井になっていて、窓も大きく採光性が良い部屋です。黒を基調としたシンプルな色使いの家具は高級感があり、部屋の風格にあっていて、とても落ち着きます。ベッドルームはキングサイズベッドで熟睡できます。
インターネット、日本語テレビのJ‐Homeも標準装備されており、満足しています。帰宅してすぐ日本の民放テレビが見られるのはとてもリラックスできます。共益施設も充実しており、スイミングプールやフィットネスをはじめ、サウナや、ジャグジーなどもあり、とても充実しています。

リビングダイニングルーム

徒歩圏内に日系スーパーがあり、毎日の食事が楽しいです

フジスーパー1号店をはじめ、日本の食材を扱っているスーパーマーケットが徒歩圏内に何軒もあるのも、日々の調理が楽で本当にうれしいです。そのほかこの界隈は日本料理のレストランも多数あり、外国にいながら日本式の生活を楽しめることにはじめはとてもびっくりしました。とにかく快適に生活することができて本当によかったです。

私がご案内しました副社長 戸田弘太郎

井伊様は初めてのタイ滞在で、スクムビット・ソイ24でお部屋を探しているうちにこのブライトスクムビットの3ベッドの部屋を見つけ、ご成約いただきました。買物や食事に便利な立地条件をもち、しかも予算内で最高に近い条件の物件に出会うことができてなによりでした。今後とも井伊様のバンコク生活を誠心誠意サポートしますので、宜しくお願いします。
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2016年1020日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第55回は「プライムビルディング」」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、55回目はスクムビットソイ21のアソーク交差点から徒歩4分に位置する「プライムビルディング」を紹介します。

アソーク通りとスクムビット通りが交わるアソーク交差点周辺は、バンコクを代表するビジネスエリアのひとつであり、大型のオフィスタワーをはじめ、ショッピングコンプレックス、ホテル、アパート・レジデンス、飲食店、銀行、総合病院、大学などが建ち並び、一帯は巨大な商業エリアとなっています。このエリアへは、自家用車をはじめ、BTSスカイトレインや地下鉄MRT、公共バスなどさまざまな交通機関を使って、バンコク各地および近県から通勤通学で人が集まってきます。平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。そのアソーク交差点から徒歩4分ほどの右側、シノタイタワーの手前に立地するのが、1994年竣工、15階建てのオフィスビル、「プライムビルディング」です。

このビルはアソーク駅からは徒歩圏にあり、周囲には飲食店や銀行、小売店舗などがたくさんあり利便性が非常に高い立地です。自動車でアクセスするにはソイ21から駐車場に入ることができます。

ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第55回は「プライムビルディング」」

さて、ビジターがビルのエントランスから館内に入るとレセプションはなく、すぐにエレベータホールになり、オフィスに上がっていくことができます。セキュリティーシステムには多少不安を感じました。セキュリティーガードは入り口に24時間体制でいますが建物内にはチェックポイントはありません。エレベーターは合計3台あります。入居している企業は日系企業が80%とのことですが、立地の良さからいつも満室近く部屋がうまっているのが特徴となっています。

見学したのは14階の80㎡のオフィス物件。賃料は平米単価600バーツで敷金は3ヵ月となっています。レンタル期間は3年です。バンコク中心部にあるアソーク地区にあるのですが、賃料が安くなおかつ採光性が良いので、明るいスペースは好印象を持ちました。

日本から進出してきたばかりの企業様には最適の物件だと思います。ご検討のほどお願いします。

2016年1020日 タイ自由ランド掲載

 

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バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、54回目は、エカマイ通りに位置する小売店舗、レストランとオフィスビルの混合施設「ザ・ホライズン」を紹介します。このビルは第19回でも紹介しましたが、空室が出たのであらためて紹介するしだいです。

スクムビット・ソイ63は通称「エカマイ通り」と言い、スクムビット通りとペッブリー通りを結ぶ幹線道路となっています。メイン通り沿いには、商業施設、アパートレジデンス、レストラン等が点在し、ソイに入ると多くの豪邸が建ち並ぶ閑静な高級住宅街となっています。また、平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

スクムビット通りからエカマイ通りに入り、徒歩約5分の右側に2008年竣工の4階建ての低層オフィスビル、ザ・ホライズンがあります。白とグレイのストライプが壁面を覆ったモダーンなデザインでラグジュアリーなテイストの建物です。このビルの隣に同系列の「シビック・ホライズン」という2014年竣工の15階建てサービスアパートが建っています。また、この近くには日系スーパーのマックスバリュや飲食店がテナントとして多く入店するパークレーンや、大型小売店舗のビッグCがあり、買い物や食事にはとても便利な立地にあります。ビルの中にもレストランが少しあります。

さて、オフィスフロアについてですが、店舗部分と共用使用のためエントランス部分はセキュリティーガードがなくエレベーターホールを通って館内に入ることになり、セキュリティー面ではやや不安面があります。24時間セキュリティーガードは存在しますが、ビルの入り口以外にパーキングスペースがあり、そちらからも出入りできるので夜間はセキュリティーガードをすると思われます。オフィス物件はフロアあたり4、5件あります。各部屋とも天井高は4m、エレベーターは2台あります。

今回見学したのはこのビルの4階にある空室物件。110平米の広さです。前のテナントが間仕切りしているので、内装はそのままでも改装しても使用できます。会議室やミーティングスペースも確保できる広さです。日本からタイへ進出してきたばかりの小さなオフィス物件をお求めの新規企業様にも検討する余地は十分にあるでしょう。期間は3年から契約することができます。立地条件の良いエカマイのビジネスエリアにオフィスを構えることを選択肢に入れることもありなのかもしれません。

2016年105日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産の「アパートマネージャーに訊く」第2回はGPグランドタワー 

弊社お客様のお部屋を訪問しインタビューする「お宅拝見」と並行し、アパートレジデンスのスタッフにその物件のおすすめポイントを語っていただく「アパートマネージャーに訊く」のコーナー、第2回はGPグランドタワーを紹介します。

GPグランドタワー

GPグランドタワーはスクムビット・ソイ23に建つ、1998年竣工、32階建ての高層アパートです。築年数は古いのですが、リノベーションが隅々まで行き届いた、界隈では有数の家族向けアパートとしてお客様から高い評価を受けています。日本人駐在員家庭を中心に人気物件として多くのお客様を紹介しています。今回はこのGPグランドタワーのマネージャー、スカラさんにお話をお聞きしました。

GPグランドタワーのマネージャー、スカラさん

ジュリスティックオフィスの仕事

私どものGPグランド・タワーは32階建ての高層の建物から成り、全部で86ユニットの部屋で構成しています。その内訳は2ベッドルームが25室、3ベッドルームが57室、4ベッドルームが4室あります。日本人のお客様は全世帯の60%で、他にはドイツ、フランスなどヨーロッパから来たお客様が生活しています。日本人のお客様は部屋を綺麗に使ってくれるので、スタッフからもとても評判が良いです。

私たちのスタッフは9名います。日勤5名、夜勤4名でアパート全体のアメニティーの管理とセキュリティーを担っています。メイドは6名います。

水漏れやエアコンの不具合など比較的多く出てくるコンプレイン(苦情)の受付は、できるだけ迅速な対応をして、お客様の不満を軽減するように努めます。電化製品、インターネットなどの故障に対応するエンジニアスタッフも日々個々の仕事をしながらお客様から連絡があればすぐに対応します。できるだけ早い対応を心がけているのでお客様にも満足いただけているようです。

GPグランドタワー

 

物件のセールスポイント

当アパートには大きく4つのセールスポイントがあると考えています。

①グッド・コンディション アパートは常に綺麗に、をモットーとしています。部屋はリノベーションを頻繁に行いますし、共有スペースの清掃も怠りません。

②グッド・サービス
アパートスタッフへの教育に力を入れています。お客様の満足するサービスを常に心がけています。スイミングプールをはじめ、お子さん用の遊び場、卓球場、サウナ、フィットネス等々、共益施設は非常に充実していると自負しています。また、バンコクでは珍しいペット養育可能物件ということもお勧めポイントです。

③グッド・ロケーション ここはスクムビット・ソイ23の奥まった場所に立地します。静かな場所でお客様がゆったりくつろげる環境を作ってまいります。

④シャトル・サービス 最寄駅のアソーク駅、日本人向けスーパーマーケットのフジスーパー、日本人通訳常駐のサミティベート病院への移動サービスを行っています。これによって住人の皆様の満足度をさらに高めていきます。

一度、GPグランド・タワーに内覧にいらっしゃること、切にお願いします。

インタビューを終えて副社長 戸田弘太郎

GPグランドタワーは1998年完成の築深の家族向け高層アパートです。スタッフの対応が良くコンプレインが少ないので、今まで多くのお客様をご仲介してきました。アパートはスタッフの教育が非常に行き届いており、セキュリティーガードからエンジニア、メイド、管理室のスタッフに至るまで、お客様のためによく働いています。
ひとつだけお客様にとって耳が痛いことと言えば、とても管理が良い分、退去時のルームチェックが厳しく、少しの瑕疵(かし)でもダメージ料が発生しやすいということ。ですが日ごろから清掃をよくして綺麗な部屋に住んでいただければダメージ料は発生しにくいし、スタッフのレベルが高いので大きなトラブルは発生しにくいと思います。これからもお客様を当物件に紹介していきたいと存じます。
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2016年105日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のお宅拝見の第95回 浅見様 エイト・トンロー

スクムビット・ソイ55はトンロー通りと呼ばれ、バンコクを代表する繁華街としてたくさんの飲食店やブティック、商業施設などが存在します。スクムビット通りからペッブリー通りまでの約3キロの間にはソイ(小路)が20以上あり、ソイの中にはたくさんの高級アパートが建ち並んでいます。バンコクでもっとも外国人居住率の高いインターナショナルなエリアと言えるでしょう。エイト・トンローは、トンロー通り沿いソイ8入り口近くに建っている2010年築の34階建て高層高級コンドミニアムです。建物の1階にフードランドスーパーマーケットがあり、徒歩5分以内にJアベニュー、至近にマックスバリュがあり、ソイ49にも抜けやすい比較的良い立地となっています。今回はこのコンドミニアムにお住まいの浅見様のお宅を拝見しました。

浅見様のお宅を拝見

トンロー通りに面したコンドに入居しました

バンコクへは初めての赴任です。あとから家内が来るのですが、治安が良くて暮らしに便利なトンロー界隈で住まいをを探しました。いろいろ見学しましたが、最終的にこのエイトトンローが予算的にもリーズナブルで、かつ内装の美しさを気に入って住むことを決めました。

高層階の2ベッドルームの部屋

この部屋は2ベッドルームで120平米の広さです。玄関を入るとシューズラックのあるちょっとした玄関スペースと廊下があり、ダイニングキッチンとリビングルーム。そしてマスターベッドルーム、セカンドベッドルームが隣に配置されています。

20mのスイミングプール

最初に窓が大きく光が室内によく入るのがまず気に入りました。リビングルームはバルコニー付となっています。高層階なので眺望が素晴らしく、また虫も上がってきません。リビングルームはダイニングキッチンと同じ部屋になっていて、オープンキッチンなので広々感じます。床がフローリングなので足元は常に気持ち良いです。バスルームはバスタブがあり、湯船に浸かってのんびりできます。2ベッドルームあるので収納を多くとることができ、荷物をうまく仕舞えるのも助かります。ベッドはキングサイズベッドでよく眠れます。共益施設はとても充実していて、20mのスイミングプール、フィットネスジム、サウナ、スチーム、屋外の子供の遊び場まであるのがうれしいです。あと、1階のロビーが高級ホテルと見まごう豪華さで、初めて訪れたときにはびっくりしてしまいました。

オープンキッチン

周辺環境

なんといっても目の前がトンロー通りで、飲食店やスーパーマーケット、商業施設などがたくさんあることが魅力です。日本料理店が多く入るJアベニューも徒歩5分くらいのところにあって、日本食が食べたくなったらすぐに行くことができます。ソイの中を通ればソイ49のサミティベート病院へも10分ほどで行けるので、緊急のときも安心です。

私がご案内しましたセールスガンヤラック  (ビー)

浅見様はトンローエリアでお住まい探しのリクエストされ、いくつかの候補物件の中から「エイトトンロー」を決めました。幸いなことにとても生活に満足されているようで何よりです。今後も浅見様のバンコク生活を誠心誠意サポートしますので、宜しくお願いします。
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パタヤのコンドを投げ売り価格で!

パタヤど真ん中のベストロケーションに完成した、あのサンシリ社開発のThe Base Central Pattaya、既に入居が開始となっております。

眺望があまり良くない低層階の投げ売りユニットが最後の4邸となりました。中心価格帯が平米10万バーツとなっている中、7万バーツ台でのバーゲン価格となっています。眺望は今ひとつですが、圧巻の豪華ファシリティと至便のスーパーロケーションは勿論同じ。

価格には、キッチン、バスルーム設備、ビルトインワードローブ、エアコン、ソファー、ダイニングセット、ベッド(マットレス付き)が含まれます。

毎日売れています! 早い者勝ちのスペシャルオファーです。素晴らしいシービューのお部屋も9万バーツ~からご用意できます。

お早めにお問い合わせ下さい。

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第53回は「アテネ タワー」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、53回目は、スクムビット通りのプルンチット駅近くに位置する高層オフィスタワーと高級ホテルの複合施設「アテネ タワー」を紹介します。

プルンチット通りが名前を変えてスクムビット通りとなるプルンチット駅界隈は、バンコクを代表する商業エリアのひとつであり、大型のオフィスタワーをはじめ、ショッピングコンプレックス、ホテル、アパート・レジデンス、飲食店、銀行、総合病院などが建ち並び、一帯は巨大な商業エリアとなっています。このエリアへは、自家用車をはじめ、スカイトレイン、公共バスなどさまざまな交通機関を使って、バンコク各地および近県から通勤通学で人が集まってきます。平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

BTSプルンチット駅から徒歩3分の位置に2007年竣工の34階建ての高層オフィスタワー・高級ホテルの複合施設「アテネタワー」があります。近隣にはオフィスビルやレストラン、銀行、コーヒーショップ、小売店舗など多数あり、買い物や食事にはとても便利な立地です。
まずビルをエントランスから入って抱いた第一印象は、空間の使い方がゆったりしており、開放感にあふれ高級感を感じ採光性が抜群によいということ。オフィスフロアは24時間セキュリティーガード付きのカウンターがありますが、ビジターはレセプションで身分証明を受けたあと、エントランスキーカードを受け取り、エレベーターゲートを通り目的階へ向かいます。セキュリティーは万全です。エレベーターはサービスエレベーターを含めて11台配置されています。天井高は2・75mです。

さて今回見学したのは高層階にあるオフィス物件。150平米あります。中層階にありますが採光性は確保されています。こちらの物件は、日本からタイへ進出したばかりのオフィスをお求めの企業様にも検討の余地があるかもしれません。立地条件の良いプルンチット地区にオフィスを構えることを選択肢に入れてみるのもありかもしれません。契約は3年間。

2016年920日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第52回は「GMM グラミータワー」

ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第52回は「GMM グラミータワー」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、52 回目は、アソーク通りに位置する高層オフィスタワー「GMM グラミータワー」を紹介します。

アソーク通り周辺は、バンコクを代表するビジネスエリアのひとつであり、大型のオフィスタワーをはじめ、ショッピングコンプレックス、ホテル、アパート・レジデンス、飲食店、銀行、総合病院、大学などが建ち並び、一帯は巨大な商業エリアとなっています。このエリアへは、自家用車をはじめ、スカイトレインや地下鉄MRT、公共バス、運河ボートなどさまざまな交通機関を使って、バンコク各地および近県から通勤通学で人が集まってきます。平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

BTSアソーク駅(MRTスクムビット駅)からアソーク通りをMRTペチャブリー駅方面に歩いて約7分の左側に1999年竣工の37階建ての高層オフィスタワー、GMMグラミータワーがあります。BTS駅からは歩くとちょっと距離がありますが、バイクタクシーで3~4分ほどで着くのでそれほど遠くは感じません。建物内に銀行の店舗が複数あり、近くにはファミリーマート、隣接のオフィスビル低層階に入っている飲食店などが多数あり、買い物や食事にはとても便利な立地です。このグラミータワー、その名前が表す通り、タイ国内最大手のエンターテイメント配給会社グラミー社の系列グループ企業の中枢にあたる本社ビルです。

さて、オフィスフロアについてですが、エントランス部分はセキュリティーガードが24時間常駐していますが、セキュリティーカードやエレベーターホールに通過ゲートはないので、セキュリティー面ではやや不安があります。オフィス物件は採光性の悪い物件もあり、各部屋のコンディションに差があるのが特徴です。天井高は2・6m、エレベーターは1~20階までの低層フロア用が5台、21~37階の高層フロア用が4台の計9台あります。

今回見学したのはこのビルの12階にある102平米の空室。角部屋で2方向に窓があり、採光性は抜群です。駐車場自動車1台無料で月額71400バーツという賃料でした。パーテーションの組み合わせでブラインドサイドを設けることにより、受付スペースとオフィススペースを分けられる広さを十分に持っています。日本からタイへ進出してきたばかりのオフィス物件をお求めの新規企業様にも検討する余地は十分にあるでしょう。期間は3年から契約することができます。立地条件の良いアソークのビジネスエリアにオフィスを構えることを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか?

2016年95日 タイ自由ランド掲載

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ヨシダ不動産のお宅拝見の第94回 塚本様 Azure 39

スクムビット・ソイ39は、多くの外国人向けレジデンスが建ち並び、日本人のご家族にもっとも人気のあるソイです。飲食店が点在するだけでなく、お子様の塾、奥様の習い事教室等も多くあります。ソイの入り口は、フジスーパー1号店、エンポリアム、BTSプロンポン駅へのアクセスが良く、奥まったエリアにはフジスーパー2号店へ行くのが便利です。また、ソイからは北はペッブリー通り、東はトンロー方面、西はアソーク方面へ抜ける基幹道路にもなっております。今回はそのソイ39の入り口からわずか300mの位置に2016年5月に完成した8階建てのアパート、アズリー39にお住まいの塚本様のお宅を拝見しました。

初めてのバンコク駐在プロンポン駅近の新築物件

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初めてバンコクに赴任しました。家族帯同なので住まいは暮らしやすいところ、新築で生活に不便の少ない日本人の多いエリアの物件を探すことにしました。タイミングよくプロンポン駅から徒歩6分ソイ39に完成したばかりのアズリー に空室があり、住むことを決めました。
決め手となったポイントは、(1)新築物件で今まで誰も住んだことのないピカピカの部屋だったこと (2)電化製品や家具なども新品である(3)プロンポン駅まで徒歩圏であり、買物や食事などの施設が充実している(4)ベンシャシリ公園が近くにあり、スイミングプールなどのアパートの共益施設も充実していて子供をのびのびと遊ばせることができる住環境、というようなことです。

2ベッドルーム95平米の「わが城」

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この部屋は約95平米でちょうど身の丈に合った広さで気に入っています。お部屋は、玄関を入ってダイニングキッチンとリビングルームがあり、左右両側にベッドルームとバスルームが配置されています。コンパクトな造りですが、天井が高く実際以上に広く感じます。壁は白く、床はナチュラルカラーのフローリングで、また窓は大きく光がよく入ってくるので、部屋はいつも明るく、落ち着いた気分になります。また、バスルームは奥行きがあって広いこと。やはり日本人はバスタブにお湯を張ってゆっくり湯に浸かるというのが基本としてあるので、このバスルームはちょっと気に入っています。

なんでも揃っている周辺環境

まずなんといってもプロンポン駅に直結している2つの商業施設、エンポリアムとエムクォーティエが徒歩6分ほどで着き便利なことこの上ないです。ここは食料品から衣料品、そして書籍まで揃っている複合商業施設。また、フジスーパー1号店やヴィラマーケットも近く、自炊する我が家にとってはとても有難い。プロンポンは日本料理屋さんが多いのも良いですね。

日本にいる以上に便利さを享受しているかもしれない

バンコクで生活してみて驚いたことは、近くに日本の食材が揃うスーパーマーケットがあるとか、日本食が食べられる日本料理レストランがあるとか、インターネットテレビのJ-HOME等々…、それらが当たり前のように存在していて、ここが外国であることを一瞬忘れてしまうほど生活において不便を感じない点です。おまけに通勤所要時間はどんなに渋滞しても1時間くらいで着くので、これは日本にいるよりも好環境にいるのかもしれない、と感じています。

子供が思いっきり遊べる住環境

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タイは常夏の国なので、1年中スイミングプールで泳ぐことができます。育ち盛りの子供たちにとってはアパートにプールが設置されているのは申し分のない環境です。庇(ひさし)が日光を遮断してちょっと肌寒いこともありますが、問題ありません。それから近くのベンシャシリ公園には遊具や池をはじめジョギングコースもあり、家族みんなで運動できるのでありがたいです。

私がご案内しました副社長 戸田弘太郎

塚本様は初めてのタイ赴任で、利便性が高く生活しやすいソイ39のアパート、アズリー39へ入居されました。プロンポン駅周辺で予算内でのいくつかの候補物件を見て、新築のアズリー39を内覧したときにすぐお決めになりました。入居されてからも不満な点はなく、暮らしやすい部屋に満足されていて何よりです。これからもアフターフォローに努め、塚本様のバンコク生活のサポートをしていく所存です。
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2016年95日 タイ自由ランド掲載

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4ユニット投げ売り価格で販売中サンシリ社開発のThe Base Central Pattaya

パタヤど真ん中のベストロケーションに完成した、あのサンシリ社開発のThe Base Central Pattaya、既に入居が開始となっております。

眺望があまり良くない低層階の投げ売りユニットが最後の4邸となりました。中心価格帯が平米10万バーツとなっている中、7万バーツ台でのバーゲン価格となっています。眺望は今ひとつですが、圧巻の豪華ファシリティと至便のスーパーロケーションは勿論同じ。

価格には、キッチン、バスルーム設備、ビルトインワードローブ、エアコン、ソファー、ダイニングセット、ベッド(マットレス付き)が含まれます。

毎日売れています! 早い者勝ちのスペシャルオファーです。素晴らしいシービューのお部屋も9万バーツ~からご用意できます。

さらに、8月中に予約、予約後15日以内の全額支払い、を条件に登記料(物件価格の1%)、修繕積立金(平米当たり500バーツ)、17年3月までの管理費(1ヵ月平米当たり40バーツ)が無料になる特典付き!

 

2016年820日 タイ自由ランド掲載

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バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、52 回目は、スクムビット・ソイ39と41の間に建つ21階建てのオフィスビル「メトロポリス」を紹介します。

スクムビット・ソイ39は、多くの外国人レジデンスが並び、日本人のご家族にも非常に人気のあるソイです。飲食店が点在するばかりでなく、お子様の塾、奥様の習い事教室等もあります。ソイの入口付近は、フジスーパー1号店、エンポリウム、BTSプロンポン駅へのアクセスが良く、奥まったエリアでは、フジスーパー2号店へ行くのに便利です。東はトンロー方面へ、西はアソーク方面へ、北はペッブリー方面へ抜ける基幹道路となっており、車での移動にも便利です。あらゆる面での利便性から、日本人居住者が集中ています。ソイ39の入口にはこのエリアの有力な交通手段”シーロー”が並んでおり、日中であればいつでも簡単に利用できる為、日本人家族の日常の足としても人気を集めています。

今回紹介するメトロポリスは、ソイ39のソイ入り口の近くに立地する2016年竣工したばかりの21階建ての高層インテリジェントオフィスビルです。このビルはアソークのインターチェンジ21や、ソイ31にあるフェニックスタワーなどを運営するインド系タイ企業フィコ社が手がけるプロジェクトで、「バンコクで最もラグジュアリーなオフィス」をメインコンセプトにしています。その名の通り、外観は1927年ドイツのフリッツ・ラング監督作品「メトロポリス」をモチーフとした、レトロスペクティブとモダーンを融合したデザインをもち、特に1階ロビーは天井が10メートルの高さを誇り、各フロアの天井も3メートル30センチという造りになっています。1~3階が店舗スペースで9階以上がオフィススペースとなっております。賃料は平米あたり950バーツ前後と比較的抑えられているのが特徴です。エントランスには噴水や庭木もあり、夜にはライトアップされる外観は、ヨーロッパの由緒あるお屋敷の風情があります。

10階の100平米のオフィスルームを見学しましたが、眺望は開け採光性の良いスペースでした。プロンポン駅にも徒歩3分以内にあり、ビジネス街としても商業地区としても格好の条件を揃えているこのビル界隈は、今後も大いに発展が見込まれており、この立地条件の良いエリアにオフィスを構えることは未来の可能性に投資することでもあります。ぜひご検討をお願いいたします。

2016年820日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のお宅拝見の第93回 特別寄稿 衰えない近隣諸国からの不動産投資熱

弊社ヨシダ不動産の販売サイトのブログより今回は記事を抜粋します。

…ネットを斜め読みする中、2つの記事が目にとまりました。

1つ目は、Brexitは千載一遇の好機か中国勢、英国資産を安値買い

かいつまんで話すと、EU離脱の国民投票の結果を受け、英ポンド及び不動産市場の下落を好機と捉えた、香港、中国の投資家及び企業が英国の不動産投資額を大幅に増やしている、といった内容を、ある香港企業がロンドン市内のホテルを買収した実案件を紹介しながらレポートしていました。

2つ目は、「ヤミ民泊」中国系が荒稼ぎ新宿・心斎橋を侵食

こちらは中国、台湾の投資家が好立地のマンションを買い、違法な民泊ビジネスを展開している、といった内容。中国版「エアビーエヌビー」の「自在家」というサイトを通じて多くの中国人旅行客がこういった中国系オーナーの所有する物件を利用しているとの事で、これも大阪のとあるマンションで毎日のようにスーツケースをごろごろ転がして泊りにやって来る中国人旅行者の実例を通じてレポート。面白い内容でした。…中国系の人々の「商魂のたくましさ」を改めて感じさせられました。

ただの違法行為で迷惑な話、といってしまえばそれまでですが、僕はそこに日本人に欠けている生存本能と言えばおおげさですが、そのようなものを感じます。誤解を招かないように言っておきますが、僕は中国ファンでも何でもなく、尖閣問題や中国国内で吹き荒れた反日運動、さらには当事国では無いものの南シナ海の問題に関しても、中国に対しての反感を強く持っています。

但し、国家的に捉えるとそう思ってしまいますが、中国人民やアジア各都市に住む中国系の人々に対しては全く嫌悪感のかけらも抱いておりません。
(…)僕は彼らの商才をかなり高く評価しています。

20年以上に及びアジアで仕事をする中、ビジネスパートナーとなるのはいつも中国系の人達でしたし、難しい局面で助けて貰った経験も数多くあります。実際、今の会社においても僕の友人でもある中国系タイ人が株主として参加しており、無くてはならない存在となっています。
(中略)

ここ2~3年、香港、シンガポール、台湾、そして中国からタイへの不動産投資は衰えを見せることなく継続しています。購入するのは富裕層も勿論いますが、それ以上に中間所得層の投資家が目立ちます。賃貸人募集目的で香港人オーナー等から弊社に問合せが来るケースも多いのですが、年配の方以上に30~40前半ぐらいの方が目立ちます。

香港、シンガポールでも販売活動を展開している大手ディベロッパーからの話を聞くと、売り出し後の週末に100以上のユニットを販売する不動産業者もいる、との事です。シンガポールでもホテルの宴会場でプロモーションフェアを開くと面白いように売れる、といった情報が耳に入ってきます。

実際先月は、日本人では無いお客様が弊社を利用して複数の高級プリセール物件を購入してくれました。印象に残ったのは、決断の速さです。弊社でお会いしてプリセールの仕組みをご説明し、後日プリセール物件のショウルームを視察したその日に購入を決めています。ディベロッパーの日本人担当者も、「近隣アジア諸国の投資家の買い方は日本人にはあり得ない。」と驚きを隠しません。「弊社のブランド、立地、価格で購入を決め、間取りや眺望等は結構アバウト何だよね。」と言っています。

投資目的の彼らにとってはその市場での数字のロジックさえ分かってしまえば、どんな形をしてようが半ば関係ない、といったところでしょうか?確かに日本人にはあり得ない考え方です。

しかしながら、ここ数年内に投資を実行した人達は大きなキャピタルゲイン、自分の国では得られない利回りを享受しているのは紛れもない事実です。

「もうタイはバブルじゃないの?」と長きに渡り上昇をした不動産マーケットに危機感を抱き、投資に躊躇する日本からの方を目にする事も多いのですが、それをしり目に近隣国からの投資熱は冷める事がありません。

もうこれ以上は上がらないんじゃないの?と思っているのもつかの間、タイの不動産市場は堅実な上昇を継続しています。乱暴な言い方になるかも知れませんが、このプリセール販売の仕組みの中では、香港、シンガポール、台湾といった近隣諸国の投資家が「タイの不動産はまだまだ安い。」として買い続ける限りは価格が上昇するわけで、株で言えば押し目買いが継続している、といった状況になっていると感じます。

そしてバンコクの都市中心部の土地価格は毎年最高値を更新しています。投資しタイの不動産価格を押し上げているのはタイの富裕層、当然中国系の人達がその中核を成しています。そして、アジア近隣諸国の中国系中高所得者層です。

この実態を見ると、タイの不動産投資の伸びしろはまだまだある、と強く思うわけです。
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ヨシダ不動産のお宅拝見の第92回 今林様 HQ by Sansiri

ヨシダ不動産のお宅拝見の第92回 今林様 HQ by Sansiri

スクムビット・ソイ55はトンロー通りと呼ばれ、バンコクを代表する繁華街としてたくさんの飲食店やブティック、商業施設などが存在します。スクムビット通りからペッブリー通りまでの約3キロの間にはソイ(小路)が20以上あり、ソイの中にはたくさんの高級アパートが建ち並んでいます。バンコクでもっとも外国人居住率の高いインターナショナルなエリアと言えるでしょう。HQby サンシリ は、トンロー通り沿いソイ8近くにある2015年築の36階建て高層高級コンドミニアムで、近くにはトップスマーケットがあり、買い物や食事などに便利な立地となっています。今回はこのコンドミニアムにお住まいの今林様のお宅を拝見しました。

内装が綺麗で住み心地が良い新築コンドミニアム

バンコクへは初めての赴任です。通勤の利便性からトンローエリアで住まいを探したのですが、このHQby サンシリはほぼ一目ぼれ状態で見学したとたんに気に入ってすぐに成約してしまいました。いちばんのポイントはとにかく新築で外装内装ファシリティーなど、すべてが新しく綺麗ということ。新居に引越して1週間ほどですが、ゆったりとしたアメニティー空間を満喫しています。

高層階の1ベッドルームの部屋

ここは1ベッドルームで55平米の広さです。玄関を入るとダイニングキッチンとリビングルームになっていて、右側にベッドルームとバスルームがあります。
最初に窓が大きく光が室内によく入るのがまず気に入りました。リビングルームはバルコニー付となっています。リビングルームはダイニングキッチンと同じ部屋になっていて、オープンキッチンなので広々感じます。床がフローリングなので足元は常に気持ちよいです。このキッチンダイニングの広さもお部屋選びのポイントとなりました。共益施設はとても充実していて、25mのスイミングプールとフィットネスジムを完備、シャトルサービスがあるのがうれしいです。
あと、1階のロビーが白を基調としていて清潔感にあふれモダンなデザインなのも気に入っています。あとセキュリティーもしっかりしています。敷地の入り口とドアに24時間常備のセキュリティーガードがいるのですが、200世帯ほどあるというのに私たちのことをちゃんと覚えてくださり、何かと声をかけてくれます。社員教育がしっかりしているといつも感心しています。

インターネットテレビで日本の放送を

ヨシダ不動産のセールスの上井さんが勧めてくれたインターネットテレビ。日本にいるときはテレビはあまり観なかったのであまり気乗りしなかったのですが、取り付けてみてすっかりハマッてしまいました(笑)。日本と同じ番組がリアルタイムで放送されているので、まるで日本にいるような気分で楽しんでいます。以前は海外ではNHKしか観られなかったそうですが、このネットテレビは、全民放チャンネルにBS放送まで観られるのですから、もう言うことないですね。

豊かな周辺環境

なんといっても目の前すぐにトンロー通りがあり、飲食店やスーパーマーケット、商業施設などがたくさんあることが魅力です。日本料理店が多く入るJ-アベニューも徒歩圏にあって、日本食が食べたくなったらすぐに行くことができます。このトンローというエリアは、日本人駐在員家族が求めるものを安い価格で提供してくれるという点で、最高点をつけてよいと思いますね。習い事から始まって食事や買い物など、しかも生活の隅から隅に至るまで選択肢がひとつではなく、複数の条件から選ぶことができるのです。アジアの他の国に赴任している友人に聞くと、こんなに豊かな場所はバンコクしかないとのこと。生活面では本当に充実しています。ただ、通勤時の渋滞はどうしても避けられないのが玉に瑕ですが、これはもう仕様がないと半分諦めています(苦笑)。

私がご案内しましたセールス 上井宏輝

今林様は初めてのバンコク赴任で人気コンドミニアムのHQbyサンシリに成約されました。幸いなことにとても生活に満足されているようで何よりです。今後も今林様のバンコク生活を誠心誠意サポートしますので、宜しくお願いします。
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BTSアソーク駅を下りスクムビット・ソイ19を500メートルほど入った好立地に大手デベロッパーのノーブルディベロップメント社が開発する大型プロジェクトが始動しました。

48階、27階の高層ツインタワーから成る「ノーブル ビー19」です。同社はバンコクの中心部にノーブルリミックス、ノーブルプルンチット等の大型プロジェクトの成功実績をもっており、今回アソーク駅徒歩圏の大型プロジェクトということで期待されています。

全ユニットは3メートルの天井高。エアコンは天井裏に設置するビルトインタイプ、床は厚さ8ミリの高品質エンジニアリングウッドを使用する等の豪華設定。

吹き抜けのロビー、27メートル長の大型スイミングプール、44階にはスカイフィットネス、45階にはジャグジー、スカイラウンジ等のラグジュアリー施設を完備。

また物件へはソイ19とソイ15の両方からアクセスできることも特徴としてあげられます。

アソーク商業地区に徒歩圏と抜群の利便性を誇り、周辺は閑静な住環境をもつ、「ノーブル ビー19」、早くも注目が集まっています。完成は2020年の予定。

問い合わせは「ヨシダ不動産」まで日本語でどうぞ。

 

2016年85日 タイ自由ランド掲載

 

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ヨシダ不動産のバンコクオフィスビル探訪録シリーズ第51回は高層オフィスタワー「BBタワー」

バンコクオフィスビル探訪録シリーズ、51回目は、アソーク通りに位置する高層オフィスタワー「BBタワー」を紹介します。

アソーク通り周辺は、バンコクを代表するビジネスエリアのひとつであり、大型のオフィスタワーをはじめ、ショッピングコンプレックス、ホテル、アパート・レジデンス、飲食店、銀行、総合病院、大学などが建ち並び、一帯は巨大な商業エリアとなっています。このエリアへは、自家用車をはじめ、スカイトレインや地下鉄MRT、公共バス、運河ボートなどさまざまな交通機関を使って、バンコク各地および近県から通勤通学で人が集まってきます。平日朝夕のラッシュアワー時間帯は大渋滞が発生する人口密集地域です。

BTSアソーク駅(MRTスクムビット駅)からアソーク通りをMRTペチャブリー駅方面に歩いて約7分の左側に1990年竣工の21階建ての高層オフィスタワー、BBタワーがあります。BTS駅からは歩くとちょっと距離がありますが、バイクタクシーで3~4分ほどで着くのでそれほど遠くは感じません。建物内に銀行の店舗が複数あり、近くにはファミリーマート、隣接のオフィスビル低層階に入っている飲食店などが多数あり、買い物や食事にはとても便利な立地です。

さて、オフィスフロアについてですが、エントランス部分はセキュリティーガードが24時間常駐していますが、セキュリティーカードやエレベーターホールに通過ゲートはないので、セキュリティー面ではやや不安があります。オフィス物件は採光性の悪い物件もあり、各部屋のコンディションに差があるのが特徴です。天井高は2・6m、エレベーターは8台あります。

今回見学したのはこのビルの9階にある146平米の空室。角部屋で2方向に窓があり、採光性は抜群です。駐車場自動車1台無料で月額9万4千バーツという賃料でした。パーテーションの組み合わせでブラインドサイドを設けることにより、受付スペースとオフィススペースを分けられる広さを十分に持っています。日本からタイへ進出してきたばかりのオフィス物件をお求めの新規企業様にも検討する余地は十分にあるでしょう。期間は3年から契約することができます。立地条件の良いアソークのビジネスエリアにオフィスを構えることを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか?

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タイでサービスアパート、ホテル業を展開しているサマーセットグループが、2016年8月1日、新たにコーポレートレジデンス(マンスリー)、ホテル(デイリー)の複合宿泊施設をオープンします。その名もサマーセット・エカマイ・バンコク。

場所はBTSエカマイ駅徒歩5分、スクムビット・ソイ63、エカマイ・ソイ2に立地しています。

13階建て、15階建て、20階建ての3棟から成る建物。タワーAとタワーBが住居棟(コーポレートレジデンス)となっています。総ユニット数は81を予定しています。

日本人が集中しているエカマイ通り沿いにある大型複合宿泊施設です。住戸は3ベッドの物件が中心でそのほかに1ベッドルーム、2ベッドルームもあるものの総部屋数室の内25 室と、非常に限られております。

BTSエカマイ駅から程近く買い物・食事にも困らない便利この上ない立地となっており、単身の方、ご家族の方へのお勧め物件となります。共益施設も充実しており、5スターリゾートホテルで見る事のできる、インフィニティスタイルのプールには、たくさんのデッキチェアが備えられております。

室内は天井が高い為にゆったりと広く感じられます。全部屋タイプにバルコニーが付いておりますので、開放感を感じる事でしょう。全てが揃ったキッチン設備のみならず、バスローブ・スリッパも完備しており、不満の無いハイクラスなライフスタイルを満喫頂けます。仕事熱心なマネージャーが勤務している点も心強く感じられます。

間取りは1ベッドが97から100平米、2ベッドが137から142平米、3ベッドが166から245平米の広さとなっております。オープン記念のプロモーションとして1ベッドルーム6万バーツ、2ベッドルーム7万バーツ、3ベッドルームが8~10万バーツで提供するとのことです。

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BTSスクムビット沿線の駅近新築物件でありながら、平米当たりの単価が安く、部屋の広さからするとかなりお得な家賃となっております。

さらになんとペット飼育可能物件となっておりますので、犬や猫と一緒に暮らしている方にもお勧めです。

ウォークインクローゼットなど収納スペースも充実しており、高層階のユニットは視界が開け眺望も良好です。

バンコクで数箇所にわたりサービスアパート経営に実績のあるサマーセットグループ待望の新物件。これを機に新築のサービスアパートでバンコクのアーバンラグジュアリーライフを満喫してください。

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この物件へ入居ご希望の方、内覧ご希望の方は「ヨシダ不動産」へお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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