LINEで送る
Pocket

68才からの起業その7、タイ法律ビジネス コンサルタント㈱

今回はおまけとして、個人の性格と社長候補者の性格について書いてみましょう。なお、個人の性格と社長候補者の性格の関連について、研究をしているわけではありませんし、それについてのデーターもありません。

よってここでは、想像の世界で書いてみましょう。既に個人の性格が4種類あることを説明しました。おさらいとして、その4種類はABCDタイプです。この4つの種類の性格が社長候補者の性格と関係しているかどうかです。

当然ながら、Bタイプの調整型が一番社長候補として一番有力でしょう。この調整型タイプは、でしゃばらず、全体の和を大切にして行動しますので、人気があります。

次にAタイプのリーダー型です。

このタイプは、積極的に行動して会社に貢献しますが、敵も少なからずいます。よって、社長候補は、Bタイプにかないません。

Cタイプのドライバー型やDタイプの頭でっかち」型は、候補者として不適任と思って間違いありません。結論として、Bタイプの性格が社長候補として最適でしょう。

ただし、これは上場企業などの大起業の場合であって、 オーナー社長の場合はもちろんAタイプになります。

最後に、4タイプのそれぞれの割合を示してみましょう。あくまでも、予想値です。Aタイプは、10パーセント、BCDタイプの割合は、各30パーセントでしょう。

法律やビジネスの相談は、下記の広告参照で。

 

2016年1020日 タイ自由ランド掲載

 

->タイ法律ビジネス コンサルタントのホームページ

-> 弁護士、裁判、訴訟、法律相談

 

タイ法律ビジネス コンサルタントの広告


 

->弁護士の情報

->裁判と訴訟の情報

 

 

 

Comments are closed.

Post Navigation