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ここ2~3年間はパタヤの新規コンドミニアム市場は冷え切っていたが、徐々に活気を取り戻しつつあるという。

タイの不動産コンサルティング会社によると、これまで顧客だったロシア人の購入激減などに代わって、パタヤに訪れる中国人が急増しているという。それに伴い、コンドミニアムを購入する中国人も増えている。

実際に中国人のエージェントが会社をつくり、中国人を視察ツアーなどで連れて来ており、主に500万バーツ以下の物件で、場所はジョムティエンが人気だという。

ジョムティエンで新規プロジェクトを販売するディベロッパーによると、購入ではタイ人が70~80%で残りの20~30%が中国人、香港人、シンガポール人、台湾人などだという。

一方、外国人がコンドミニアムを賃貸で借りるケースでは、海が見えるジョムティエンなどの物件が人気で、1ヵ月2万バーツ以下の物件などを選ぶことが多いという。

2016年85日 タイ自由ランド掲載

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