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インプラント治療で 失った歯が復活!

日本語が通じて安心の歯医者さん「」では、最近、歯科インプラント治療を受ける日本人が増えており、特に50代60代の患者が多いそうです。

歯科インプラントとは、虫歯や歯周病などで、失った歯を補う治療のひとつとのことで、模型を使って説明してもらいました。

失った歯の部分にチタン製の人工歯根(インプラント)を埋めて、歯本来の機能や見た目を復元するので、以前に歯があった時に近い感覚で過ごせるといいます。

歯を失った場合、インプラント治療以外の選択肢として、入れ歯やブリッジがありますが、ポンサク歯科では、インプラントをお薦めしています。

ブリッジ治療では、健康な歯を削ったり、歯の虫歯や歯槽膿漏リスクを高めるなど、周囲の健康な歯に負担をかけることもあり、費用は高くなりますが、長期的に見てもインプラント治療の価値は充分にあります。

また付けたりはずしたりする手間もなく、いままであった歯と同じ役割を果たしますので、噛む力を分散させ、残っている自分の歯を守り、健康な歯の予防にもなります。

歯科インプラントは、保険は効かず自費診療による治療となります。ポンサク歯科では、費用は歯1本が8万バーツからで、薬代は含まれていません。日本での相場がだいたい1本30万円から50万円くらいですので、日本より安く治療を受けられます。

インプラント治療法は、歯茎を切る手術をしますので、通常の治療よりも診査・診断に時間を要しますが、日本語が通じるポンサク歯科は心強いです。

インプラント治療を行うと、それ以降は何もしなくて良いと誤解される方もいますが、術後も定期的な検診は大切とのことです。それが他の健康な歯を含めて、自分の歯を守ることに繋がります。

2016年10月20日 タイ自由ランド掲載

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