Category Archives: イタリア料理、フランス料理、ドイツ料理、ギリシャ料理、スペン料理など

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、タイのバンコクでイタリア料理、フランス料理、ドイツ料理、ギリシャ料理、スペン料理、アメリカ料理などの情報を提供しています。

イタリア料理店「イタリアン酒場 ザ・ばーる」では「年末忘年会コース」(お一人様1000B)をはじめています

日本人のためのイタリア料理店「イタリアン酒場 ザ・ばーる」では、「年末忘年会コース」(お一人様1000B)をはじめています。

内容は、
● ばーる前菜四種盛り
● きのこのリゾット
● とうもろこしの冷製スープ(仕入れによって内容が変わります)
● 手長海老のスカンピパスタ
● 鴨のロースト赤ワインソース
● リモンチェッロ

ご予約を受付ております。お気軽にお問い合わせください!

ザ・ばーるのコンセプトはワインが格安で楽しめて、料理もワインに合うものがいっぱいというもの。

メニューは日本語で、丁寧な説明がついていたり、くつろげるソファ席はカーテンで仕切られていて、プライベート感があったりと、とにかく居心地抜群のお店です。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ソイ33の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」に入って最初に目に付くのが、ドーンと構えるピッツァ専用の焼き窯。

天然の薪を燃やしながら直火と放射熱を利用して一気に焼き上げるので、職人がピザを窯に入れてから、たったの1分で出来上がります。

もっちりして柔らかいピッツァの生地から、薪の天然の香りがほんのり香るのは、ピッツァ専用の焼き窯ならでは。

生地そのものも、おいしく味わえるだけでなく、この生地がトマトの酸味とチーズのコクを引き立ててくれます。粉の味、チーズの味、トマトの味、オリーブオイルの味、これら全ての素材を活かすのもピッツァ専用の焼き窯の力です。

ピッツァはトマトソースとモッツァレラチーズ、バジリコのシンプルな組み合わせのマルゲリータが人気で、他にもマルゲリータにブラックオリーブをトッピングしたピッツァや、4種類のチーズを使い、お好みで蜂蜜をかけて食べるというクァトロフォルマッジ、トマトソースのない水牛のモッツァレラチーズをふんだんに使った贅沢なピッツァというビアンカ、パルマ産の生ハムとルッコラのピッツァなどがあります。

新メニュー仔牛のラムチョップグリルワインソース添えも好評です。 ぜひお試しください。

近くのUBCビルに駐車できます。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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日本人のためのワインとイタリアンの店といえばソイ33の『イタリアン酒場 ザ・ばーる』

タイでは貴重な、日本人のためのワインとイタリアンの店といえば、ソイ33の『イタリアン酒場 ザ・ばーる』。

店名の通り、日本でも流行した「バールスタイル」を取り入れたお店で、①とにかくワインが格安。さらには、②本格イタリアンもとってもリーズナブルというコンセプト。

ワインは、ラベルの損傷などが原因で、特別に安く仕入れた「訳ありワインボトル」を豊富に扱っており、フランス、イタリア、チリ、オーストラリア、ニュージーランド、カルフォルニア産と種類もたくさん。

一番安いもので、1本790バーツ。1000バーツ以下のワインボトルも豊富にあり、9割以上のテーブルでボトル注文があるそう。

3階まである店内は、1階カウンター席、2階テーブル席、3階半個室のソファ席となっており、その他、最大12人と8人まで座れる完全個室が2部屋あるので、グループで利用するのにも最適。

ワインを存分に楽しめるお店なので、ワイン好きな人は仲間と一緒に、ぜひ一度訪れてみて下さい。

プライベート感があってゆったりできる個室は、平日でも人気とのことで、確実に座りたい人はぜひ日本語で電話予約を。

その他、料理はワインにあうものを豊富に揃えており、訳ありワインボトルと同様、日本人オーナーの独自ルートにより、贅沢な素材を特別安く仕入れることができるそうで、ここでしか食べられない、豪華な一品もリーズナブルに提供しています。

ダークチェリーと赤ワインを煮込んだソースをかけた熱々の『カマンベールチーズのオーブン焼き』や、黒トリュフをふんだんに使った『クリームパスタ』、低温でじっくり火を通したイタリア版チャーシュー『ポルケッタ』、5時間かけてじっくり煮込んだ『厚切り牛タンの赤ワイン煮込み』など、ここでしか食べられないメニューがたくさん。1階ピッツァ専用窯で焼く本格ナポリピッツァも人気です。

前菜・おつまみ類も豊富で、メインの料理の前にワインと一緒に楽しみたいのが、定番のパルマ産の生ハム盛り、チーズ盛り合わせ、1品60バーツで16種類から選べるタパスなど。

この機会にぜひどうぞ。

2016年7月5日 タイ自由ランド掲載

 

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違う業態で4店舗開く

ソイ49の奥にオープンする「囲炉裏十番」。 名前でわかるように「蕎麦十番」、「寿司十番」の系列で、今回の店舗は一軒家の民家を改装した比較的大きなものだ。

「実はこの物件は2年前から目をつけていたんですよ」と話すのはオーナーの渡辺寛基さん。 3年前にイタリアン酒場「ザ・ばーる」をオープンし、その後「蕎麦十番」、「寿司十番」の2店舗もあっという間に人気店へと成長させ、大きな投資が出来るようになり、 今回の「囲炉裏十番」の開業に至った。 大家とは、粘り強く交渉したようだ。

渡辺さんは、自分で自由に創造できる物件しか借りないという。 ショッピングモールなどには出店せず、まだ飲食店舗が少なく、集客は難しいだろうと言わるような場所でやって、結果を出すことにやりがいや、意味を感じるそうだ。

自分の店のことだけでなく、駅が出来て通りが活気づく様な、大きなイメージを持って店を開いているという。

「ザ・ばーる」を出店したソイ33の小路は、その後、向かいに自ら「蕎麦十番」を開き、昨年「ザ・ばーる」の隣に「イザカヤヤカン」、今年に入って鳥料理専門店「CMC」がオープン。 他店が渡辺さんの店に続き、徐々に飲食店で充実してきている。 今回の「囲炉裏十番」の場所は、ソイ49のサミティベート病院の奥(約200m)の十字路を右折し、「お好み焼広島」を過ぎ、突き当たりのT字路を左折したかなり奥まった所だ。 「広島」以外の飲食店がまだない静かな住宅街という雰囲気だが「このエリアでも駐車場があれば、目当ての店にお客さんは必ず来ます。家賃の高騰したトンローを避け、 このあたりで出店する店が増えるのではないでしょうか」と渡辺さんは推測する。

実業家として着実に成功を収めつつある渡辺さんのやり方は、何と言っても「違う業態で4店舗を開く」という所にある。 同じ業態で多店舗展開する以上に難しい点もあるが、利点もあるようだ。 違う業態で展開することで、ひとつの店を気に入ると、他の系列店にも行ってみるという客が多いそうだ。 例えば「十番」の系列に行き、食事からサービスまでのトータルクオリティが保障されているというブランドイメージが確立されれば、それが各店舗にとって好循環となる。

今現在、店により若干の差はあるものの、顧客はほぼ日本人で4割が常連客、6割が新規客という。男女比はおよそ8対2で男性客が多いそうだ。

「常連客を大切にするのは当然ですが、6割を占める新規の客を、どうやって獲得するかがポイントで、そのためには広報を続けること。 とにかく頭の片隅にでも店の名前をインプットしてもらって、まず一度店に足を運んでもらうことが大切。それから後は店の力です」と話す。
業態は違っても、各店舗で共通するコンセプトは、調理しているところを隠さず見せること。 ピザの焼き窯、寿司の職人技、蕎麦打ち、そして今回の囲炉裏。 見せることでライブ感を出し活気を産み出している。

「日本に出店しても恥ずかしくない店作りを常に目指していますが、バンコクでそのクオリティを出すには、日々チャレンジの連続です」という渡辺さん。 次のプランとしては、新店舗「囲炉裏十番」の2階を「ザ・ばーる」のようなワインの売れる店にすることを考えていると言う。 また更に年内にもう一店舗を思案中だそうだ。

将来のプランや夢を聞くと「いつか自分の農場や工場を持って、野菜やチーズなどの食材を生産し、自分の店で使えるようにできたらいいですね」と話した。

日本と同じように「食材の生産者の顔が見える」ようにしていき、安心して食事をしてもらえるようにしたいと言う。

また飲食店は体力勝負で、今後、長く営業していけば、年齢や体調の理由で調理場がきつくなるスタッフが出るかもしれないが、店舗が増え組織が大きくなっていれば、 調理場以外の仕事も提供できる。

海外に住むという事は、その国の人の幸せも考えていくという事だと考える渡辺さんは、 ここで働いていれば大丈夫という安心感をスタッフみんなに与えたいとも話した。

そうすることで従業員の質も上がり、料理の味やサービスの向上につながる。 店が潤えば従業員にも還元する。

「タイにはすべて実現できるポテンシャルがあると思います」と将来のビジョンは拡がる。

 

2016年4月20日 タイ自由ランド掲載

 

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「イタリアン酒場 ザ・ばーる」の窯で焼く正統派ナポリピッツァ

タイでは珍しい、日本人が経営するバールスタイルの店、ソイ33の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」1階に、ピッツァ専用焼き窯が完成しました!

天然の薪のみを使い、約500度の高温で一気に焼き上げます。職人がピザを窯に入れてから、たったの1分。窯から出てきたピザは、外はこんがり、中はモチモチ、チーズもトローリ。さらに、薪の天然の香りがふんわり漂います。

もともと人気メニューだった「ナポリピッツァ」は、日本人店主の渡辺さんが、以前日本の人気店で修行した味をそのままバンコクに持ってきたもの。普通のピザとの一番の違いは、生地がモチモチしている点で、生地そのものもおいしく味わえるのが特徴です。バンコクでも本場のナポリピッツァが食べられる店はまだ少ないそうですので、この機会にぜひ試してみて下さい。

一番人気は、王道のマルゲリータ(220バーツ)。トマトソースとトローリモッツァレラチーズ、バジリコのシンプルな組み合わせのピザです。

そのほか、マルゲリータにブラックオリーブをトッピングしたピッツァ(220バーツ)や、4種類のチーズを使い、お好みで蜂蜜をかけて食べるというクァトロフォルマッジ(260バーツ)。トマトソースのない、水牛のモッツァレラチーズをふんだんに使った贅沢なピッツァ、ビアンカ(260バーツ)。相性抜群!パルマ産の生ハムとルッコラのピッツァ(260バーツ)など全9種類。

お得な訳ありボトルワイン(790バーツ~)も豊富にそろえてあり、テーブル個室、ソファ席の半個室などもありますので、仲間とわいわい、くつろぎながら、お酒と食事を楽しんでみて下さい。

2016年2月5日 タイ自由ランド掲載

 

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スクムビットソイ39のワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」。深夜まで営業しているので、2軒目に立ち寄るのもおすすめ。

夜の店内はしっとり落ち着いた雰囲気で、ワインが一段とおいしく感じそう。静かにBGMが流れ、値段の高そうな本革でできた椅子も、ふかふかで、とっても居心地よし。

場所は、「世界の山ちゃん」のある建物2階なので、「今日は優雅にワインを飲みたいな」というときは、ぜひ気軽に立ち寄ってみて下さい。

料理は、もちろんどれもワインとの相性もばっちりで、お酒とともにしみじみ味わいたいものばかり。赤ワインとの相性抜群なのは、キャビアののったフォアグラ・ソテー(490バーツ)。フルーツベースのさっぱりソースが絶品です。

一皿100バーツ代のタパスなどもあるので、おつまみ程度に注文するのもOK。また、ラスト・オーダーは22時半ですが、タパスはそれ以降もオーダーできます。

2016年1月20日 タイ自由ランド掲載

 

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ハワイアンスタイルの日本料理店&パンケーキの「モクオラ(MOKU OLA)」のやわらかハンバーグのセット

昼間のランチを食べるのに今回は、BTSプロンポン駅直結のエムクオーティエに行きました。地下にも店舗が並んでいますが、上階の6階からもらせん状に店が並んでいて、その中にタイでチェーン展開しているハワイアンスタイルの日本料理店&パンケーキの「モクオラ(MOKU
OLA)」があります。

休日ということもあり、付近に住む日本人家族などで満席になり、人気の店だというのがわかります。メニューでは1人分のセット風になったものが食べやすく、例えば、ハンバーグ・カレーコンボは、カレーライスにハンバーグ、フライドポテト、サラダが1つのお皿に入っています。それにスープ付き。

お皿を囲むかごのようなものが、料理を引き立てていて、カレーも日本の味で、ハンバーグもやわらかい。1人分を定食風に食べられるのも落ち着けます。これで260バーツ+サービス料+VAT。そのほかにもグラタンなどもあるようなので次の機会があれば、試してみたいと思いました。

(M)

 

★★ 関連リンク ★★

->ハワイアンスタイルの日本料理店&パンケーキの「モクオラ(MOKUOLA)」のページ

-> ハワイアンスタイルの日本料理店&パンケーキの「モクオラ(MOKUOLA)」のFacebook

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ソイ33の「ブレイン・ウェイク・カフェ」でタイ料理のメニューが増えました

軽食メニューが充実しているソイ33の「ブレイン・ウェイク・カフェ」。従来より人気のタイヌードルに加え、ワンプレートで手軽に食べられる、ご飯もののタイ料理が新メニューとして登場しました。

清潔な店内で、手ごろにタイ料理が食べられますので、この機会にぜひ、お試し下さい。

そのほか、自家製の焼き菓子、マカロン、ベーグルに加え、サラダやサンドイッチなどもあります。ベーグルはスモークサーモンとクリームチーズをはさんだものが人気です。

場所はソイ33の終点、黒の外観が目印です。
なお、店内では、高速wifiも無料で利用できます。

同店は、チェンライ産のコーヒー豆を使ったコーヒーを提供しており、また、高級自転車店も併設しています。木のぬくもりを感じるお洒落な店内で、朝食やランチにも、また休憩するのにも便利なカフェです。ぜひ一度足を運んでみてください。

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

 

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ワインが豊富で二軒目に立ち寄るのもおすすめのソイ39の「カプリース」

ワインが豊富で二軒目に立ち寄るのもおすすめのソイ39の「カプリース」。

「世界の山ちゃん」のある建物2階にあり、店内はしっとり、くつろいでワインを飲める雰囲気。快適なソファのあるテラス席もあります。

同店では、イタリア人シェフの作る、ワインに合うイタリア料理とインターナショナルフュージョン料理をそろえております。

メイン料理の「牛ほほ肉の赤ワイン煮込み」は、ほろほろとした食感になるまで煮込んだほほ肉に、奥深い味わいのソースが染み込んでおり、赤ワインとともにじっくり味わいたい一品です。

また、タパスメニューは閉店直前までオーダーが可能で、さっぱりした口あたりの「まぐろのタルタル」やチーズが濃厚に効いた揚げライスボール「アラチーニ」は、白ワインとともに味わいたいです。

ランチも引き続き営業中。

2016年1月5日 タイ自由ランド掲載

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特価で美味しいワインを堪能 ザ・ばーるの「訳ありワイン」

ワイン好きなら、ぜひ一度行ってみてほしいソイ33のイタリア料理の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」。独自ルートで入手した、「訳ありワイン」を豊富にそろえており、テーブルごとのボトルの注文率はなんと9割以上!

「訳ありワイン」とは、ラベルの損傷などが原因で特別安く仕入れることができるワインのことで、同店では、特価で美味しいワインを堪能できます。

年末に向けて「訳ありワイン」が続々と入荷しています!150年続くフランス・ブルゴーニュの老舗、「ルイ・ジャド」のシャルドネ。スペイン「クネ」のロゼワイン。オーストラリア「イエログレン」のスパークリング。人気シャンパン「ボランジェなど。

なお、訳ありワインは姉妹店のソイ23にある「寿司十番」でも取り扱っております。

2015年12月20日 タイ自由ランド掲載

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ソイ33の「ブレイン・ウェイクカフェ」にまたまた新メニューが登場しました

ソイ33の「ブレイン・ウェイクカフェ」に、またまた新メニューが登場しました。

今度は、シーフードを使ったアメリカンなメニューで、ロブスターロールやホタテサラダ、サーモンステーキなどがあります。

また、カルフォルニア・ワインも1杯280バーツで楽しめます。 従来より人気のチェンライ産豆を使用したコーヒーや、自家製ベーカリー、サンドイッチ、サラダ、ベーグル、タイヌードルも引き続き楽しめます。昼食やおやつにも気軽に利用してみて下さい。

 

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

 

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イタリアンとフュージョンの店「カプリース」のランチが復活

スクムビット・ソイ39の「世界の山ちゃん」の2階にあるイタリアンフュージョンの店「カプリース」。

人気のランチセットをしばらくお休みしておりましたが、この度、新しいメニューとともに、帰ってきました!

特に、日本人に好評のパスタメニューも充実しており、また、新メニューのマルゲリータピザもメインメニューに追加しました。

「カプリース」のランチは、メイン料理だけでなく、前菜のメニューもたっぷりの量で、きちんと手の込んだ一品を味わえることで好評です。

乾季のこの時期は、ソファ席もあるテラス席で食事をするのもおすすめです。ぜひこの機会に足を運んでみて下さい。

一方、夜の利用も大変おすすめです。夜は、昼とはまた違った、しっとりしたイメージの店内に変わります。

豊富なワインとともに、同店自慢のフュージョン料理を味わってみて下さい。

またお手ごろ価格のタパスメニューも種類豊富で、ラストオーダー後も注文が可能です。

2015年12月5日 タイ自由ランド掲載

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本場のものと遜色ない絶品イタリアンが食べられると評判のトンローソイ9の「リモンチェッロ」。今年は名誉あるグルメ賞も受賞し、バンコクでは日本人のみならず、グルメなハイソタイ人や欧米人にも人気の有名店です。

この度、お得な平日限定ランチセットと豪華なブランチビュッフェを開始しました。

ブランチビュッフェは日曜限定で11時半~15時半の間で実施しています。

サラダのビュッフェスタイルからはじまり、評判のピザ・パスタも食べ放題!その他、パルマハムやハモン・セラーノをはじめとした生ハムやサラミもメニューにあり、通常990バーツ++ほか、イタリアンワイン飲み放題付き1290バーツ++もあるので、昼から豪華にお酒を楽しむのもおすすめ。

そのほか、メニューにはシェフがセレクトする週替わりのオーブン焼き料理もあり、イタリア風焼き豚の「プロケッタ」やイタリア風鶏のオーブン焼きなどが登場予定。最後にデザートまでしっかりついてくる、嬉しいブランチビュッフェです。

一方、平日限定のランチセットでもメイン料理でパスタかピザをセレクトできます。ボンゴレ・スパゲティやショートパスタのボロネーゼ、エンドウ豆とハムのクリームペンネ、アスパラとマッシュルームのファルファッレなど全4類。

ピザはマルゲリータ、スモークサーモンのピザ、マッシュルームピザ、ハワイアンピザの4種類。デザートとドリンクまでしっかりついてくるので、奥様同士おしゃべりしながらのランチにおすすめ。

同店は黄色の看板が目印の一軒家。見た目はポップな印象ですが、中はとても高級感があり、中庭のテラス席も雰囲気満点です。

お得に食べられるこの機会に、ぜひ利用してみて下さい。

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イタリアン酒場「ザ・ばーる」では、年末年始プランをご用意しています

イタリアン酒場「ザ・ばーる」では、年末年始プランをご用意しています

 

ソイ33のバールスタイルの店、イタリアン酒場「ザ・ばーる」では、年末年始プランをご用意しています。イタリアンの店では大変珍しい、完全個室も2部屋あるため、忘年会にもぴったりです。

3階にあるテーブル席の個室は最大12名まで。従来より人気の2階にある個室は最大8名まで利用が可能です。タバコも吸えます。

一方、人気のため、予約で先に埋まっていくというのが、3階のソファ席。

最大6名まで座れ、半個室になっているため、ゆったりくつろげると好評です。

 

2015年10月20日 タイ自由ランド掲載

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スクムビットソイ39のワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」

スクムビットソイ39のワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」

スクムビットソイ39のワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」。雨季のこの時期は外出するのが億劫で、家の中にこもりがち…とのことで、10月いっぱい料理がなんと全品30%オフのお得なプロモーション中!

同店の料理は、どれもワインに合う料理ばかりで、一皿100バーツ代のタパスメニューも豊富なので、居酒屋感覚で利用してもOK!ラスト・オーダーは22時半ですが、タパスはそれ以降もオーダーが可能。

場所は、「世界の山ちゃん」のある建物2階なので、「今日は優雅にワインを飲みたいな」というときは、ぜひ気軽に立ち寄ってみて下さい。夜の店内はしっとり落ち着いた雰囲気で、ワインが一段とおいしく感じそう。静かにBGMが流れ、値段の高そうな本革でできた椅子も、ふかふかで、とっても居心地よし。

タパスメニューは、ハモン・イベリコハム、チーズの効いた揚げおにぎり「アラチーニ」、マグロのタルタル、イタリアン&フレンチチーズスナックなど。

また、ワインと相性抜群のトリュフ料理も豊富で、トリュフソースのラビオリ、トリュフとチーズのリゾット、ホワイト・トリュフ・オイルで食べるエンジェル・ヘアーパスタなどあります。

2015年10月20日 タイ自由ランド掲載

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ワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」

ワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」

スクムビットソイ39のワインとイタリアン&フュージョン料理が楽しめる店「カプリース」。豪華でボリューム満点のランチが人気の店ですが、夜の店内は昼とはまた違うしっとり落ち着いた雰囲気になり、ワインがまた一段おいしく感じそう。静かにBGMが流れ、値段の高そうな本革でできた椅子も、ふかふかで、とっても居心地よし。

場所は、「世界の山ちゃん」のある建物2階なので、「今日は優雅にワインを飲みたいな」というときは、ぜひ気軽に立ち寄ってみて下さい。
料理は、もちろんどれもワインとの相性もばっちりで、お酒とともにしみじみ味わいたい料理ばかり。一皿100バーツ代のタパスなどもあるので、お酒を中心に料理をシェアしたり、おつまみ程度に注文するのもOK。

タパスメニューのアラチーニ(120バーツ)は、イタリア風ライスボール。ケチャップライスをパン粉にまぶして、こんがり揚げたもので、見た目は地味ですが、中のブルーチーズの隠し味とタルタル風ソースのチーズがどちらも効いていて、癖になる味わい。白ワインによく合います。
赤ワインとの相性抜群なのは、キャビアののったフォアグラ・ソテー(490バーツ)。フルーツベースのさっぱりソースが絶品です。

また、日本人の好きなパスタ類も種類豊富で、どれもボリューム満点。一皿で、けっこうお腹いっぱいになってしまうのでシェアするか、最後に食べるのがおすすめ。

カラスミ入りの平麺パスタ(360バーツ)は、日本の明太子パスタに少し似ており、白ワインによく合います。ボリュームを重視するなら和牛をつかった豪華なスパゲティ・ボロネーゼ(390バーツ)もおすすめ

なお、昼は引き続き、4人で来て390バーツ++のコースを注文すると、支払いは3名様分のプロモーション実施中。さらにランチタイムは、通常メニューのグラスワインが180バーツ++で飲めますので、気になる人は、まずはお得ランチを試してみるのもよいです。

2015年10月5日 タイ自由ランド掲載

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ラマ4世通りとスリウォン通りにある「ロードハウス・バーベキュー」はバー併設でスポーツ観戦も!

ラマ4世通りとスリウォン通りにある「ロードハウス・バーベキュー」はバー併設でスポーツ観戦も!

 

BTSサラデーン駅から徒歩5分、ラマ4世通りとスリウォン通りにある「ロードハウス・バーベキュー」。

ニューヨークのバッファロー発祥の鶏料理「バッファロー・ウィングス」や、豚の骨付き肉「ベイビー・バック・リブ」、肉自体の風味を最も堪能できる部位「リブアイ」のステーキなど本場のアメリカ料理がそろっています。

そしてデザートにはフロリダ発祥の「キーライムパイ」がお勧め。ライム果汁が効いていて酸っぱくて、チーズのような濃厚な味。実際にはチーズではなく、マーガリンとバター、卵の黄身などが入っています。

なお、ヒューガルデンやギネスなど11種類の生ビールが揃い、毎晩7時半からは生演奏もあります。

3階はスポーツバーになっています。店内はかなり広いのでパーティーにも最適!また、スポーツ観戦もできます。

 

2015年9月20日 タイ自由ランド掲載

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スクムビット・ソイ33の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」の公式アプリをリリースしました

スクムビット・ソイ33の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」の公式アプリをリリースしました

バンコク初となる「バール」スタイルの店、スクムビット・ソイ33の「イタリアン酒場 ザ・ばーる」は、ワインと本格イタリアンをリーズナブルに堪能できると好評です。

この度、「ザ・ばーる」の公式アプリをリリースしました。本アプリでは、会員様限定特別プロモーションや、最新ニュース等お得な情報を配信致します。

また、スタンプカード機能がついており、10回の来店でスパークリングワインを1本プレゼント!

同店では、イタリア料理店には珍しい、完全個室やソファ席の半個室などがあり、ビジネスでの利用や、会社帰りの駐在員同士でも気軽に使えると大変好評を得ています。アプリ活用でさらに、お得に利用できます。

この機会にぜひ、足を運んでみてください。

2015年9月20日 タイ自由ランド掲載

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オンヌットで本場のピザ

オンヌットで本場のピザ

 

最近はBTSオンヌット駅周辺のコンドミニアムに住む日本人も多い。駅前にはロータスがあり、買い物は便利だが、レストランというと、日本料理店もなく、ロータスのMKスキや駅下の屋台マーケットがタイ人、欧米人で賑わっている。

駅を降りて、ビッグCやマッサージ街のソイ77/1に向かう途中のスクムビット・ソイ79。ここは行き止まりのソイで車の往来はほとんどないが、大通りからも目立つ「PIZZA」の看板が目につく。

平日は夕方から営業している「Café di Maria」というイタリアン。夜は周辺の路上に駐車できて店の造りはとってもカジュアル。初めての人なら「タイ風イタリアンかな」と心配するが、店前ではピザを焼いていて、その出来上がりを見ると安心する。本格派のピザだ。

 

店内は日本人や欧米人の客が多く、ちょうど行ったときは欧米人男性の2人はそれぞれ1つずつ、自分用のピザをオーダーしていて、それにコーラ。それだけなら1人300バーツほどで済む。

このピザも結構、ボリュームがあって、「オンヌットにもイタリアンがあってよかった」と思えるレベルの味で、トッピングしたピザは280バーツほどだから手頃。

スパゲティーも200バーツ台で、ドリンクはワインは値が張るので、LEOビールの大ビンなら120バーツ。

サービス料もVATも付かないから、1人当たり500バーツほどで済むのもよい。

オンヌットでピザが食べたい!という時はここでしょう。平日、午後3

時~10時、土日曜正午~11時、℡02‐311‐6225

2015年9月5日 タイ自由ランド掲載

 

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本格イタリアンと美味しいワインの「ザ・ばーる」の個室は接待にも使える

本格イタリアンと美味しいワインの「ザ・ばーる」の個室は接待にも使える

 

本格イタリアンと美味しいワインをリーズナブルに!がコンセプトのソイ33のパブ、バー「ザ・ばーる」。

イタリアンの店では大変珍しい、完全個室も2部屋あるため、普段使いからビジネスでの利用まで「用途に応じて様々使える」と好評を得ています。

最近完成したばかりの3階にあるテーブル席の個室は最大12名まで。従来より人気の2階にある個室は最大8名まで利用が可能です。タバコも吸えるので、接待に利用する人も多数とのこと。

一方、人気のため、予約で先に埋まっていくというのが、3階のソファ席。

最大6名まで座れて、それぞれカーテンで仕切られた半個室になっているため、プライベート感もあり、ゆったりくつろげると好評です。

また、2階のテーブル席もカーテンで仕切られていて、こちらもくつろげる雰囲気です。テーブル席は、最大16名まで利用できるので、イタリアンで宴会もできます。

特別な送迎会や、ワイン好きな人の集まりで使えば、喜ばれること間違いなしです。

普段使いから接待、宴会にも使える、便利で快適なお店「ザ・ばーる」。メニューやワインの説明も日本語で書いてあるので、大変見やすく、迷うことなく注文できます。

予約は日本語でお気軽にどうぞ。

 

2015年8月20日 タイ自由ランド掲載

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