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バンコク都内の鉄道網の整備については、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリーの34・5km、事業費567億バーツ、そしてイエローラインのラプラオ~サムローンの29・1km、事業費546億バーツについては、建設、事業運営等の入札が開始されており、BTSグループ、ラチャブリーホールディング、バンコク高速鉄道、イタリアンタイ・ディベロップメント、シノタイエンジニアリング、韓国のSKエンジニアリング、中国のチャイナレイルウェイ、クリスティアン&ニールセン、シンガポールのスマートインターナショナル、ユニック・エンジニアリング、ナワラット・パッタナコン、中国のチャイナコミュニケーションコンストラクションなどが申し込んでいる。

なお、両路線は2017年中に建設を開始し、2020年に開業の予定。

 

2016年11月20日 タイ自由ランド掲載

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