Category Archives: タイ関連情報

タイのバンコクでフリーコピーを発行する「タイ自由ランド」が、タイ関連情報を提供しています。

山小屋タイランドの神居牛・黒毛和牛即売会は12月8日

山小屋タイランドでは、エムクオーティエやエンポリアム、サイアムパラゴンのデパートで販売している産地直送の北海道産神居牛と鹿児島黒毛和牛を、デパートでの通常販売ほか、毎月第2木曜日に、山小屋のスリウォンの工場にて即売会を行っております。スリウォンの工場は、山小屋スリウォン店の右手にある、ビルの駐車場入り口の奥にあります。詳細は、0922785725に日本語でお問合せください。

日本の美味しい牛肉を、さらにお得に販売していますので、ぜひお気軽にお越し下さい。11時から開催しております。

サーロインステーキから、すきやき、しゃぶしゃぶ用スライス、煮込み用のネック肉など販売しております。お得な値段で食卓を華やかに、たくさん買って仲間とシェアするのも良いでしょう。

土日祝以外でしたら、牛肉の見学はいつでも可能です。

2016年12月5日 タイ自由ランド掲載

 

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個性ある居酒屋さんが並ぶソイ22の奥、パーク24の完成でソイ奥も変わる?

スクムビット・ソイ22の街歩きをしてみました。このソイのとなりで開いている「ダイナソープラネット」。エンポリアム、エムクオーティエに続き、ザ・モールグループが3つ目のショッピングセンターとして建設する場所ですが、まだ機が熟していないのか、建設は様子見の状況のようです。それで、この場所を利用してこのような催しをしています。

ソイ22の入り口に構えるのがホリデーイン。ザ・モールのショッピングセンターができれば、きっと、このホテルとも一体感が生まれるのでしょうが、今は突出した建物、という感じで、ソイ22には似つかわしくない。

さて、通りを歩くと、昔と同じようにゴチャゴチャした感じ、歩道はせまいし、そこに屋台は出ているしで、人が向こうから歩いて来ると、わざわざ歩道をおりなくてはなりません。

そんななか、見上げると、焼肉玄風館の一角があります。ここも何か異彩を放っていて、老舗の風格があり、この店や能登を目的にやって来る人もいるでしょう。

さて、通りを歩くと、呼び込みのマッサージ店が連なり、昔と変わらない風景です。また見上げると、リージェンシーパークがチェックインになっています。チェックインといえば、ソイ41のタイ自由ランドの向かいにありますが、そのオーナーが買ったのでしょうか。そういえばここは昔、インド系オーナー、チェックインもインド系オーナーで、そういうつながりがあるのでしょう。インド系ですが、代々、タイにいて、IDカードを持つタイ人ですね。

さて、ゴチャゴチャした雰囲気は続き、昔からあるバー街を素通りして、改装中のマリオットホテルに出ます。

マリオットホテル

そう、ソイ22のシンボルといえば、インペリアル・クイーンズパークホテルでした。あの華頂はどこへ行ったのでしょう。取り壊さないで改装が進み、まもなくマリオットホテルとしてオープンの見込みです。

クイーンズパークといえば、日本人ご用達のホテルで、彼ら観光客が周辺で一大消費をしていましたが、それにあやかっていた日本料理店「姉御」は向かい側にありましたが、その場所は再開発中でした。

それを過ぎると、新設の店舗群の一画が出現。「狐のおうどん」という店が目に飛び込んできます。りっぱな造りで、入って見たくなります。きつねうどんといえば、関西だから、関西系のうどんでしょう。カップラーメンにはきつねうどんがありますが、関東ではほとんど、きつねうどんは食べないですね。

「狐のおうどん」 「姉御」

その一角の中の方に、カラオケっぽい店があり、よく見ると、居酒屋「姉御」がありました。とってもりっぱな造りで驚き。長年やって来たかいがありましたね。でも家賃は高そうです。

その一画を過ぎると、何もない。あるのはマッサージ店。ソイ20に抜ける通り。そして、巨大な子どもの学校。サイナムティップという学校です。夕方にでも歩こうものなら、彼女らが歩道を占拠します。ソイ22の入り口まで歩く子どもも結構います。基本的にタイの学生は仲間がいると横柄。だから歩道も占拠しがち。

それを過ぎると、大駐車場とシーロムサウナ。そしてさらに行くと、ソイ16の方に抜ける道。これを少し入ると、「栄ちゃん」の看板が見えます。このあたりに長くやっている居酒屋さん。

「栄ちゃん」

次号のタイ自由ランドに広告が載りますが、店内は落ち着いた造りで、名前そのままのママさんがオーナー。れっきとした、おふくろの味の居酒屋さんで、しめサバ160バーツ、栄ちゃんハンバーグ160バーツ、いか納豆140バーツ、ナポリタン170バーツなど。一軒家だけど、駐車場がないので周辺を探さなくてはいけないが、シーロムサウナの場所に停めるのがよいでしょう。

さて、ソイ22の通りに戻って、消防署を通り過ぎると、ものこのあたりは庶民風の雰囲気です。商業長屋が連なります。

その中に出現するのが居酒屋「こいも」。外からはいまいち、想像できませんが、中はシックな装い、りっぱな造りで、2~3階は個室が揃った居酒屋さん。本紙にも広告が載っていますが、年末年始の仲間うちの小宴会に使ってもらいたい。

そして、そこを過ぎると、こじんまりした居酒屋「古都」。タニヤの日本料理店で腕を振るっていたリーさんが独立して●年になる店。ホッと落ち着く、庶民派の店内が魅力です。

さらに行くと「肥後もっこす亭」が出現。居酒屋風の店構えで、字も間違えていないのでタイ系ではないと思われます。場所的には、間違って出店?という気もしますが、さきほどの狐にしてもこの店にしても、とりあえず場を踏んで、機が熟したら、メジャーな場所へ、というステップを踏むための、足ならしの場所として考えるのがよいでしょう。目ざすは奇数ソイでしょうか。

居酒屋「こいも」 居酒屋「古都」 「肥後もっこす亭」

通りに戻って少し行くと、ありました「豚珍館」。こんなところにオープンしていたんですね。昔はソイ24にありました。そこから移転を重ね、行きついたのはここですね。タイ自由ランドにも昔、広告を載せていたので、思わず入って食事をしました。

豚珍館

結構、落ち着いた造りで、とってもシンプルな店内。とんこつラーメンが205バーツ。以前よりかなり値段が上がったような気はします。やって来たラーメンのスープを一杯。う~ん、納得の味ですね。でもフヨフヨの細麺はいまいちでしょうか。

まあ、タイ人オーナーがいっしょうけんめいやっているようなので、応援したい店ですね。

さて、店を出て、見上げると、高層コンドミニアムの「パーク24」の建設がソイ22~24にまたがって行われており、50階建てなどが姿を表しています。ソイ22からも行き来ができるようになり、この大型プロジェクトが完成すれば、このソイ22の通りも変わると思われますが、それもおそらくは2~3年先となります。今の時点ではまだこの現状を維持していくという感じでしょうか。

 

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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新店オープンはキャンギャルでイベント

オスカーモデリングでは新店オープンの際のイベントにキャンギャルを派遣致します。

店のロゴ入りユニフォームを着たキャンギャルがタイ人に試食品を手配り!

更にMCを勤める美女がマイクでお店をアピールします。

これらのイベントはタイの企業では一般的でご覧になられたことがある方も多いと思います。「プリティ」と呼ばれるキャンギャルたちが試食品や試供品をユーザーに配布するオープン前・オープン時のイベントですが、効果は抜群、SNSが発達した現在ではあっという間に情報が広がります。

Oscar Modeling Co.,Ltd(オスカーモデリング)はコンパニオンやキャンギャルを派遣する唯一の日系企業、在タイ20年以上の日本人担当がお店にあったPR方法を提案してくれます。

お問い合わせ:081-751-1423 アンザイ又はjapanjese@oscarmodeling..com までメールでどうぞ。

 

2016年1120日 タイ自由ランド掲載

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->タイの情報

 

最近はバンコク都内でもレストランで、メニューの料金のほか、サービス料やVATを別途に上乗せするケースが多いが、これに対して、タイ消費者保護協会などは「レストランのサービスチャージについては入店して、座ってからわかるのでは遅い。入店する前にその店を選ぶ判断材料になるよう、店の前にも明記し、メニュー内にも明記する必要がある」として、この件を商務省などにはかるとしている。

タイでは商品を販売する場合は、VATなどを含めた金額を明示する必要があるが、それに従えばレストランのメニューも商品と考え、サービス料やVATなどを含めた料金提示が、消費者にとってはわかりやすい、というのが一般的な考えでもある。

しかし、長引くタイの景気低迷で、これまで請求していなかったサービス料などを上乗せする傾向にあり、サービス料、VAT別などの提示を、メニューなどに小さく載せているなどで、消費者には会計をするまで、それがわからないケースも多い。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

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バンコクと地方を結ぶハイスピード鉄道の敷設が、中国や日本の支援のもと、進められているが現在、環境影響評価等を実施しているのが、バンコク~ラヨーンの193km。事業費は1524億バーツでそのうち、民間の投資で1115億バーツを頼ることになる。

ラカバン駅から始まり、チャチェンサオ駅、チョンブリー駅、シラチャー駅、パタヤ駅、ラヨーン駅とこの区間を1時間で結ぶ。

シラチャーには日本人が急増しているが、このハイスピード鉄道ができれば、バンコクがグンと近くなり、1時間以内で行き来が可能になる。

土地の買収などが836ライあり、完成はまだ先のことになりそうだが、東部が今後、ますます発展することになりそうだ。

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

->タイのニュース

->交通網の整備


 

->路線整備の情報

->タイのニュースの情報

タイの緊急輸送需要の増加に対応し設立された国際ハンドキャリー「セイケイサービス タイランド」は、物流会社、メーカー、商社、個人と幅広い顧客から利用されています。

当社利用のメリットとしては、
★守秘義務事項の徹底
★直前料金無し
★航空券へのチャージ無し
★24時間航空券の発券可能
★不透明な料金一切無し 証憑レシート提出
★各ポイントでリアルタイム報告
★柔軟な変更対応
★航空券発券前のキャンセル無料があげられます。

ハンドキャリー料金は、航空券代金と渡航地域別に設定された管理費から構成されます。


● 関税・滞在費等の発生が無い場合は、上記を合算した金額のみお客様への請求料金となります。
● 他の費用が発生した場合のみ別途請求となり、無駄な出費が無い料金体系です。
● 直前料金・手数料も頂きません。
● 航空券部分が完全に分離されている為、お客様ご自身が、信頼のおける普段お使いになる業者にて手配頂くことも可能。この場合のチャージなし。
● 個人の方も利用可。緊急輸送を、良質なサービスと、透明性の高い料金で提供する「セイケイサービス」をぜひご利用ください。

2015年11月20日 タイ自由ランド掲載

 

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セイケイサービスタイランドの広告

 


 

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「タイ自由ランド」は駐在員6000世帯に郵送

「告知はしておきたい」でも予算が限られている! そんな時の広告はぜひフリーペーパー「タイ自由ランド」を検討ください。

タイで19年の実績があり、毎月2回発行。それぞれ15000部を、スクムビットを中心とした日本料理店、フジスーパー、サービスアパート、さらにシーロム界隈、シラチャー界隈にも無料配布しており、さらに、日本人会の会員になっている企業の駐在員など6000世帯に郵送で配っているのが他のフリーペーパーと違うところです。

そしてさらに、紙媒体だけではなく、掲載した情報をウェブにも拡散しており、フェイスブック、ツイッターなどにも掲載しており、「バンコク、接待」などで検索すると弊社のサイトが1番に来て、広告主がその中に載っているので、そこからの集客も見込めます。

これらのすべてを、とてもリーズナブルな価格で請け負っているので、ぜひ料金等をお尋ね下さい。

営業セールにお金をかけない分、広告料金を抑えており、もちろん広告のアートワークやコラムなどは日本人の編集員がクオリティーの高いものを作るので期待して下さい。

特に、どこか1つだけフリーペーパーに載せておきたい、という時はぜひ「タイ自由ランド」をご指名下さい。

2015年1120日 タイ自由ランド掲載

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ソイ33/1はバンコクでユニークな日本人街

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バンコクには、日系店舗が集まっているスポットが、何箇所かありますが、在タイ日本人の生活に密着しているという点と日系店舗のバラエティーさでは、ソイ33/1が、バンコクでユニークな日本人街といえるでしょうか。

飲食はもちろん、健康関連、語学学校、旅行会社と幅広いサービスを提供する店舗がそろっており、ほとんど日本語で事足りるというのは、旅行者やタイに赴任したばかりの駐在員、ロングステイヤーにとって心強いでしょう。

スクムビット通りからソイに入ると、右手の角には、欧米人の集まるロビンフッドというパブがあり、ソイの中にもアイリッシュパブが2店あるので、中高年の欧米人男性も多く見かけます。

パブ・ロビンフッドのあるビルの2階には、ジャパニーズ鍼灸クリニックがあります。東洋医学の鍼灸治療に、整体を組み合わせて、あらゆる症状にアプローチしていくクリニックで、日本人責任者が常駐しているので安心です。

その隣のビルの1階、前は洋々亭だった場所に、生そばあずまの2号店が来月初旬のオープンに向けて工事中です。ソイ33に店舗がある生そばあずまですが、2号店はフジスーパーでの買い物に来た主婦層も、顧客として期待されます。そば3玉まで同価格でセットメニューが食べられるので重宝される店です。

その隣には、最近改装されたばかりのヘリティーズというパブがあり、昼夜問わず欧米人で賑わっております。すぐ横に日本人の集まるバーとしてお馴染みのウッドボール・プロンポン店があり、その店頭には日本人経営のミカノム・ケーキ、上階にはポンパン先生で有名な語学学校TLSが入っています。

向かい側には、認定眼鏡士の資格を持った日本人常駐の東京メガネ、日本人向けの旅行総合会社としての老舗のJTSインターナショナルがあります。

他の雑居ビルとちょっと雰囲気が違うのが、日系テナントが多く入る、エルシーブティックモール。1階には家庭的な味で健康にも気を配ったお弁当とお惣菜のトム&マミーがあります。買ったお弁当は持ち帰るだけでなく、同ビルの2階のフリースペースで食べることができるので便利です。

2階のフリースペースには、エアコンの効いた空間もあり暑い日のランチタイムは、満員になっていることが多いです。そのほか、モールにはパンダバス、七洋水産、ラーメンみさわ、日系の脱毛サロンなどが入っています。

その先には、日本料理絆、とりづくし、焼肉蔵、道を挟んで、らーめん亭、トマトヌードルなどがあり、ランチから仕事帰りの一杯まで、重宝します。

日用雑貨店NEOの向かいのビルには、日本の古本の販売・買取りを行うキーブックス、たった20分間イスに座るだけで全身の血液循環が良くなり、自然治癒力を高めるヘルストロンの元気プラザ、世界60カ国余りに国際支部を持つ「国際空手道剛柔会」の泰国支部に所属する桜道場が入っており、道場に通う子ども達の姿もよく見かけます。その奥にフジスーパーの1号店があり、客待ちのシーローが止まっています。

ソイは雑居ビルが多く、それほど洗練された雰囲気ではありませんが、このごちゃごちゃした感じが逆に活気をうんでいるようです。

ただ雨が降ると、すぐできる大きな水溜りは、よけるのがちょっと面倒です。

2016年11月5日 タイ自由ランド掲載

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広告はネットも重要!タイ自由ランドにおまかせ

バンコクにも多くの日本人が起業し、在タイ日本人のためのビジネス等を展開していますが、最近はメディアでもフリーコピーなどだけでなく、ネットでのfacebookやグーグルなど、様々な宣伝方法があり、拡散しているように思われます。

特にネットでの情報拡散は、スマホなどでネットを見ることが普通になってきているため、必要となってきています。

そういう意味で、バンコクで日本人向けにビジネスを行う場合、紙媒体のフリーコピー以外にも、ネットでの広告掲載なども同時に考えていかなければなりません。

それに関し、タイ自由ランドはフリーコピーを発行しており、広告掲載も受け付けておりますが、そこに載った広告をネットで拡散しているというのが、他のフリーコピーとは違うところです。そのため、キーワードで検索してみると、広告が載った会社が上位に表示されるようになります。あるいは関連語句で検索した人も、同コラムのサイトに出くわすことになります。

また、タイ自由ランドでは、フリーコピーに載せた広告コラムをネットに載せ、さらにfacebookやツイッターで拡散しているため、さらに見てくれる人をシェアで増やしています。

このように今では、ネットでの情報拡散で広告効果を上げることは必須となっています。

タイ自由ランドでは、フリーコピーに載せる広告料金でネットでの拡散も行っていますため、経費を制限して広告効果を上げるのにピッタリの媒体です。

ぜひ、まずはお問い合わせをしてみて下さい。下の広告も参照で。

 

2015年115日 タイ自由ランド掲載

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モデルやコンパニオン専門の人材派遣「オスカーモデリング」でHPにモデルを活用する

会社の詳しい内容をネット上で配信するホームページは会社の顔と言っても過言ではありません。

スパやエステ、マッサージと言った主に女性対象のビジネスばかりではなく、レストラン、スポーツ、衣類など全ての業種のホームページ製作の際に当社のモデルを活用頂くことにより好感度、イメージ共にアップします。現在はホームページがフェイスブック、ツイッターなどのSNSにもリンクされますので、内容に応じたビジュアルが重要となります。

モデルやコンパニオン専門の人材派遣「オスカーモデリング」では様々なリクエストに応じたモデルの手配が可能、会社名や店舗名の入った服も手配可能ですので、あれこれ分けて手配する必要がありません。勿論オスカーモデリングは株式会社ですので経費処理に必要なTax Invoiceも発行可能です。

お問い合わせ:081-751-1423 アンザイ 又はjapanjese@oscarmodeling.com までメールでどうぞ。

 

2016年115日 タイ自由ランド掲載

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マイナス金利と闘う駐妻日記12

プロンポン周辺でかなり目立っている某ラグジュアリーコンドミニアムは、「Everyone deserves to be a Princess(女の子は誰だってお姫様になれる)」をキャッチコピーにプロモーションを繰り広げているようです。これを見て、タイらしいキャッチコピーだなぁ、と思いました。

タイ人女性って、「お姫様気質」だと思いませんか?何歳になっても、お姫様のようなレースやリボンをあしらったファッションや、キラキラした飾りが大好きです。日本人なら二十歳を超えたらアウトといわれるようなアクセサリーだってお構いなしです。そして、タイ人男性は、荷物を持ったり、料理を取り分けたり、送り迎えをしたり、とにかく優しく尽くします。良い意味でも悪い意味でも、感情の起伏が激しいタイ人女性をなだめる姿もまさにお姫様と王子様(召使?)です。日本にも、「カカア天下」という家庭がありますが、「カカア」は「お姫様」という感じではないですよね。

タイ女性の社会進出
「お姫様」気質といえど、タイ人女性の社会進出度は、日本人女性と比べてはるかに高く、国際会計事務所グラントソントンの2015年の調査によると、管理職に占める女性の割合は37%で世界トップ5。一方日本は7%で世界最下位。旦那さんよりも奥さんの方が収入が高い家庭もたくさんあります。外ではバリバリ働いて、家に帰ったらお姫様、という感じなのでしょうか。前号でも触れましたが、日本女性の社会進出は、深刻な問題のようです。
 

希少な女性ファンドマネジャー
そんな中、先日の日経新聞で、日本で、数少ない女性ファンドマネジャーとして活躍する方が特集されていました。投資信託や年金の資産運用の専門家であるファンドマネジャーは、世界的に見ても、女性の進出が遅れている分野です。
イギリスの金融情報会社シティワイヤによると、世界のファンドマネジャーのうち、女性は約1割だそうです。日本の医師や弁護士の女性比率が2割程度だそうですので、かなり少ないと言えます。

ファンドマネジャーとは
ファンドマネジャーとは、ファンド=資金、を、マネジャー=管理、する人のことです。

投資信託は、多くの投資家(出資者)を募ってお金を集め、ひとつのまとまったファンドとし、運用会社が様々な手法で投資し、収益を上げ、利益が出れば、投資金額に応じて、投資家に利益が再配分されます。運用会社で、このファンドを運用する人がファンドマネジャーです。

投資信託の最大のメリットのひとつは、運用をプロに任せることができる、という点だと思います。例えば、株式投資は、世界情勢や会社に関する知識など、運用に関するそれなりの知識が必要となります。一方、投資信託は、ファンドマネジャーという金融のプロが運用します。ファンドマネジャーは、一般的に、アナリストから始まり、金融機関で世界中の優秀な金融マンとの競争を経て、運用成績が悪ければ解雇されるプレッシャーの下、経験と実績を積んできたスペシャリストです。

じわじわ増える女性ファンド
10年前はほぼゼロだった女性ファンドマネージャー。まだまだ他の職種に比べて女性の割合は少ないといえども、金融業界に少しずつ増えている中で、大きな実績を上げている女性ファンドマネジャーもいます。また、チームの半分以上が女性のファンドを立ち上げた会社もあります。

こういったファンドは、「女性ファンド」というカテゴリーで売り出されていることもあります。

安定志向の女性ファンド
ファンドの運用成績はそのファンドマネージャーの能力で決まります。アメリカのいくつかのコンサルティング会社が行った調査によると、女性ファンドマネジャーが運用するファンドは、男性ファンドマネジャーのファンドより運用成績が良かった、というものもあります。

その理由のひとつに、女性ファンドマネージャーは大きなリスクはとらず、ファンドの安定運用に努める傾向が強かったため、大きな損を抱えることがなく、相対的に高いリターンをあげることができたことがあげられています。

また、女性ファンドマネジャーは、コミュニケーション能力が高い人が多く、普通は表に出ないファンドマネジャーであっても、レポートを発表したり、投資家向けの説明会に顔を出したり、運用方針を説明したり、投資家に親近感と信頼感を持たせるようなマネジャーが多いようです。

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日本ウェルスマネジメント・タイランドの

弊社は、投資信託(ミューチュアルファンド)、 ヘッジファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託、プライベートバンク、PPBなど幅広い選択肢から、最適なプランをお客様へ提供します。生命保険、医療保険のご提供も可能です。まずは、投資に関する疑問や資産運用のお考えについてお気軽に弊社コンサルタントへご相談ください。初回のご相談は全て無料となっておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

 

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パーティにコンパニオンはいかが?

モデルやコンパニオン専門の人材派遣「オスカーモデリング」では年末年始のパーティにコンパニオンを派遣致します。

ご存知ですか? タイ人は男性のみならず女性も可愛いコンパニオンが大好き。工場の敷地内などで開催される年末年始のパーティ、年に一度タイ人ワーカーを労うイベントにコンパニオンを入れてみませんか?

会場の雰囲気が一変し、盛り上がること間違いありません。

優秀社員の表彰や乾杯の際、当社の派遣するコンパニオンがお手伝いを致します。また各テーブルを回りビールの注文も承ります。オスカーモデリングではビールの注文も併せて承ることが出来るので、ご予算や会場の規模に応じて様々な対応が可能です。

勿論オスカーモデリングは株式会社ですので経費処理に必要なTax Invoiceも発行可能です。お問い合わせ:081-751-1423 アンザイ 又はjapanjese@oscarmodeling.com までメールでどうぞ。

2016年1020日 タイ自由ランド掲載

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マイナス金利と闘う駐妻日記その11

日本は台風の季節、タイは雨季。先日一時帰国した際、通り雨に降られて、傘を持っていなかった私は、お店の軒先で雨宿りをしていたのですが、店員さんが即座に出てきて、「他のお客さまのご迷惑になりますので」と追い払われてしまいました。入店する人の邪魔になるような場所にいたつもりはないのですが…。

一方バンコクでは、通り雨のときは、軒先に雨宿りの人たちがひしめき合うのは当たり前。それを追い払う店員さんはいません。

タイにいるからなのか、私の感覚がタイ化してしまったのか、それとも、日本が厳しすぎるのか…。でもやっぱり、日本がどんどん世知辛い国になって行ってしまっているような気がします。たくさんの社会問題がうず巻く日本。少しずつ、暮らしづらい世の中になっているのかもしれません。本帰国したら、私たちは、日本をどう感じるのでしょうか。
 

配偶者控除の廃止

最近、新聞やニュースで話題になっています。配偶者控除の見直しは、今まで何度か検討されては見送られてきました。でも今度こそ、本当に導入されそうです。

この制度の廃止には、賛否両論ですが、現実問題として、少子高齢化→労働人口の減少&高齢者が増える→国の税収が減るけれど、税の使い道は増えるという、日本の暗い未来を「輝く」社会にするために、女性の労働力が注目されています。

女性が輝く社会

民進党に、女性初の代表が誕生しました。安倍政権は、「女性が輝く社会」をキーワードに、女性の社会進出を促すために、色々な政策を打ち出しています。私も女性なので、「女性が輝く社会」に住めたら、そりゃありがたいわ、と思います。

しかし、「輝き方」は十人十色。フルタイムで男性に引けを取らず、バリバリ働くことが「輝き」を意味する人、専業主婦で家族との時間を第一に過ごすことが「輝き」を意味する人、パートタイムで働きながら、家族も大切にする生活が「輝き」だという人。働きたくても様々な理由から働けなくて、輝けない人。

全ての女性が、自分が望むような働き方を選択できているとは限りません。

配偶者控除の廃止で何が変わるのか

節税のために、仕事量(給料)をセーブしていた人が、節税のメリットがなくなることによって、仕事量(給料)をセーブする意味がなくなり、好きなだけ働こうという気持ちを邪魔するものがなくなります。

今の制度では、給料をもらっている人の場合、基礎控除38万円 と給与所得控除65万円 があるため、103万円までは税金が発生しません。税金が発生しないと、その配偶者は配偶者控除を受けることができ、そうすると納税額が減るので家計にとってはお得というわけです。

おいくら??

「じゃあ、一体家計にいくらの違いが出るの?」という疑問がわきますが、年収や家族構成などにより、個々の家庭によって、所得税率(所得によって5%から45%)や、社会保険料などが違うので、一概に言えないのですが、ざっくりとしたイメージのためにまとめてみました。

住民税、住宅ローン控除や生命保険料控除、その他の所得があった場合、子供以外に扶養があった場合などは考慮していません。妻の国民健康保険料は地域により異なります。

ちなみに、配偶者控除がなくなると、夫が高収入であるほど、所得税負担が増えます。例えば、夫の年収が500万円であれば、所得税率は20%、1200万円であれば、23%となります。

年収160万円以上なら世帯収入がアップ

配偶者控除が廃止されると、増税となることは間違いありません。女性が働くことの後押しとなるとはいえ、どれくらいの収入があれば、世帯収入のアップになるのでしょうか。

年収130万円を超えると今度は社会保険や年金加入等の費用も発生しま す。夫の扶養から外れ、自身で加入し保険料を支払うので若干の負担はありますが、それでも年収160万円を超えると負担分を超えて手取りが増えるといわれています。月収にすると、13万5千円です。パートタイムの仕事で得るには、なかなか厳しい金額ですね。

税制の見直しに負けないために

配偶者控除がなくなったために、年間約4万円が家計から消えるとして、この4万円をどう穴埋めしましょう? 仕事を始めてみることもひとつ、毎月3千円程度を節約するのもひとつです。でも、今までと同じ生活をしながら、4万円増やすということもひとつです。例えば、年間4%以上の運用利回りが期待できるものに、100万円投資すれば、1年後に4万円以上が増えるわけです。

これを機に、増税で失われる収入をどうカバーするか、ご家族で話し合ってみるのもいいかもしれません。

注目のファンド

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弊社は、投資信託(ミューチュアルファンド)、 ヘッジファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託、プライベートバンク、PPBなど幅広い選択肢から、最適なプランをお客様へ提供します。生命保険、医療保険のご提供も可能です。まずは、投資に関する疑問や資産運用のお考えについてお気軽に弊社コンサルタントへご相談ください。初回のご相談は全て無料となっておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

2016年10月5日 タイ自由ランド掲載

 

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新規開店にタイ流キャンペーン

バンコクで新規に飲食店を開店される予定の方、「お店の味」をユーザーに直接PRしてみませんか?

現在のバンコクで飲食店を成功させるにはタイ人の固定客をどう取り込むかが重要な課題です。他店とは異なる味、自慢の食材などなどをタイ人ユーザーにPRする一番簡単な方法は店頭で試食品を食べてもらうこと、店名が印刷されたユニフォームを着た可愛いキャンペーンガールたちが勧めセリフと共に試食品を手渡し! 元々試食が大好きなタイ人、必ず足を止めて食べてくれます。

SNSが発達した現代、このようなPRが実施されれば直ぐに拡散され多くの人が目にすることは確か。タイ人経営のレストランでは頻繁に見かける光景ですが、今まで日本人オーナー向けにこのようなサービスを提供してくれる会社はありませんでした。今回ご紹介するOscar Modeling Co.,Ltd(オスカーモデリング株式会社)はコンパニオンやキャンギャルを派遣する唯一の日系企業、しかも在タイ20年以上の日本人担当者がお店にあったPR方法を提案してくれます。

モデルを派遣するモデリングという業界は会社ではなく「個人」で活動しているケースが殆ど、このため経費処理に必要なTax Invoiceを発行出来ないところが多い中、オスカーモデリングは“会社”として正式登録されておりキチンとした書類が発行できるので、オフィシャルに経費控除できるのも嬉しいところです。新規オープンだけでなく、新メニューの紹介やアンケート調査も可能というサービス、タイ人顧客のゲットには絶大な威力を発揮してくれることでしょう。問い合わせ:081-751-1423 アンザイ 又は  japanjese@oscarmodeling..com までメールでどうぞ。

2016年105日 タイ自由ランド掲載

 

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第2のチャイナタウンが出来上がりつつある!というので、実際に見に行くことにした。BTSから地下鉄に乗り換え、ホワイクワン駅でおりて、そのまま地上に上がったところ。ちょうどラチャダーの交差点になるが、LIFE@ラチャダーやIDEOのコンドミニアムがそびえたつ通り。

プラチャラットバンペン通りといい、実際に交差点から中ほどに歩いてみると、まずはトヨタのショールームがデンと構え、それが過ぎると、中国人向けの中国料理店などが立ち並ぶ。

通りの両側に中国の商品を売る店が目立ち、美容関係から薬、化粧品、ワニバック、つばめの巣、スパ・マッサージ店など様々。タイ-中国の国際輸送のサービス店もあり、どちらかというと卸売り業者の趣きだ。街行く人は中国語の会話が目立ち、確かに、静かに、そして着実に第2のチャイナタウンが出来つつあるように思われる。

この通りは800mほどいくと、枝分かれしていて、ラプラオなどへの抜け道になっているが、地元紙などによると、この800mほどの通りの両側に209店舗ほど店があり、中国人が経営する店はそのうち30%にものぼるという。

土地、建物を持つタイ人オーナーがそれぞれ中国人に貸しており、家賃もタイ人に貸すよりも3倍の価格で貸せるという。

主に中国人が中国人向けに商売をしており、中国製品の販売や中国料理店など。夕方から店を開き真夜中まで営業する店が多い。

タイで生活を送る中国人による新しいチャイナタウンともいえるが、来年早々には通り沿いの中国人経営者の割合は50%ほどまでになるといい、中国人パワーがタイを活気づかせている。

確かに通り沿いでは改装中の店舗が4~5店あり、おそらくは中国人経営者の店になるのだろう。

同地に中国人が集まる理由では、ラチャダーピセック通りにはグループツアーのための格安なホテルが点在しており、中国人観光客も結構、多いこと。また、フアイクワン周辺は3000~10000バーツほどの格安の賃貸アパートが多く、中国人が生活を始めやすいこと。また中国大使館が近くにあること。さらには地下鉄ホワイクワン駅から歩いての距離で非常に便利なこと。

駅に近い中国料理店「中華小吃」は、素朴な店構えだが、店内は中国人の客で混雑している。東北地方や雲南の料理が食べられる。中国料理店はこの通りにまだ7~8軒ほどしかないため今後、中国人向けの家庭料理の店がさらに増えてくるだろう。

ところで、駅前のIDEOラチャダーのコンドミニアムは、35㎡の広さで家賃15000バーツ、25㎡で家賃12000バーツなど。向かいのLIFE@ラチャダーは32㎡で家賃14000バーツ、41㎡で家賃17000バーツなど。料金的にはBTSオンヌット駅前の物件と似たような感じのため、日本人はオンヌット方面を選ぶことが多いが、アソークのビジネス街やラチャダーで働く日本人にとっては、住むのに便利ではあるだろう。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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今や日常生活に欠かせないパソコン。もはや家電のひとつともいえる存在ですが、家電と違って、トラブルがつきもので、購入後もセッティングやアプリケーションのアップデートなど、冷蔵庫や洗濯機などの一般の家電よりも圧倒的に手間と知識が必要です。

トラブルがあったときや、わからないことを聞きたいとき、日本語環境のパソコンはパソコンのプロの日本人に相談するのがベストです。

日本人経営の良い点は、当たり前ですが日本語が通じるということ。どういったトラブルが発生したのか、的確に伝わらないことにはどうにもなりません。

さらにタイの業者に比べ対応が早く、パソコンが苦手な高齢者の方や、初心者の小さな相談にも丁寧に応対してくれます。

突然パソコンが壊れたり、インターネットに繋がらないというのは、現代では一大事です。特に海外在住者にとっては、生活に支障をきたすという場合もあるでしょう。何かあったらすぐに相談できる日本人経営の会社を知っておくと日頃から安心です。

各社、トラブルの解決だけでなく幅広いサービスを行っており、定期的にチェックやメンテナンスをしてもらうのもよいでしょう。

また個人だけでなく、オフィスPCの年間保守契約や社内のネットワーク構築など、企業向けのサービスを行っている会社もあります。

2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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本格的な雨季(というのでしょうか)になってきました。先日雨宿りする場所がないところで、もの凄い雨に降られてしまい、全身ずぶ濡れになったお陰で、風邪をひいてしまいました。来タイし、健康診断以外で初めて病院に行きましたが、医療費の高さにビックリ。
 

内訳は、診察代金1500バーツ、看護料300バーツ、設備使用料300バーツ、検査費2000バーツ、薬1500バーツ。合計5600バーツ。日本円にしたら2万円近くかかったわけです。40度近くの高熱のため、半強制的にインフルエンザ検査をされたため、余計にお金がかかったわけですが、それにしても高い。。会社が加入してくれている保険が使えるからいいのですが、そうでなかったらうかつに風邪も引けません。

タイならではのお子様に潜む危険

雨季といえば、道路の冠水。どうしようもなく、水の中を歩いたことがある人は多いはず。とはいえ、溢 れた水には多くの細菌が潜んでいます。下水に加え、道端の動物の糞や尿、生ゴミが全て溶け込むのですから…。

年中暑くて、衛生面も日本よりはるかに劣るタイ。子供には、一層の注意が必要です。食中毒や熱中症の危険は常にありますが、特に、雨季は、感染症にかかるリスクが上がります。タイ保健省は、毎年この雨季の時期に、感染症に注意、といった警告を出しています。

雨季に増える感染症として主なものは、インフルエンザ、デング熱、手足口病、レプトスピラ症です。この中でも、手足口病は、3歳以下の子供を中心に7月から9月にかけて流行し、毎年7万人前後が感染するそうです。

アジア諸国の医療費

海外で病気になると、医療費がすごく高いという話はよく聞きますが、どれくらい高いのでしょうか。

例えば、急にお腹が痛くなり、盲腸と診断され、入院した場合、どれくらいかかるのか、それから、骨折した場合はどれくらいかかるのか、参考費用を国別にまとめてみました。

高額な医療費もカバーする保険

タイに暮らす日本人の多くは、医療保険に加入していると思います。この医療保険には、日本の保険会社のものと、日本以外の国の保険会社のものがあります。

日本人の多くは、日本の保険会社の保険商品に加入していると思いますが、今回は、海外医療保険の紹介をしたいと思います。

海外医療保険のメリット

一番のメリットは、掛金の安さです。カバー内容にもよりますが、一般的に、同じ条件であれば、日本の保険商品に比べて数割安いといわれています。

また、大きな違いは、タイ以外の国に赴任となっても、そのまま継続することができます。日本の保険商品は、対象となる国が決まっていることが多く、タイならタイでの医療行為が保障内容となっており、タイ以外の国に赴任する際は、契約変更などの手続きが必要になることが多いようです。

しかし、海外医療保険は、国が限定されていないことが多く、そのような面倒な手続きは必要ありません。タイの主要国際病院はもちろん、日本の一時帰国時のときや、海外旅行時でも利用可能(契約内容による)です。

保険の請求はカンタン!

英語が堪能でなくても、保険の請求手続はわかりやすく、ほとんどの場合は、立替をしなくても、病院で保険カードを見せるだけで、後は病院と保険会社が支払い手続きを進めてくれます。

もちろん、主要な病気やケガに関する治療費はフルカバー、万が一の入院も、1泊から、個室での入院がフルカバーされます。

日本では、なかなか敷居の高い個室での入院。タイの病院の個室は、内装にもこだわり、リッチな気分が味わえる部屋も多いようです。入院はしたくありませんが、万が一のときは、豪華な個室でゆっくり治療したいものですね。

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2016年9月20日 タイ自由ランド掲載

 

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9月27日アジアプロレスサミット サワディカップ開催

9月27日にシーコンスクエア3階で行われるプロレスの興行「アジア・プロレス・サミット 第一回サワディ・カップ」では、タイ、日本のほか、シンガポール、香港、台湾、イギリスからも選手が参戦。観戦無料で全5試合を予定している。アジアの選手が一堂に会して行うイベントはこれがはじめてという。

撮影コーディネート・イベント企画コーディネートの会社を経営する吉本昭雄さんは、サワディ・カップ実行委員として、プロレスという文化が、まだ根付いていないタイにプロレスを普及するという大きなチャレンジに情熱を燃やしている。

最初にプロレスの興行をバンコクで行おうと思ったきっかけを聞くと「11年前に遡りますが、タイでプロレスはウケるに違いない!タイでプロレスを普及させて、ひと儲けしようというイヤらしい考えでした。そこからはじまりました」と苦笑した。

11年前は結局、興行を立ち上げた挙句に中止という形で終わり、その時の悔しさを、その後の活動のモチベーションとしていたが、リベンジに突き進んでいく中で、吉本さんの心は変わっていったという。

「様々な人と出会い、ふれあい、話を聞いていくうちに、彼らのプロレス愛に触れ、自分も彼らの愛に巻き込まれたくなりました」

今の原動力はもはや金儲けとはかけ離れていて、ただプロレスをタイで広めたいという気持ちの純度が高まっていると話す。

目指すものは、タイでプロレスが根付きブームになること。今回のイベントは、タイだけでなくアジア全体に広がるプロレス・ムーブメントを更に盛り上げるべく、バンコクがアジアのプロレスの中心地となれることを目指していく為の大会という。

アジア各国ではプロレスの芽が出始めており、タイを拠点とする初のプロレス団体「我闘雲舞(ガトームーブ)」は、日本の女子プロレスラー、さくらえみ選手が2012年に旗揚げした。

今年、吉本さんがリングを日本から輸入するまではリングもなく、予算もなく、もちろんテレビ中継はおろかメディア露出がゼロに近い状態だったというが、地道にファンを増やしてきた。

「リングが来ただけで、すぐにプロレスが普及するということはないですが、1つのプラス要因にはなっていると自負しています」

香港では我闘雲舞よりも早くにプロレス団体が立ち上がり定期的に大会を行っており、シンガポールにはSPW,台湾には新台湾プロレスという団体がある。

「アジアの選手が戦いを通じて、切磋琢磨し友情や様々な感情が生まれる瞬間があると思います。この大会を毎年開催することでアジアのプロレスラーたちが存在を確かめ合える、まさにアジアプロレスサミットと言える大会にしていきたい」と吉本さんは熱く語る。

日本以外のアジアのプロレスラーは、ほぼ全員、プロレスが職業とは言えない状態という。皆が本業を持っていて、趣味というか、むしろ本業を休まねばならない時があったり、それぞれの選手が大変な中、自分のプロレスを信じて頑張っている。

「彼らがプロレスだけで食べていけるような状況になる為のサポートが何よりも必要です。サポートと言っても自分や有志がお金を出し合って、というものではなく、プロレスがビジネスになる為の道を作る。これが私の最も大きな使命だと思っています」

吉本さんは、日本ではかなりなくなってきているが、プロレスについて、暴力、いじめを助長する、野蛮なスポーツと未だ偏見があるように感じるという。しかし実際にプロレスを見てもらえれば、おかしな偏見は排除出来ると信じている。

プロレスの見方は人それぞれで、何通りもあるので、初めてプロレスを見る人は、予告編やレビューを見ないで映画を見るような感じで、何も事前の学習をせず気軽に足を運んでもらえばいいそうだ。

「サワディ・カップを通じてプロレスの楽しさや醍醐味を感じてもらえたら嬉しい」と話す吉本さん。かつて力道山やタイガーマスクを中心に起こった日本のプロレスブームとは違った予想出来ない形のプロレスブームが、タイの地で起こる日を待っている。

2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

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マイナス金利と闘う駐妻日記その9
人生の価値っていうのはね、あなたがどれくらい人を大切に思えたか。そして、人がどれくらい、あなたのことを大切に思ってくれたか。そんなことで決まるものなのよ。

貧乏なのに、両親のいない子供を3人も引き取り、問題行動ばかりの子供たちを決して見捨てず、守り、諭し、いつも明るく元気に育てたトイ母ちゃんは、癌で余命2年と宣告されます。でも、彼女は「まだ2年もあるじゃない」と最後まで前向きに、明るいトイ母ちゃんのままで、子供たちに、生きるとは、人生とは何か、を身を以って教え続けます。

なんとも涙を誘うお話ですが、これはタイのCMのストーリーです。日本も最近は、白戸家や三太郎をはじめ、ストーリー性があるCMが増えてきたように思いますが、タイでは、仏教の信仰深さから来るのでしょうか、無償の愛をテーマとした感動的なドラマ仕立てのCMが数多くあります。実話に基づくものも多く、世界でも話題になっています。

生命保険大国タイ
話題となっている感動的なCMの多くは、タイの生命保険会社が作成したものです。タイ大手保険会社のThai Lifeは、カンヌ国際広告祭銅賞をはじめ、いくつもの受賞歴があります。

なぜCM作りにこれほど力を入れているのでしょうか。それは、タイには生命保険会社が50社以上もあり、保険市場は、大激戦市場だからです。

今年2月にタイ生命保険連盟(TLAA)は、タイの保険掛金の総額を発表しました。なんと前年比4・86%増で893億バーツ。うち、更新による掛金は、前年比5・04%増の637億バーツ。生命保険料の対GDP比は約4%となっています。生命保険「超」大国の日本の対GDP比は約8%なので、それに比べたら大したことはないのかもしれませんが、シンガポール、香港を抜いたASEAN諸国の中ではトップの水準です。

しのぎを削る保険会社ですが、長年、香港のAIAがトップを守ってきました。しかし、近年、Muang Thai Lifeを始め、タイの保険会社が激しく追い上げています。これらトップ5のCM好感度を調べてみると、Muang Thai LifeやThai Lifeの好感度はAIAに比べ圧倒的に高いんです。タイ国民の感情に強く訴えかけるCM作りが、追い上げに一役買っているに違いありません。

なぜ生命保険加入が増えているのか
貯金をしない国民といわれているタイ人が、これほど生命保険に加入しているとは正直驚きです。最も、哀しいかな、生命保険加入数が増える一方、保険金目当ての殺人も増えているそうですが…。

なぜこれほど生命保険契約数が増えているのでしょうか。タイ生命保険連盟は、経済成長により、中流層が増えたことに加え、政府が保険料控除枠を拡大することによって民間保険への加入を推奨していることが大きな原因と分析しています。

タイ政府は自助努力を推奨
タイの経済は伸び悩んでいます。そして、少子高齢化が進むともいわれています。その一方で、政府主導の公的社会保障の整備は遅れています。

そういった中で、政府が、自分の将来は自分でなんとかしてね、と自助努力として、民間保険への加入を推奨しているのです。

人気の保険商品を見ると養老保険のような貯蓄性商品と、終身保険が中心になっています。人気の商品は、払込期間10年、満期15年で、満期時には、払込総額の130%~が払い戻される、といったタイプのものです。

日本人にも大いに関係あり!節税に役立つ生命保険!!
タイの所得税率は、日本と同じ累進課税であり、タイ国内で生じた所得に対し、年収15万バーツ以上から所得税の課税対象となり、その税率は、最低5%、最大35%です。

日本人現地採用の最低基本給である月収5万バーツ(年収60万バーツ)で、独身の労働者の場合、最低限控除されるものを控除した上で計算すると、年間約3万バーツの所得税を納めることになります。

これが、生命保険に加入すると、年間最大10万バーツまで控除の対象となります。節税のビッグチャンスですね。

タイの生命保険は、契約後最初の数年は、保障金額が少なく、徐々に上がっていくものが多いようですが、日本人はタイ人より約9年も平均寿命が長いので、とてもお得(?)といえます。さらに、日本では健康状態などの条件によって保険に加入できない人でも、タイの保険なら加入することができる場合もあるようです。

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2016年9月5日 タイ自由ランド掲載

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マイナス金利と闘う駐妻日記その8

悩める駐在員の妻たち
スクムビット症候群という言葉をご存知ですか。欧米人の駐妻さんの間では割と知られている言葉のようで、外からは華やかで気楽に見えるスクムビット界隈の駐妻さんが、人知れず不安や悩みを抱えて苦しんでいる状況を指す言葉です。(念のため、正式な英語ではなく、スクムビット界隈限定ワードです。)

イギリスでジャーナリストとしてバリバリ働き、キャリアを積んでいた奥様は、旦那様のバンコク転勤が決まり、子供も生まれたばかりだったので、仕事を辞めるしかなかったそうです。スクンビットで新生活が始まったものの、帰国後もう一度仕事に就けるのか? 数年間のブレイクがキャリアのハンデにならないか? と不安になったり、奥様友達とのランチやエステといったお付き合いに馴染めなくて、昼間が苦痛だったとか。また、ナニー(子守)がいる生活に慣れず、子供が自分よりナニーに懐いてしまって悩んだり、ナニーとの役割分担がうまくいかなかったり、といった環境の中でプチうつ状態になり、気持ちを日々ブログに綴っていたところ、バンコク在住の奥様方から大きな反響と支持を得て、いつしかスクンビット症候群という名前が付いたようです。

いかがですか? 共感できるわ、という駐妻さんもいらっしゃるのではないでしょうか。

日本の駐妻さんと欧米の駐妻さんの違い

タイには、日本人コミュニティが確かに存在し、日本人は日本人で集まりがちです。同様に、欧米人には欧米人の社会があり、彼らは彼らで、日本人と同じように集まり、情報交換をしたり、助け合ったりして生活しています。普段は、奥様友達とお買い物やランチに行ったり、ヨガ教室に行ったり、公園でジョギングをしたり、プールサイドで読書をしたりしているそうです。日本人との違いを聞いてみたところ、圧倒的に違うのは、人数。日本人はたくさんいてお友達も作りやすくてうらやましいわ、とのこと。タイへ進出している日系企業は多いですから納得です。その他、①フジスーパーにはあまり行かない、②コンドで立ち話会をしない、③英会話教室には行かない(そりゃそうだわ…笑)だそうです。

日本人と欧米人の投資への考え方の違い

ところで、欧米の駐妻さんと話していて感じるのが、彼女たちは投資に関する姿勢がとても前向き。スマホで株の動きをチェックしたり、投資関連のアプリなんかも入っていたりして驚きます。バンコクに来てからせっせと勉強している私とは随分違います。どれくらい意識の差があるのでしょうか。

現金大好き日本人
日本・アメリカ・ユーロ圏の「家計の資産構成」を表すデータがあります。日本の現金比率、なんと50%超え。アメリカの14%、ユーロ圏の34%と比べても圧倒的です。一方、株式比率はアメリカがダントツ高く、35%、日本は最も低く9%となっています。

アメリカ人って冒険(ハイリスク)好きなの?と思ってしまったのですが、そういう意識ではないわよ、と笑われてしまいました。

日本人と欧米人の意識の根本的な違い
アメリカ人は、子供の頃から自分のお金は自分で増やしましょうという教育を受けて育つのだそうです。意識の高い人は、高校や大学時代から投資を始めることもあるのだそうです。彼らにとって、投資にギャンブル的な要素は全くなく、投資によって企業の資金調達を助け、企業が出した成果を受け取るのは正当な対価である、と考えています。

イギリス人にとって投資は、「一般教養」なのだそうです。投資とは呼ばず、金融教育とか金融リテラシー(能力)などと呼ぶようで、中学生の必須科目となっており、金融や投資の話をすることは一種のステイタスなんだそうです。ウイスキーと葉巻を嗜みながらお金の話をするシーンを映画などで見たことがあると思いますが、まさにそんな感じなんだそうです。

一方、日本は、堅実に働いたお金は良いが、ギャンブルで儲けたお金は良くない、というような風潮がありますよね。投資はギャンブルではないのですが、特に株式となると、ギャンブル的な要素を思い浮かべる人は多いように思います。

長期的な投資に関する意識の差
日本投資協会のデータによると、投資信託の平均保有期間は日本が2・6年に対し、アメリカは4・6年となっており、日本はちょっと儲かったりちょっと下がったりすると割とすぐに売ってしまう傾向が強いようです。江戸っ子精神が根付いているのでしょうか。

欧米では、20年とか30年間毎月お金を積み立ててファンドを買う積立投資をやっている人も多いのだそうです。

出身国は違えど、異国で暮らす女性同士、共感できることも違いに驚くこともあります。投資について、日本人女性は「なんとなく恐いからやりたくない」という意見が圧倒的多数のようです。私もまさにその一人でしたが、こういう出会いもあり、少しずつ意識が変わっている今日この頃です。

私の連載を日本ウェルスマネジメントさんのホームページに掲載していただけることになりました。是非ご覧ください。取り上げてほしいトピックやご要望、感想など、お気軽にご連絡ください。
http://www.nihonwealth.com/

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